10件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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二本松市議会 2020-02-26 02月26日-01号

道路側溝堆積撤去事業に1億6,000万円などを計上いたしました。 また、その他の重点事業として、安達地方特別支援学校敷地造成関連経費に2億6,756万2,000円。東京2020オリンピック・パラリンピック関連事業に3,811万円。令和元年台風第19号による災害復旧関連経費に6億1,854万4,000円などを計上いたしました。 

福島市議会 2019-09-17 令和元年9月17日決算特別委員会建設水道分科会-09月17日-01号

次に、2、道路側溝堆積撤去事業費13億4,552万3,000円につきましては、除染事業対象外であります道路等側溝堆積物撤去したものでございます。財源は、国の福島再生加速化交付金でございます。  以上です。 ◎環境部次長 恐れ入りますが、配付資料1ページごらんいただきたいと思います。こちらの資料歳出のところの翌年度繰越額、こちらについてご説明をさせていただきます。  

二本松市議会 2019-02-26 02月26日-01号

道路側溝堆積撤去事業に3億9,000万円を計上いたしました。 歳出に関連する特定財源については、それぞれ歳出予算との整合を図り計上いたしましたが、これらをまとめた新年度一般会計当初予算は、除染対策事業費等の減額もあり、総額342億445万1,000円となり、前年度対比12億2,201万6,000円、率にして3.4%の減となったものであります。 

福島市議会 2018-09-20 平成30年9月20日決算特別委員会経済民生分科会-09月20日-01号

2番、道路側溝堆積撤去事業費1億670万円につきましては、除染事業対象外であります空間線量率毎時0.23マイクロシーベルト未満道路等側溝堆積物撤去したものです。財源は、国の福島再生加速化交付金であります。  平成29年度会計歳入歳出決算についての説明は以上でございます。 ○石原洋三郎 分科会長  ご質疑のある方はお述べください。

福島市議会 2018-06-14 平成30年6月14日経済民生常任委員会-06月14日-01号

同じく事業名道路側溝堆積撤去事業につきましては、除染対象外となる空間線量率が毎時0.23マイクロシーベルト未満道路等側溝堆積物撤去に要する費用11億5,330万円を平成30年度に繰り越したものです。  説明は以上です。 ○石原洋三郎 委員長  ご質疑のある方はお述べください。 ◆山岸清 委員  新最終処分場明許費のやつ、140万円何がしだけども電柱移転と聞いたのだ。

二本松市議会 2018-03-01 03月01日-02号

9番目の道路側溝堆積撤去事業についてであります。道路側溝堆積物撤去処理を行うということでありますが、現在、道路脇の泥ためますに、5年近くも手つかずの土砂が堆積しております。側溝だけでなく、ためますも堆積土砂撤去はなされるものかと思っております。例えば、根崎・野辺線主要幹線道路道路環境整備美化運動の中で、春と秋には智恵子の森団地住民が、毎年土手の草刈り作業をやっております。

二本松市議会 2018-02-27 02月27日-01号

道路側溝堆積撤去事業に3億9,000万円を措置したほか、温泉等利用健康増進事業に3,420万7,000円。ホールボディカウンターによる内部被曝線量調査ガラスバッチによる積算放射線量調査等放射線対策事業に5,018万8,000円。積み込み場への移送や仮置き場の集約、撤去等を行う放射能除染事業に50億5,698万3,000円。

福島市議会 2017-12-14 平成29年12月定例会議-12月14日-02号

道路除染につきましては、11月1日現在、発注延長約3,059キロメートルのうち、約2,316キロメートルが完了したほか、道路側溝堆積撤去事業につきましては、発注延長約455キロメートルのうち、約135キロメートルが完了しました。  生活圏森林除染につきましては、同じく11月1日現在、発注面積約1,534ヘクタールのうち、約1,520ヘクタールについて完了いたしました。  

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