13件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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いわき市議会 2016-08-01 いわき市議会 会議録 平成28年  7月 定例会-08月01日−06号

2011年に内閣官房に創設された情報連携基盤技術ワーキンググループという検討会議が個人番号制度制度設計しましたが、構成メンバー21人のうち13人は民間企業の関係者で、日立製作所富士通、NEC、NTTデータ野村総合研究所大和総研などの管理職が名を連ねていました。  

会津若松市議会 2015-12-08 平成27年 12月 定例会-12月08日−一般質問−03号

空き家は、野村総合研究所の調査から、1983年には330万戸、住宅総数に占める空き家率は8.6%、2013年の調査では820万戸まで増加しました。割合は13.52%、日本住宅の実に7戸に1戸は空き家となる計算であります。これが2033年には2,000万戸を超えると予想されていて、割合にして30%、3戸に1戸が空き家の時代が予想されています。

福島市議会 2014-09-08 平成26年 9月定例会議-09月08日-03号

東京大学大学院客員教授野村総合研究所顧問増田寛也氏による、人口減少時代と地方議会のあり方と題して基調講演がなされました。要約いたしますと、団塊の世代と言われる戦後生まれの人たちが定年になり、老年人口、65歳以上がふえ続け、その子供たち、20歳から39歳の若年女性の減少と大都市圏への若者の流出が考えられること。

福島市議会 2012-03-14 平成24年 3月定例会-03月14日-07号

ちなみにですが、広域コミュニケーションに詳しい野村総合研究所のコンサルタントによりますと、安全であっても危険でも、ともかく正確な情報を即座に発信すること、安全な場合は言うに及ばず、危険性が確認された場合もすぐに発信しておかないと、問題解決後もどこかの時点で風評被害が起きると言っております。

川内村議会 2011-09-13 平成23年 9月 定例会(第3回)-09月13日−01号

次に、原子力専門委員会委員での野村総合研究所の青山様との会談内容の件でございますが、これは本村全体の約9割を占める山林が四季折々に彩り、豊かな自然が織りなす風光明媚な高原風景を維持するためには、すべての樹木を伐採し、表土の入れかえをし、再生を図るべきとの提案がございましたことから、これに答えたものであります。私が就任した当時から、基本路線は今も変わっておりません。

郡山市議会 1989-08-31 郡山市議会 会議録 平成 1年  9月 定例会-08月31日−02号

そのために郡山市21世紀のまちづくりがどうあるべきかという市民意識調査を実施をし、要望を集約し、また、その裏づけにするために野村総合研究所郡山市の当時の現状分析をお願いし、それをまとめさせ、第三次総合計画の原案をつくりまして、市民と市当局、そして議会同意をもってつくり上げてきた、そういう経過があるだろうと思います。

郡山市議会 1986-12-09 郡山市議会 会議録 昭和61年 12月 定例会-12月09日−04号

野村総合研究所の資料、これ渡っていますが、これを見ますと55年度のとき、今から6年前、第1次産業は14%、現在は12.1%だと。しかし、この75年度、これから13年くらいですか、過ぎたら6.3%ということでございますから、もう農業の問題では半分以下に、14%から6.3%ですから相当農業は減ってくるということになるわけです。第2次産業は27.7%から27.5%。これは0.2%減るわけです。

いわき市議会 1976-12-18 いわき市議会 会議録 昭和51年 12月 定例会-12月18日−04号

最後の、行政サービス展望調査委託費100万円の内訳でございますが、この100万円の内容は、総合開発見直しを現在やっておるわけでございますけれども、この参考資料としての研究委託費でございまして、委託先は株式会社野村総合研究所委託団体はいわき市を含めまして長岡大分ほか27が現在予定されてございます。

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