2961件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

矢祭町議会 2021-06-16 06月16日-02号

今後は、返礼品につきましても、議員のおっしゃられているような内容等も参考にさせていただきながら、新たな特産品を開発していくということも一つだと思いますが、今現在あるもの、農産物以外のものでも、体験等ができるもの等も、農業体験とか、そういったことも返礼品一つとして考えられるものだとは思いますので、いろいろな方からお知恵等をいただきながら、そういった返礼品内容等につきましても工夫をして対応をしてまいりたいというふうに

棚倉町議会 2021-03-15 03月15日-03号

◆10番(古市泰久) 同じく避難所についての提案でございますが、実は、新たな避難所として、東西しらかわJAのみりょく満点農産物直売所、この施設を農協と調整の中で付け加えたらどうかというのが、私の提案なんです。と申しますのは、この場所には何日かの食べ物があるはずなんです。お米を筆頭として野菜やら、それと厨房もございます。そして、2階避難所、部屋もあります。

南相馬市議会 2021-03-15 03月15日-05号

入院機能について    ②小高区に入院機能を再開するとしたことによる問題点について    ③公約にある「高速道路無料化について」    ④市民一体化復興促進基金について    ⑤「中学校海外研修」について    ⑥公約の「ロボットから人へ」について    ⑦「教育水準の底上げを図り、子育て世代に選ばれるまちにします」について    ⑧「工業団地を活かし、新たに企業を誘致します」について    ⑨「農産物

塙町議会 2021-03-15 03月15日-04号

そういう意味では、登録事業者数を増加したいという思いはあるんですが、基本的に寄附者にご迷惑かけないように、いつでもその返礼品対応できるようなシステムと考えますと、なかなか安定した量の産品と供給という部分で、農産物ですと特に季節的なものが絡んだりしてきますので、これは当然、議員さんが理事長をなさっている道の駅さんなんかも協力していただかないと大変難しい問題ではあるんですが、各自、ウェブ上の登録対応

福島市議会 2021-03-10 令和 3年 3月定例会議−03月10日-05号

施策方向性を、1、担い手の育成と多様な人材の活躍促進、2、農業経営強化、3、農村環境の保全と活用、4、農産物安全性確保消費拡大推進などとして、今後5年間の取組を示しております。この方向性をどのようにすれば達成できるのか、農業者関係団体と共に、具体的に、そして新しい視点で取り組んでいかなければならないというふうに思っております。  

南相馬市議会 2021-03-09 03月09日-03号

経済部理事農林水産担当](中目卓君) 一口に農産物加工と言っても、そのために必要な加工工程機械設備には様々な種類があることから、誰もが利用できる公共の施設として市が整備することは難しいと考えてございます。市内には食品加工用機械を所有している事業者等がおりますので、加工を希望する方がいる場合は、まずは試作品製造への協力を依頼するなど、マッチングを行っていきたいと考えてございます。

須賀川市議会 2021-03-08 令和 3年  3月 経済建設常任委員会-03月08日-01号

農地法では、農地取得時の下限面積を50アールと規定し、農産物販売を目的としない農地の売買や貸借を認めておりませんが、平成21年の法改正により、農業委員会があらかじめ要件を定めることにより、周辺の営農に支障を生じない範囲で下限面積の引下げが可能となりました。本市でも、平成31年度から新規就農について下限面積を30アールに引き下げたところです。  

福島市議会 2021-03-05 令和 3年 3月定例会議−03月05日-02号

農業奨励賞地域活性化部門中村要さんで、福島地区農産物直売所管理運営委員会委員長として、また農業生産者として、地場農産物を生かした直売加工など地産地消の活動に尽力し、地域活性化に寄与された方です。  そして、農業奨励賞次世代農業者部門で受賞されましたのが大内徹也、美千代さんご夫妻です。

伊達市議会 2021-03-05 03月05日-05号

本市におきましては、学生生産者JAなどにヒアリングやアンケートなどを実施しまして、将来にわたって伊達市の農産物の産地としての競争力の維持であるとか、担い手確保であるとか、伊達市の課題の解決の方策について今後提案していただくというものでございます。また、若者の感性を生かして学生視点から伊達市の食や農に関する情報発信等も併せて行っていただくようにお願いしているところでございます。

白河市議会 2021-03-04 03月04日-03号

続きまして、農産物需要喚起についてでございます。 10年前の東日本大震災により、原発事故において、その風評被害も収まり切れない中、今回の、新型ウイルス感染症によりまして、消費の低迷が依然続いております。地元農産物におきましても、米をはじめ野菜等々、低価格において混迷を極めております。市当局におかれましてはどのような対策案があるのか、伺います。 ○菅原修一議長 井上産業部長

会津若松市議会 2021-03-02 03月02日-一般質問-03号

今後も伝統的な地場産品農産物はもとより、市内に立地する企業等から幅広くご提案いただけるよう呼びかけを行いながら、返礼品の拡充に努めてまいります。 次に、SNSを通じたふるさと納税情報発信及び寄附者につながる施策の充実についてであります。SNSは、即時性拡散性等において有効な情報発信の手段であり、多様な媒体を活用することで多くの人へ情報発信ができるものと認識をしております。

会津若松市議会 2021-03-01 03月01日-一般質問-02号

今後も良質かつ安全で低廉な物資の調達を行うとともに、できるだけ地元農産物調達を進めてまいりたいと考えております。 次に、小・中学校での適正な児童・生徒数についてであります。県は、全国に先駆けて独自の少人数教育を実施しており、小学校1、2学年中学校学年では30人、他の学年では33人を基準とする学級編制を行っております。