544件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

須賀川市議会 2019-10-09 令和 元年  9月 定例会-10月09日-04号

こおりやま広域連携中枢都市の連携事業の一つとして、教育文化体育施設等の相互利用などが挙げられており、今後、具体的に検討していく考えであります。  また、現在使用していない施設の今後の対応方針につきましては、遊休資産の有効活用を図るため売却又は貸付けを検討し、相手方がいない場合にあっては、除却により維持管理費の削減に努めていきたいと考えております。

須賀川市議会 2019-10-08 令和 元年  9月 定例会−10月08日-03号

本路線は、国道4号の機能を補完し、市街地西部と郡山市を結ぶ県中都市の連携を担う役割として、また市北部の良好な土地利用を促す重要な幹線道路であります。  現在の整備状況につきましては、市内丸田町から仁井田関下地区までの計画延長4,080mのうち、整備済み延長2,330mであり、残り1,750mとなっております。

福島市議会 2019-09-11 令和 元年 9月定例会議−09月11日-05号

特に災害時の情報共有ですけれども、先ほども周辺の市町村というお話ししましたけれども、連携中枢都市等での協力も重要であると考えております。本市の見解をお伺いいたします。 ◎総務部長(横澤靖) 議長総務部長。 ○議長(梅津政則) 総務部長。 ◎総務部長(横澤靖) お答えします。  災害時には、近隣市町村間での情報共有や相互の協力などは不可欠だと考えております。  

須賀川市議会 2019-06-12 令和 元年  6月 定例会−06月12日-04号

次に、クラウドファンディング活用支援補助事業につきましては、こおりやま広域連携中枢都市の連携事業として、本市内における創業や販路開拓などのプロジェクトに必要な資金の調達を、郡山市が運営するウェブサイトを活用して行う市内の個人法人などに対して、目標金額の資金調達に成功した場合に発生する手数料について補助金を交付するものでございます。  

須賀川市議会 2019-06-11 令和 元年  6月 定例会-06月11日-03号

また、本年3月に須賀川市郡山市締結した広域連携中枢都市ビジョンでは、国連サミットで採択された持続可能な開発目標SDGs、2030年までに世界をよりよくするための目標として、誰1人取り残さないをスローガンに、17のゴール、具体的な169のターゲットを推進する横断的な重点プロジェクトとして全ての事業で展開していくこととなっており、高く評価したいと思います。

福島市議会 2019-06-10 令和 元年 6月定例会議−06月10日-04号

連携中枢都市形成に向けた協議の状況についてお伺いをいたします。 ◎政策調整部長(川村栄司) 議長政策調整部長。 ○議長(半沢正典) 政策調整部長。 ◎政策調整部長(川村栄司) お答えいたします。  これまでに連携市町村課長クラスの幹事会を開催し、連携中枢都市形成に関する情報交換や先進地視察等を行ってまいりました。  

福島市議会 2019-05-31 令和 元年 6月定例会議−05月31日-01号

今後も、引き続き圏域市町村との広域連携を強力に推進するとともに、連携中枢都市の形成に向けて協議を進めてまいります。  なお、議会におかれましても、福島圏域議会議長連携推進協議会組織し、連携を進められていることに対し、深く感謝を申し上げます。  次に、新ロゴマークの作成につきましては、昨年度末、本市の新キャッチフレーズが実・湧・満・彩福島市に決定いたしました。

福島市議会 2019-03-22 平成31年3月22日予算特別委員会全体会−03月22日-01号

政策調整課地域創生係長 連携事業予算200万円の内容につきましては、福島圏域連携推進協議会に対する負担金151万2,000円のほか、連携中枢都市について理解を深めるための広域連携セミナー開催や先進事例視察等の旅費29万円、その他協議会、総会開催等に係る経費として19万8,000円であります。

福島市議会 2019-03-18 平成31年3月18日予算特別委員会経済民生分科会−03月18日-01号

◆佐久間行夫 委員  確かに20歳から29歳で転出超過になっていて、どこ行くのというとやっぱり東京、2番目が宮城県、その後神奈川県とかとなっているのですけれども、やっぱり福島だってたくさん、有効求人倍率でいくと全部地元に就職していただいてもそれだけの雇用があるのだというふうに思うのだけれども、それは1つは就職先とか就職に対する地元の情報が地元の高校生とか大学生とか、あと都市にいる方に伝わっていないということなの

須賀川市議会 2019-03-14 平成31年  3月 予算常任委員会-03月14日-01号

これは、対象者としまして、市内で創業するというふうなことで、新商品ですとか新たなサービスとかというふうな形での販路拡大を目指す方法の一つとして、誘致というのもあるのでしょうが、クラウドファンディングというふうな制度を利用することが現在、郡山との連携中枢都市、この中で郡山は実施しております。

須賀川市議会 2019-03-11 平成31年  3月 生活産業常任委員会-03月11日-01号

御存じだと思いますが伊達のほうのショッピングモールも同じような問題があって、農地があって、福島市においても大笹生インター、あれも結果的に全体の計画ができずに、インターチェンジから沿道何百メートルという現在の法律の中で何とか一部だけ供用をしたということがありますが、あれが拡大しようとすると我々と同じ問題になってくるということで、そういったところで協働するかもしれませんが、今のところ、こおりやま連携中枢都市

福島市議会 2019-03-08 平成31年 3月定例会議−03月08日-03号

さらに、連携中枢都市について、福島圏域連携推進協議会の事業の一つとして位置づけているとお聞きしております。圏域の形成など、今後の進め方についてお伺いいたします。  中枢中核都市についてお聞きしたいと思います。  昨年末、国が、人口東京一極集中の是正をするために、地域経済や住民生活を支える拠点となる中枢中核都市82市を選定しました。

須賀川市議会 2019-03-08 平成31年  3月 総務常任委員会-03月08日-01号

まず1点目でございますが、市としてのメリットでございますが、1つは石川郡、岩瀬郡につきましては、これまで一部事務組合やこおりやま広域連携中枢都市などにおいて関連性が深いという部分が1点目でございます。2点目といたしましては、福島空港の利活用促進を図ることというのがメリットと考えております。

福島市議会 2019-03-07 平成31年 3月定例会議−03月07日-02号

次に、連携中枢都市構想についてお尋ねいたします。  県境を越えた11市町村による福島圏域での広域連携事業は、人的、経済的にも地域活性化によい影響を及ぼす可能性に期待の声もございますが、福島圏域連携推進協議会連携事業における平成30年度の成果と新年度の計画について詳細を伺います。  次に、機構改正についてお尋ねいたします。  

須賀川市議会 2019-03-07 平成31年  3月 定例会-03月07日-05号

このため、これまでの取組に加え、今後は、平成29年に設置したこおりやま広域連携中枢都市連携推進協議会加盟市町村と連携を強化しながら、広域ガイドブックの作成や観光物産キャンペーンの実施などの実現に向けて積極的に取り組む考えであります。 ◆21番(鈴木正勝) それでは、次に、大きな2項目めの全世代社会保障への転換と消費税引上げへの市の対応についてお聞きいたします。  

福島市議会 2019-03-01 平成31年 3月定例会議−03月01日-01号

新年度におきましては、圏域市町村との連携を深めながら、各種事業を展開するとともに、連携中枢都市の形成についても協議を進め、広域連携による諸課題の解決に取り組んでまいります。  歴史文化と次世代環境が調和したまちづくりにつきましては、震災で被災した写真美術館の再整備に着手するとともに、民家園、旧広瀬座の保存と新たな施設利用の拡大も含めた活用を図るため、保存活用計画を策定してまいります。