140件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

福島市議会 2019-03-19 平成31年3月19日予算特別委員会建設水道分科会−03月19日-01号

3節都市計画費補助金の計は5億8,917万円で、都市再生整備計画事業費補助金以下、都市開発事業費補助金までで、記載のとおりであります。  次に、17款県支出金、2項県補助金、6目土木費県補助金、1節土木管理費補助金1億5,623万7,000円は、木造住宅耐震診断促進事業費補助金以下、建築物耐震改修工事助成事業費補助金までで、記載のとおりであります。  

福島市議会 2018-09-20 平成30年9月20日決算特別委員会建設水道分科会−09月20日-01号

内訳につきましては、備考欄記載交通施設整備債街路事業債公園事業債及び都市開発施設事業債であります。  歳入合計といたしましては、予算現額20億6,990万3,221円、調定額15億4,763万6,594円、収入済額11億810万3,454円、収入未済額4億3,953万3,140円でございます。なお、収入未済額につきましては、平成30年度に繰り越しをしております。  

福島市議会 2018-09-14 平成30年9月14日建設水道常任委員会-09月14日-01号

次に、都市開発事業費におきましては、大原綜合病院の旧病院解体工事及び平面駐車場等整備に対する支援を行う上町地区暮らしにぎわい再生事業費を追加するものでございます。  下水道室所管分におきましては、衛生処理場費では、場内のブロック塀の修繕に要する費用として施設改修費を追加するものでございます。

いわき市議会 2018-06-11 06月11日-02号

また、市街地開発事業は、既成市街地において、都市開発法に基づき、公共施設整備と優良な建築物整備することにより、良質な都市空間の形成を図ることを目的とした公共性の高い事業でありますことから、市では、事業費の一部について、国の補助制度を活用しながら助成を行うなど、本事業の円滑な施行に向けて支援を行っていくこととしており、今後におきましても、法令に基づきながら適切に事業が執行されるよう、指導・監督

福島市議会 2015-06-09 平成27年 6月定例会議-06月09日-04号

福島市の表玄関口と形容された福島東口駅前が再開発され現在の姿になったのは、昭和44年制定の都市開発法により駅前東口3.5ヘクタールを対象に、福島市栄町地区市街地開発基本計画昭和46年3月に策定したことに始まります。そして、翌年に組合設立認可及び工事着工、総事業費55億3,600万円、延べ床面積6万1,949平米の施設昭和48年の秋に竣工したのが、本市第1号の再開発ビルの誕生です。

会津若松市議会 2014-09-08 09月08日-一般質問-02号

続いて、都市開発を誘発する複合施設としての庁舎の考え方についてお伺いします。庁舎は、平時においても、いざ災害時においても市民サービス拠点であらなければなりませんし、そのほかにも必須機能としてさまざまあります。また、近年全国に散見されるのが複合施設としての庁舎機能です。栃木市の商業施設との複合や長岡市のイベント広場、体育館との複合などのケースがあります。

須賀川市議会 2013-12-11 平成25年 12月 定例会−12月11日-03号

今回、このまちなか居住推進の中で具体的な事業として予定しておりますものは、須賀川南部地区都市再生整備事業須賀川駅西地区都市開発整備事業災害公営住宅整備事業市民交流センター整備事業、第二小学校校舎改築事業下水道整備事業等々でございますけれども、現在のところ南部地区あるいはこの中で西地区都市再生、これがその地域に限った整備ではございますけれども、その地域の面的な整備というふうに考えております

須賀川市議会 2013-09-25 平成25年  9月 定例会−09月25日-02号

◆14番(森新男) 先ほど申し上げたように、法に照らしてというふうに私、話ししているのは、この事業というのはどういうふうに捉えているんですかということになるわけだけれども、ここで私は法でどうだこうだなんていう質問のやり取りをしたいと思わないけれども、今の答弁を聞くと言わざるを得ないんで言わせてもらいますが、都市開発法お読みになりましたか。

須賀川市議会 2013-06-20 平成25年  6月 定例会−06月20日-05号

本案は、新庁舎建設に係る市街地開発事業を実施するため、都市開発法の規定に基づき、市街地開発事業施行に関して必要事項を定めるものであります。  審査の過程で、新庁舎周辺の再開発に関して、地域住民の十分な理解が得られていないのではないかなどについて質疑があり、今後も地域住民の協力をいただきながら事業を進めていきたい旨の答弁がありました。  

福島市議会 2010-06-22 平成22年 6月定例会-06月22日-06号

聞く相手がかわりますと意見も変わってくるわけで、企業経営者の方にお聞きすると、都市開発に実績のある大企業があきらめたものを地方中小企業がやっていけるのだろうかというような意見ですとか、みらい福島が開催している市民との意見交換会の中では、街なかよりも歩いて行ける地元を何とかしてほしいというような意見も入ってくるわけであります。  

いわき市議会 2008-03-24 03月24日-08号

第6に、8款土木費、5項都市計画費、10目都市開発費に含まれるいわき周辺再生拠点整備事業費には、駅前広場整備に伴うペデストリアンデッキ整備する費用が含まれます。議案第68号、議案第69号、議案第70号はペデストリアンデッキ整備にかかわる契約の議案ですので、あわせて討論いたします。 いわき駅前地区第一種市街地開発ビルラトブ入場者は先ごろ200万人を突破したといいます。

いわき市議会 2007-12-06 12月06日-01号

同項で、第10目都市開発費につきまして、1億4,000万円の補正であります。これは、去る10月25日にオープンしたいわき駅前開発ビルラトブ周辺道路である都市計画道路田町1号線において、本年5月に国の承認を受けた無電柱化推進計画に基づき、銀座通り電線類地中化工事を来年1月から実施することとなりましたため、所要の経費を計上したものであります。 第10款教育費について申し上げます。