16件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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福島市議会 2020-03-11 令和 2年 3月定例会議-03月11日-05号

初めに、車両修繕ですが、消防ポンプ車4台のうち1台は修繕が完了しており、残り3台はエンジン等部品調達が難しい状況にありますが、引き続き修理工場と調整中でございます。  また、小型動力ポンプ積載車ですが、2台の修繕が完了しており、残り1台は昨年11月の補正予算により購入手続きを行い、現在、本年11月末日の納入に向け、車両購入を進めているところでございます。  

須賀川市議会 2020-03-04 令和 2年  3月 定例会−03月04日-03号

部品調達が滞り次の生産がストップして製品が生産できない点、感染症の不安から人の集まるところへ出かけるのを控えることにより買物、商品の売行きが下がることや、宿泊などを控えることなどが考えられます。  そこで、日本における新型コロナウイルス感染症拡大により、市内事業者地域経済活動にも影響を及ぼすおそれがあると思いますが、市内事業者に対する今後の市の対応についてお伺いをいたします。  

郡山市議会 2019-12-10 12月10日-04号

一例を挙げれば郡山西口駐車場JR郡山駅を結ぶ動く歩道製造元が、動く歩道製造から撤退して部品調達やその他のメンテナンスができず、やむなく今年度撤去工事をすることになりました。現在行われています。仮に業界シェアナンバーワン製造元であったなら、メンテナンスも行き届き、このようなことにはならなかったと思います。 

南相馬市議会 2019-03-07 03月07日-03号

そうした中で部品調達等についてもぜひ地元企業の皆さんと相談したいというようなことをおっしゃっていただいていますし、まずはその活用先等についても市内でも開発できればいいと思っているというのが1つあります。あわせまして、先ほど来のロボット関係、ドローン関係市内企業関係でございますが、薄いというような発言もございましたが、私は逆に結構入っていると思っております。

白河市議会 2019-03-06 03月06日-03号

さらには、導入年度が古いため老朽化による故障修理部品調達困難等が生じております。また、白河地区屋外拡声子局は、中心部設置数が少なく聞こえづらい地区が多いというのが現状であります。 ○筒井孝充議長 深谷博歩議員。 ◆深谷博歩議員 わかりました。 設置がかなり古くなっていますので、対応できないということも理解いたしました。 それでは、3番の項目に入ります。 

郡山市議会 2014-09-05 09月05日-03号

菅野利和総務部長 登壇〕 ◎菅野利和総務部長 初めに、防災行政無線の今後の整備方針についてでありますが、防災行政無線につきましては、機器経年劣化が進み、年々修繕費用が増加しており、また、修繕にかかる部品調達も困難な状況になっております。さらに、国は、市町村が設置する防災行政無線スプリアス規格規制強化及び周波数有効利用促進に伴うデジタル無線への移行を積極的に推進しているところであります。 

福島市議会 2013-09-11 平成25年 9月定例会-09月11日-05号

トヨタ自動車東日本社も、今後ハイブリッド車生産拡大するとともに、東北企業からの部品調達拡大する意向を示しております。  以上のことを踏まえ、自動車産業集積のある本市東北自動車産業の発展をどのように取り込むのか、見解をお伺いいたします。 ◎商工観光部長山内芳夫) 議長商工観光部長。 ○議長佐藤一好) 商工観光部長。 ◎商工観光部長山内芳夫) お答えいたします。  

本宮市議会 2011-12-14 12月14日-05号

委員から、当初予算に計上した胃のレントゲン機器購入しない理由についてただしたところ、執行部からは、胃のレントゲン機器については、購入から19年を経過し、故障に際し部品調達ができないとのことで購入を予定していたが、メーカー等と調整した結果、部品調達メンテナンスが可能であることから、今年度の更新は取りやめ、5年後を目安に更新を検討したいとの答弁がありました。 

郡山市議会 2011-12-08 12月08日-03号

消防ポンプ車更新がおくれているのではないかという再質問でございますが、ことしについては消防車両更新予算も上げておいたわけでございますが、発注に当たりまして、納期が間に合わないと、部品調達が間に合わないというところで、今回は発注ができなかったという状況で、その分についてはおくれているのは事実でございます。

福島市議会 2010-03-12 平成22年 3月定例会-03月12日-07号

その一つとして、市内事業者間の部品調達率、言いかえれば地元調達率を上げることが考えられます。既に本市産業交流プラザを拠点として、市内企業をデータベース化し運用管理も進んでおり、また平成22年度から企業PR事業もスタートし受け皿は整いつつありますが、さらにこの情報をもとに産業交流プラザが前面に出て、地元企業地元中小企業を売り込む方策、活動を求められますが、その対策をお示しください。

白河市議会 2007-09-12 09月12日-03号

次に、既存企業誘致企業との交流会につきましては、誘致企業にとっては、域内での部品調達下請開拓などのネットワーク化を図る、地域企業にとっては、業務の拡大技術力向上と、双方にとって大変有意義であると考えておりますので、そしてまた、これが産業振興の効果を倍加するということを考え合わせますと、大変有意義であるというふうに考えておりますので、実施に向けて検討してまいります。 

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