309件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

会津若松市議会 2020-03-24 03月24日-委員長報告・質疑・討論・採決-07号

第7次総合計画の前に庁舎検討懇談会というのが開かれまして、そこではまず論議の過程の中で駅前あるいは旧会津学鳳高校跡地、あるいは県立病院跡地等々の意見もありましたが、しかし人口減少社会の中で人の流れを大きく変えるようなこととなり、まち流動化を受け入れることは難しいというようなことで、一応現在地及びその周辺というようなことで位置問題の一つの結論が出され、それから第7次長期総合計画にも出され、議会もそれを

会津若松市議会 2019-12-11 12月11日-一般質問-04号

平成18年度に策定した第6次長期総合計画で、本庁舎機能を有する庁舎整備検討位置づけ、これを受けて鶴ケ城周辺公共施設利活用構想を策定する際に検討を行った市民懇談会、さらに庁舎整備を第7次総合計画位置づけ具現化するに当たり、平成27年度に市民方々各種団体代表学識経験者による庁舎検討懇談会を開催し、改めてその位置整備あり方などに関して検討し、庁舎整備方向性に関する意見書として取りまとめ

会津若松市議会 2019-09-17 09月17日-一般質問-02号

まず、新庁舎の場所についてですが、昭和61年の新庁舎建設基本計画の中では、整備予定位置を旧謹教小学校跡地とされていたものが會津風雅堂を先に建設するという選択があり、その後平成8年にはあいづ拠点都市地域基本計画での駅西地区シビックゾーンへの新庁舎建設位置づけが行われましたが、これが数年で凍結、そして平成18年の第6次長期総合計画を経て、平成22年の鶴ケ城周辺公共施設利活用構想、そして第7次総合計画

会津若松市議会 2019-06-18 06月18日-一般質問-03号

地区の将来ビジョンに相当すると思われるものとして、第6次長期総合計画においては地域別将来展望として市内10の地域に区分し、地域づくりの背景、目標、方針、主な取り組み等を示しておりましたが、平成29年度からの10年間を計画期間とする第7次総合計画では自治基本条例考え方に基づき、住民が主体となった自治による自主自立まちづくり行政が支援していくという考え方から、行政主導による地区別計画は定めないこととしたところであります

会津若松市議会 2019-02-27 02月27日-一般質問-04号

庁舎整備に関しましては、これまでも平成18年度に策定した第6次長期総合計画における鶴ケ城中心市街地周辺地域における庁舎整備検討といった位置づけを踏まえ、平成21年度に公募市民学識経験者商工会議所区長会などの各種団体代表など30名の方々による鶴ケ城周辺公共施設利活用構想策定市民懇談会を開催し、市役所庁舎を含む6つの施設利活用方向性について提言をいただいた経緯にあります。

会津若松市議会 2019-02-25 02月25日-一般質問-02号

こうした状況において、平成18年度にはシビックゾーン整備事業等を削除するとともに、第6次長期総合計画における鶴ケ城中心市街地周辺地域での庁舎整備検討を受けた鶴ケ城周辺公共施設利活用構想の素案の中で、これまでの経過を踏まえ、現在の財政状況から用地取得費を伴わない用地、一定の規模を持つ一団の市有地であることが望ましいとの考え方をお示ししたところであります。

会津若松市議会 2018-12-10 12月10日-代表質問-02号

私が言いたいのは、総合計画というのはあくまでもその前段に、前段というか、歴史的に見ますと、6次までの長期総合計画があって、そこで基本構想なり、基本計画ということを議決したという流れがあります。7次の総合計画から総合計画全体を議決するという形になっている。とはいいながらも、あくまでもそれは計画なり、政策なり、施策の体系を是か非かということも議決で求めるものであって、課題表であると私は考えております。

会津若松市議会 2018-09-27 09月27日-委員長報告・質疑・討論・採決-06号

一日も早い解決が望まれる。 承認第16号 平成29年度会津若松水道事業会計決算の認定について、四十数年前に策定された長期総合計画会津若松市は人口15万人を目指し、それに基づいて浄水計画も進めた。その結果、市の浄水能力は1日当たり12万トンにも近づくものとなった。滝沢浄水場で2万トンを削ってもまだ5万トンもの余剰水量がある。

