116件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

福島市議会 2021-03-09 令和 3年 3月定例会議-03月09日-04号

また、農業人材発掘のための農業体験支援するほか、就農当初の経費軽減のため、引き続き就農資金支援するとともに、農業機械等導入支援制度補助対象下限額を引き下げ、利用しやすくなるよう見直しを行います。  さらに、移住定住者による就農を促進するため、経験、知識が豊富な農業者等によるオンラインの就農相談を新たに実施するとともに、農地付空き家情報の提供を充実させてまいります。  

いわき市議会 2020-12-09 12月09日-04号

これらの成果は、近年の農業用施設農業機械において先端技術として取り入れられております。 市内では、国庫補助事業を活用して先端技術導入している事業者もおり、市といたしましても、国・県と連携を図りながら、先端技術の活用により、効率的に高品質の生産を可能とするスマート農業普及実現を目指してまいりたいと考えております。 ◆19番(平子善一君) ありがとうございました。

福島市議会 2020-12-04 令和 2年12月定例会議-12月04日-02号

農業機械等導入支援事業は、親元就農を含む就農時65歳未満新規就農者に対して、30万円以上の農業機械等の取得に要する経費の3分の1以内で上限30万円を補助する事業ですが、現状を含め課題について伺います。 ◎農政部長熊坂淳一) 議長農政部長。 ○副議長尾形武) 農政部長。 ◎農政部長熊坂淳一) お答えいたします。  

福島市議会 2020-09-14 令和2年9月14日決算特別委員会経済民生分科会−09月14日-01号

次に、4、産地パワーアップ事業費1,995万円でございますが、地域農業の維持、発展と水田機能を維持するために行った農業機械導入事業に対し、補助金を交付したものでございます。なお、台風19号の影響により、ライスセンター整備費は今年度に繰越しとなっております。  次に、93ページを御覧ください。

福島市議会 2020-06-10 令和2年6月10日経済民生常任委員会-06月10日-01号

こちらは、昨年9月補正予算化したものでございますけれども、大笹生地区農業法人が実施するライスセンター整備事業農業機械等の導入事業に対しまして経費の一部を助成するものでございますけれども、ライスセンター整備事業において、昨年10月の台風19号の影響から、部材の調達に不測の日数を要しましたことから、年度内完了ができず、当該事業費を繰越ししたものでございます。

南相馬市議会 2020-03-12 03月12日-05号

事業については、国の支援制度対象とならない50歳以上65歳未満新規就農者に対し月額4万円、最大3年間交付する新規就農者給付金事業新規就農者が野菜、果樹、花き等畑作物生産、流通、販売を行うために必要な機械導入する経費を助成する農業機械購入支援事業の2事業で構成されております。令和元年度については、新規就農者5名、農業機械5件の予算を要求しておりました。

須賀川市議会 2020-03-09 令和 2年  3月 産業建設常任委員会-03月09日-01号

委員鈴木洋二) すみません、まず農政課のほうで、農業用施設農業機械等の修繕更新なんですが2,320件ということで、おおむね金額にするとどのくらいの金額になるのか教えてください。 ○委員長大河内和彦) ただいまの鈴木洋二委員質疑に対し、当局答弁を求めます。 ◎農政課長角田良一) ただいまの御質疑にお答えいたします。  

本宮市議会 2020-03-06 03月06日-02号

次に、本宮担い手支援事業がありますが、認定農業者育成支援のため、農業機械及び施設設備に要する経費の一部を助成し、規模拡大に意欲のある農家に対して補助要件を緩和することとなっておりますが、認定農業者個人補助を受けようとすれば、現在の経営が5ヘクタールで、次年度に50アール増やすのが条件となっておりますが、本宮地区農家の方であれば普通であると考えられますが、白沢地区のような地形の中で5ヘクタール

伊達市議会 2020-03-03 03月03日-02号

また、被災したトラクターなどの農業機械取得修繕パイプハウス等の農作物の生産に必要な施設再建修繕、これらに係る補助申請の受付、再建に向けた支援を継続して実施しております。 次に、農地農業施設についてでございますが、令和元年12月から令和2年1月にかけて農地農業用施設災害復旧事業31件の査定決定を受けております。現在、実施設計や発注の準備を行っているところでございます。

南相馬市議会 2020-03-03 03月03日-01号

また、事業費の確定に伴う予算の整理といたしましては、営農再開に向けて被災農業者等経営体に、農業機械等を無償貸与する被災地域農業復興総合支援事業や、表土改善事業等で発生し埋設保管していた除去土壌撤去・搬出を行った都市公園等埋設保管除去土壌等撤去事業、工場の新設や増設を行った企業に対し交付する企業立地促進事業助成金などを計上するものであり、その結果1億5,252万9,000円を減額し、補正後の歳入歳出予算

福島市議会 2020-03-02 令和2年3月2日経済民生常任委員会−03月02日-01号

主に台風19号により被災しました農業用ハウスやその附帯設備、また農業機械修繕再建、再取得するための経費の一部につきまして、国の被災農業者支援事業を活用し支援するものでございますが、これまでにそれぞれの要望額がまとまりましたことから、所要額を追加補正するものでございます。  

いわき市議会 2020-02-25 02月25日-02号

次に、被災農家への台風第19号等に係る支援策についてのおただしでありますが、農業被害に対する主な支援につきましては、農業機械修繕、再取得を初め、農業施設撤去修繕再建や、早期営農再開のための種子や苗の導入、収穫不能となった稲の土壌へのすき込みに要する経費及び稲わら撤去作業などの支援制度が、国・県から示されております。 

須賀川市議会 2020-02-20 令和 2年  3月 定例会−02月20日-01号

次に、6款農林水産業費8億5,231万3,000円の補正でありますが、主な内容は、1つには、43ページ下段、台風19号豪雨災害対策補助事業12億3,863万6,000円は、被災した農業機械等の取得修繕等に対する補助金2つには、45ページ上段国営造成施設管理体制整備促進事業494万5,000円、同じく中段、かんがい排水事業負担金2,700万円は、安積地区、新安積2期地区越久地区に対する市負担金

須賀川市議会 2019-12-19 令和 元年 12月 予算常任委員会−12月19日-01号

15ページ上段農林業の振興、こちらに農業機械等の取得修繕等に対する補助金とありますけれども、その修繕のことについてお伺いしたいんですが、今までどのような農業機械修繕とかの要望といいますか、そういったものが上がっているか、まずお伺いします。 ○委員長石堂正章) ただいまの溝井委員質疑に対し、当局答弁を求めます。 ◎農政課長角田良一) ただいまの質疑にお答えいたします。