329件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

喜多方市議会 2019-12-05 令和元年第7回定例会(5日目) 本文 開催日:2019年12月05日

単に公園管理の運営だけではなく、プレーワーカーという遊び専門家雇用しまして、子供たちに遊び指導するということで、特徴が幾つかあります。  1つは、公園内でたき火ができます。全国でも珍しいと思うのですね。喜多方市でも完全にたき火は禁止されています。川遊び禁止されています。実は木登りもできます。たき火ができて、木登りができて、遊具がないのです。

福島市議会 2019-09-09 令和 元年 9月定例会議−09月09日-03号

昔の遊び〜昔の遊び道具・郷土玩具〜が672名でございます。 ○議長(梅津政則) 小野京子議員。 ◆28番(小野京子) 明年は、本市において2020東京オリンピック・パラリンピック開催や、NHK朝の連続テレビ小説、エールが放映されることから、多くの観光客に古関裕而氏の生まれ育った福島市の風土や歴史を知ってもらうために、中心市街地で常設展示を開設することを提案しますが、見解をお伺いいたします。

須賀川市議会 2019-06-13 令和 元年  6月 定例会−06月13日-05号

中心市街地のにぎわい創出につきましては、新たに策定しました第2期基本計画に基づき、「また遊びに来たくなる 魅力にあふれた街」をテーマに市民交流センターを核とした回遊推進事業や中心市街地内における公共施設公共空間の民間活用を増やすための各種事業などに取り組み、まちなかの回遊性向上や来街者の集客を図ってまいる考えであります。  

須賀川市議会 2019-06-12 令和 元年  6月 定例会−06月12日-04号

第2期基本計画では、第1期基本計画の課題を踏まえ、「また遊びに来たくなる 魅力にあふれた街」をテーマとしたところであります。  主な事業としましては、1つに、休日の回遊性向上を図るための市民交流センターを核とした回遊推進事業。2つに、空き店舗などをリノベーションし、出店しやすい環境を整えるためのシェア店舗整備事業。

福島市議会 2019-06-07 令和 元年 6月定例会議−06月07日-03号

そういうところでは、子供が例えば帰るまでの間は、その3時からは結局外遊びができないということになるわけですよね。結局そういうところは、子供の育ちだとか発達を守るという意味ではやっぱり検討すべきだし、そこはやっぱり行政機関として手を差し伸べていくべきなのだろうと思うのですが、その辺はいかがでしょうか。 ◎こども未来部長(高橋信夫) 議長、こども未来部長。 ○副議長(粟野啓二) こども未来部長

須賀川市議会 2019-04-24 平成31年  4月 生活産業常任委員会-04月24日-01号

引き続き関係課はもちろん関係機関とも連携、連動しながら、本計画のテーマでございます「また遊びに来たくなる魅力にあふれた街」の実現に取り組み、中心市街地で生まれる様々な活性化に向けた取り組みが、中心市街地だけではなくて市全体への発展につながるように取り組んでまいりたいというふうに考えてございますので、引き続き御理解と御協力を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。  

福島市議会 2019-03-20 平成31年3月20日予算特別委員会文教福祉分科会−03月20日-01号

◎障がい福祉自立支援係長 具体的には、心身に障害のあるお子さんを登校日の放課後に週1回、2時間以上お預かりして安全遊びの場を提供すると、もう一つは長期休暇中に週3回、3時間以上施設でもって預かって安全遊びの場を提供するという事業に対しての部分になります。 ◆真田広志 委員  具体的には場所はどこになるのですか。 ◎障がい福祉自立支援係長 春日町です。

福島市議会 2019-03-11 平成31年 3月定例会議−03月11日-04号

よく遊びに行った記憶があります。  現在の下釜団地の管理状況と今後の運営方針について伺います。  市営住宅で廃止を想定している場合、団地に居住されておられる方々への説明会等の実施状況を伺います。  さらに、廃止される市営住宅の敷地の有効活用や売却等の検討状況についても伺います。  次に、福島市公共施設等総合管理計画対象の学校教育施設について伺います。  

須賀川市議会 2019-03-07 平成31年  3月 定例会-03月07日-05号

次に、屋内こども遊び場につきましては、総合福祉センターの全壊によりキッズコーナーが使用できなくなったことや、原発事故による放射性物質に不安を抱く保護者子供たちの外遊び制限するなど、子供たちの運動機会の減少や体力の低下などが見られるようになったことから開設したものであります。  

喜多方市議会 2019-03-05 平成31年第2回定例会(3日目) 本文 開催日:2019年03月05日

職員全員がその認識のもとに、他地区の児童クラブ職員との情報交換や職場内で情報共有を図るとともに、週ごとに施設内外におけるふぐあいの有無について点検を行い、また、子供たちに対して危険遊びを行わないように指導するなど、事故を未然に防止できるよう努めているところであります。

須賀川市議会 2019-02-28 平成31年  3月 定例会−02月28日-02号

児童館には、子供遊び指導する児童厚生員が配置されておりましたが、児童館機能が市民交流センター内のこどもセンターに集約されることに伴い、職員体制は今後どのようになるのかお伺いをいたします。 ○議長(佐藤暸二) ただいまの5番 横田洋子議員の再々質疑に対し、当局の答弁を求めます。 ◎こども課長(鈴木行宏) ただいまの再々質疑にお答えいたします。  

福島市議会 2018-12-14 平成30年12月14日経済民生常任委員会-12月14日-01号

観光コンベンション推進室次長 こちらの施設の地場産品の販売スペースと飲食スペースにつきましては、宿泊客も当然含むことは含みますけれども、どちらかといいますと今回整備しました中之湯なり、観山荘なり、そういった施設を利用している方、日帰りの方、もしくは土湯温泉に日帰りで遊びに来た方も、ある程度ターゲットに入れながら販売をするというふうに伺っているところです。

福島市議会 2018-12-12 平成30年12月定例会議−12月12日-05号

委員の一人は、市長が言う対話と協調をどう具現化するのだろうと思っていましたが、言葉遊びではなく、本当に実現に移したと感じたと話しています。そして、運営も一般公募による企画実行委員会をつくり、方針を決定、その他に事業別プロジェクトチームや支援隊など、住民組織が運営を支えているとのことで、時間はかかっても市民育ちのための市民参画を主眼に置く運営になっています。