会津若松市議会 2018-09-10 09月10日-一般質問-02号

改めて庁舎位置につきましては、これまでの経過の中でさまざま協議検討されてきた重要なプロジェクトであり、第6次長期総合計画に基づき検討を行った鶴ケ城周辺公共施設利活用構想から再度市民方々の意向を確認し、確定させるべきとの思いから、その施策総合計画位置づけ議決をいただいたものであります。総合計画期間内での庁舎整備実現に向け、取り組みを進めてまいりたいと考えております。 

会津若松市議会 2018-06-19 06月19日-一般質問-03号

このことにつきましては、第6次長期総合計画位置づけ庁舎整備検討を受け、平成21年に設けた鶴ケ城周辺公共施設利活用構想策定市民懇談会、第7次総合計画策定に当たり開催した庁舎検討懇談会や、あいづ創生市民会議総合計画審議会、さらにはこうした動きに合わせて行ってきた市民意識調査提言の募集、地区別懇談会タウンミーティングなど、多くの市民の皆様の参画と意見、提案をいただく中で取りまとめを行ったものであります

会津若松市議会 2018-03-16 03月16日-委員長報告・質疑・討論・採決-07号

駅西地区での新庁舎建設などは困難とし、中期的な対応位置づけ平成18年12月定例会での第6次長期総合計画議会で可決され、駅西地区シビックゾーン商業ゾーン、(仮称)会津オフィス・アルカディア整備事業は削除され、廃止となりました。その後、平成22年8月、さきに述べた鶴ケ城周辺公共施設利活用構想が公表されたのであります。 現在庁舎がある敷地面積は、1筆で6,464.61平方メートル。

会津若松市議会 2017-12-11 12月11日-代表質問-02号

政策討論会第1分科会報告書では、長期総合計画に基づく計画的な市政運営を着実に行っていくためには、自治基本条例に基づく自治の理念やまちづくりの基本的な考え方住民参加市政運営のルールを定め、行政の役割や責任、情報公開等についてその仕組みと手続を総合的かつ体系的に整理し、地方分権が進む中、自立し自律した自治体運営のもとで住民福祉の向上、住民自治の発展が求められており、計画的な事務事業推進のため、自治基本条例

相馬市議会 2017-06-16 06月16日-03号

さらに、平成19年3月に策定した新相馬長期総合計画、マスタープラン2007において、市は総合運動公園の項目を設けていない状況であります。したがいまして、市といたしましては、現段階において総合運動公園構想を復活させる状況にはないものと考えております。 次に、相馬体育協会等との連携についてお答えいたします。 

会津若松市議会 2017-06-14 06月14日-一般質問-04号

そして、通告とは順序はちょっと逆になってしまいますが、河東地区における教育施設の建築、これは合併前に策定された河東学園構想が本市に引き継がれ、新市建設計画や第6次長期総合計画の中で進められた事業と認識しておりますが、この構想にはまだ1つ未着手の事業が含まれておりますが、その点を踏まえまして今後の学園構想の進め方についてどのように認識しているのか、本市の考えをお聞かせください。 

会津若松市議会 2017-06-12 06月12日-一般質問-02号

いろいろ答弁の中になるほどなというのもあったのですが、市民方々からするとどうも、第6次長期総合計画と今回のどこが違うのですかと、私たちのサービスの中でどこが変わっていくのですかという質問も聞きます。そこで、意外と市民の方って政策5の「健やかで思いやりのある地域社会の形成」とか政策の7「災害や危機への備えの強化」なんていうところに注目をされているのです。

相馬市議会 2017-03-02 03月02日-02号

1件目として、相馬長期総合計画いわゆるマスタープラン2017についてお伺いをいたします。 本定例会の初日の市長のあいさつで、相馬長期総合計画については詳細に述べられておりますが、改めて相馬市のこの先10年のまちづくりを総合的、計画的に進めていくに当たり、長期総合計画の初年度に当たる新年度から取り組む主要事業はどのようなものなのか、お尋ねをいたします。