1413件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

会津若松市議会 2025-06-19 06月19日-一般質問-04号

そこには、地域内の避難経路避難など防災マップづくり女性の視点から見える防災への取り組み、避難運営のガイドなど、子供から障がい者、高齢者、誰が見てもわかりやすい防災ガイドブック整備が必要になります。また、防災の知識を持った防災士活用によって、市民が災害に対してより安心な暮らしを進めることができると考えます。 

会津若松市議会 2020-12-11 12月11日-一般質問-04号

次に、避難についてです。今回自主避難として開設した一時避難は、一箕、南、大戸、東、湊の5つの公民館。そのうち湊公民館は、避難者がいないという理由閉鎖東公民館は、避難者がいましたが、土砂災害警戒区域、いわゆるイエローゾーン内にあることから閉鎖避難者は二中に移動。一方、一箕、南、大戸公民館は翌朝まで自主避難として継続開設

会津若松市議会 2020-09-17 09月17日-一般質問-02号

避難環境改善に対する本市の取り組みについてお示しください。 平成25年6月の災害対策基本法の改正により、切迫した災害の危険から逃れる避難場所避難生活を送るための避難が明確に区別され、各市町村に指定が義務づけられました。その上で、避難の良好な生活環境確保に努めるよう求められています。

郡山市議会 2020-06-23 06月23日-05号

県内他自治体でも、避難を増設する自治体民間施設活用を検討する自治体などあるようです。政府はホテルなどを避難として利用できるよう、急ピッチで準備を進めています。 本市においても、新型コロナウイルス感染症対策を踏まえた避難開設模擬訓練を6月11日に行ったようです。3密を避けるためには、避難施設収容人員が減ることは明らかです。

郡山市議会 2020-06-22 06月22日-04号

(1)避難について。 ①新型コロナウイルス感染症対策について。 (ア)避難の増設について。 新型コロナウイルス感染症対策として、3密を回避するため避難を増設する必要があると思いますが、当局見解をお伺いします。 (イ)備品等確保について。 避難における3密回避のため、パーティション等備品確保保管倉庫検討等の必要があると思いますが、当局見解をお伺いします。 

郡山市議会 2020-06-18 06月18日-02号

(4)避難環境について。 今回の水害では、避難以外でもイオンタウン郡山市立美術館駐車場を開放し、車の避難を設けました。子どもを持つ家庭からは、避難では子どもが走り回り、避難されている方々へ迷惑かけないか心配などの声や、女性からは、避難では周りからの視線を感じて精神面で不安になるなどの声があり、避難ではなくイオンタウン郡山市立美術館駐車場で車中で一夜を過ごされた方もいました。

郡山市議会 2020-06-15 06月15日-01号

次に、指定避難整備については、災害時の電力確保等を図るため、湖南地区最大指定避難である湖南小中学校太陽光発電・蓄電池を設置するとともに、屋内運動場等照明LED化に要する予算を計上しております。 次に、放課後児童クラブ施設整備については、民間施設活用し、大島小第2児童クラブを増設するほか、行健第二小第2児童クラブ環境改善を図るため、トイレの洋式化に要する予算を計上しております。 

塙町議会 2020-06-12 06月12日-02号

特に、2波に向けてですか、マスク、消毒用アルコール等はもちろんでありますが、大きな災害時は避難での感染者に対する対策も必要となってまいります。 現在、感染者が出た場合を想定しての感染者用避難設置計画を進めているところではあります。今回の補正にも計上させていただいておりますが、災害時の新型コロナウイルスに備えた備品につきまして、これは詳しく担当課の課長より説明をいたさせます。

平田村議会 2020-06-09 06月09日-02号

歳入では、新型コロナウイルス感染症対応臨時交付金5,105万4,000円、福島避難新型コロナウイルス感染対策強化事業補助金100万円、財政調整基金繰入金2,638万3,000円を増額補正しております。 よろしくお願いいたします。 ○議長(吉田好之君) 提案理由説明を終わります。 ここで、10分間休憩いたします。場内の時計で、11時5分まで休憩といたします。

平田村議会 2020-06-03 06月03日-01号

村の地域防災計画は、さきの改定から5年が経過し、この間、全国各地で発生した災害教訓と大型化している自然災害により、避難行動の考え方や要支援者への対応などを考慮した指定避難の在り方など、国や県において細部にわたり改定されてきたのを踏まえ、村でも計画見直しを行い、4月に地域防災計画書を各関係機関に配付いたしました。

塙町議会 2020-05-13 06月11日-01号

2項県補助金1,292万7,000円の増額、1目総務費県補助金は、避難に係る新型コロナ感染症対応のための増額となります。4目農林水産業費県補助金は、交付内示に伴い農業費補助金及び地籍調査事業費補助金増額するものです。5目商工費県補助金は、福島地域創生総合支援事業補助金増額するものです。7目教育費県補助金は、新型コロナ感染症対策教育費補助金増額するものであります。

郡山市議会 2020-03-18 03月18日-09号

次に、委員より、消防総務費に関し、電力の供給が可能なPHV車を購入するとのことだが、使用の方法や配置予定施設についてただしたのに対し、当局から、災害時における避難携帯電話テレビ等の電源として利用することを考えており、避難において電力が不足する場合等、必要となる状況に応じて発電機と併せ活用していくとの答弁がありました。 

川内村議会 2020-03-13 03月13日-02号

東日本大震災のビックパレットでの避難、仮設住宅等での活動にも十分な対応ができなかったにも関わらず、逆に私の体調を心配いただいたり、労いの言葉をいただいたこと、また行政だけでは把握できなかった住民皆様の思いや言葉を議員の皆様が届けてくださいましたこと、行政の立場ではできないことを住民皆様との間に入っていただき調整いただいたことを、本当に昨日のことのように思い出されます。 

福島市議会 2020-03-12 令和 2年 3月定例会議-03月12日-06号

その分析結果を見てみますと、最も多い死因が避難における生活の肉体的、精神的疲労であり、約3割になっています。また、避難等での厳しい生活環境は、その後の健康状態にも影響を及ぼすとなっており、対応策として避難環境整備が重要と報告されています。こういった過去の教訓から、避難環境改善が図られてきたのだと思います。  

郡山市議会 2020-03-11 03月11日-08号

規模災害に備えた避難環境整備が急務です。当初予算において段ボールベッド畳シートなどの備蓄予算が計上されていますが、これら避難環境整備に必要な備品の品種及び備蓄目標数量とその達成年度、さらには大規模水害に備えた避難そのものの設置規模拡充目標について伺います。 さて、今般の台風第19号の農地災害については、農家負担なしという画期的な対応となりました。

福島市議会 2020-03-11 令和 2年 3月定例会議-03月11日-05号

自らの地域は自ら守るという共助の仕組みづくりの一つとして、次年度モデル地区を1地区選定し、防災士地域住民地域内にある事業所などが連携、協力の上、地域における危険箇所や一時避難場所避難として使用可能な箇所の把握を通して、災害に備えるための地区防災マップづくりを行ってまいります。