10件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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伊達市議会 2019-09-11 09月11日-03号

一般的な通訳ボランティアが対応するというのは困難であるというふうに認識しております。また、医療通訳士という民間団体が認定している資格制度もございます。患者が安全に安心して医療が受けられるよう、医療機関医療通訳士を依頼するというふうな仕組みになっております。しかしながら、この医療通訳士等の普及は進んでいないというのが現状であります。

福島市議会 2018-12-11 平成30年12月定例会議−12月11日-04号

続いて、本市在住外国人や留学生に防災リーダー通訳ボランティアを要請し、避難所案内等支援体制をつくることもできると思います。  そこで、質問ですが、県国際交流協会等との連携についてご見解をお伺いいたします。 ◎市民安全部長横田博昭) 議長市民安全部長。 ○議長半沢正典) 市民安全部長。 ◎市民安全部長横田博昭) お答えいたします。  

二本松市議会 2018-12-10 12月10日-02号

1として災害情報多言語化、多言語標識通訳ボランティア整備など。2点目、県や本市での災害関連情報の多言語メール配信システム整備について。3点目、外国人観光客に対する避難所運営。4点目に、関係機関関係団体との連携、領事館を含む連携について。3つ目が、災害時におけるホテル協会旅館組合との協定ができているのか伺います。 4点目に、観光関連施設耐震化はどのようになっているか。 

いわき市議会 2018-12-03 12月03日-02号

高見澤さんは、東京五輪で訪れる外国人に道を聞かれたときに、英語で答えられたらどんなにすてきだろうと思い、1年前から通訳ボランティアを目指し、勉強を続けているそうです。 学ぶことに年齢は関係ないことを改めて教えられました。これからの高齢化社会高齢者の知識と経験が生かされる場面はもちろん、新たな活躍の場面がどんどんふえてくると思いますし、ふえてくる環境をつくり上げなければならないと思います。

いわき市議会 2002-09-10 09月10日-03号

企画調整部長会川博重君) 市立総合磐城共立病院を初め、市内の医療機関から外国語通訳派遣要請があった場合、都市交流課職員財団法人いわき国際交流協会通訳ボランティアを派遣し、語学的なサポートを行っております。 本市国際化の進展に伴い、医療の現場において通訳者の果たす役割はますます重要になると考えております。 

郡山市議会 1990-12-07 12月07日-04号

本市国際化への基本は、日本人と外国人がお互いに理解し合った開かれたまちづくりを進めるということでありますが、そのため郡山市は国際交流サロンを基点といたしまして、郡山国際交流協会とも歩調を合わせながら、アジア紹介フェスティバル外国人のための日本語教室通訳ボランティアあるいはホームステイ制度確立等、非常にきめ細かな事業で対応をしてきたところであります。

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