21件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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喜多方市議会 2014-12-01 平成26年第6回定例会(2日目) 本文 開催日:2014年12月01日

その2、農業公園整備について、農家が6次化を目指した加工販売に取り組むために、商品の開発・研究もできる共同加工施設市民観光客に新鮮な農産物を提供できる大型直売所、市の小学校農業科を初めとする食農教育ができる教育体験施設、それから、これまでの質問でも取り上げております穀物共同処理施設など、農業関連施設を集中的に整備する(仮称)喜多方市農業公園整備事業を検討してはいかがですか。  

須賀川市議会 2008-12-10 平成20年 12月 定例会−12月10日-03号

そこで、過日、政和会と三樹会とで行政調査をさせていただきました舞鶴市農業公園舞鶴ふるるファームの概要を先進事例として述べさせていただきたい。  本事業は、指定管理者株式会社業法人ふるる、これは地元地域の全戸出資により設立されました株式会社であります。資本金は330万円とのことでありました。社員6名、パートは20名で運営をされております。

伊達市議会 2006-03-07 伊達市議会 会議録 平成18年  3月 定例会(第3回)-03月07日−01号

それから、6款の農林水産業費では、中山間地域直接支払交付金500万円、月舘農業公園工事請負費600万円、それぞれ減額をいたしたところでございます。  8款の土木費は、道路新設改良費の工事請負費4,300万円、まちづくり事業工事請負費200万円を減額いたしたところでございます。  

郡山市議会 2001-12-09 郡山市議会 会議録 平成13年 12月 定例会-12月09日−04号

先ほどもご答弁申し上げましたが、この森林公園は、市民各界各層の代表者16名で組織いたします郡山市東部森林公園整備事業検討委員会の意見を踏まえまして、自然環境を活かした広く市民に親しまれる森林公園農業公園を合体した複合施設を計画しておりますので、ご意見を踏まえまして検討させていただきたいと思います。  以上、ご答弁といたします。 ○村上昌弘副議長 永野都市開発部長。     

郡山市議会 2000-03-17 郡山市議会 会議録 平成12年  3月 定例会-03月17日−08号

今後は農業委員会が提唱、建議している農業振興に直接結びつく食料の大切さを学ぶ市民農園、地場産業特産品を直売する観光農業公園都市農村に住む人々が交流する農業体験ほ場などの複合施設を持つ農業公園を東部地区に設置すべきと思いますが、その計画についてお伺いいたします。  

郡山市議会 1997-12-15 郡山市議会 会議録 平成 9年 12月 定例会-12月15日−05号

しかし高篠山森林公園、石筵ふれあい牧場が現存する中、東部地区における森林公園農業公園というこれらの施設の位置づけと基本的な考え方、構想についてお尋ねいたします。  また、「四季の里」タイプということを強調しておりますのは、森林公園農業公園とはいえ、観光開発という視点が大切であると思いますが、この考え方も含め、当局の見解をお尋ねをいたします。  次、延長保育の充実についてお尋ねをいたします。  

郡山市議会 1997-12-10 郡山市議会 会議録 平成 9年 12月 定例会-12月10日−02号

次に、森林公園建設についてのうち、東部地域公共施設の少ない中田町公園をというご質問でございますが、森林公園建設につきましては、中田、田村、西田の各地域から強い要望がございますので、東部地域に水と緑がきらめく本市にふさわしい森林公園農業公園とが一体化した、おおむね 100ヘクタール規模の公園を1カ所程度選定してまいりたいという考えのもとに現在検討を進めておるところでございます。  

郡山市議会 1997-06-13 郡山市議会 会議録 平成 9年  6月 定例会-06月13日−04号

この水辺環境を生かした農業公園を、周辺の広大な山林やふるさと民俗文化を持つ高柴デコ屋敷を活かし、リンクさせた都市農村の交流の施設を要望しましたところ、市当局は、この調整池施設を核とした地域の活性化対策施設整備については、地域の方々と十分協議しながら検討してまいりたいと述べております。

郡山市議会 1997-06-12 郡山市議会 会議録 平成 9年  6月 定例会-06月12日−03号

また、農業公園、フラワーパークという施設も考えられます。  2点目として、どんなに遠くに住んでも30分以内に中心市街地に行ける道路網の整備です。そのため、まず県、国の基幹道路の整備が重要となってきます。  3番目として、水洗化を含めた生活環境の整備であります。時間の短縮と生活環境の整備が整えば、もう東部地区は田舎ではありません。自然が豊かな東部地区は、まさしく郡山の別荘地であります。

郡山市議会 1996-03-08 郡山市議会 会議録 平成 8年  3月 定例会-03月08日−04号

そこで、提案でありますが、過去数回、一般質問の中で申し上げてまいりました農業公園の設置でありますが、国営郡山東部地区総合農地開発事業は、新しい農業の確立により地域農業の振興を図る大きな事業であり、また、郡山東インターチェンジ周辺3団地の開発を進めるためにも、畑作農家の魅力が失われつつある昨今、畑作の再生を促し、農家経営の安定につなげるため、新生−−合併いたしました郡山市農業協同組合などとの連携によって

郡山市議会 1995-12-15 郡山市議会 会議録 平成 7年 12月 定例会-12月15日−04号

次に、フライト農業に対応する地域特産品、地域活性化のための地域の特性を生かした地場産品の研究開発を推進するとともに、本市の東西に位置する農村地域の活性化については、中山間地を含め、個性豊かな地域性を有しており、それぞれの地域を生かした地域特産品の開発とあわせ、市民観光客が楽しみながら農業に接することのできる、農業公園施設の設置による、地域の活性化を要望するものであります。

郡山市議会 1992-12-11 郡山市議会 会議録 平成 4年 12月 定例会-12月11日−04号

次に、南インター周辺を総合的に開発する場合、開発面積はどの程度を考えているのかとのお尋ねでございますが、先ほどお答えいたしました基本計画の中では、導入機能の構成としては、総合的な情報処理システムなどを備えた効率的な卸売市場を核として、配送センターなど、関連施設を集約する流通機能のほか、沿道サービス施設、周辺既存集落への対応にも配慮した商業業務機能及び既設の郡山カルチャーパークと連携した農業公園と、レクリェーション

郡山市議会 1992-03-11 郡山市議会 会議録 平成 4年  3月 定例会-03月11日−05号

このような観点から、昨年の3月議会の一般質問で当地域農業公園の提案を市長に求めたのであります。このことに賛意を表する答弁がありました。また、当地域に、これは議員としてはちょっとタブーかもわかりません。きのうも橋本憲幸議員からありましたゴルフ場の問題、これが西田町区長会からゴルフ場の設置に対する陳情があったのであります。

福島市議会 1991-03-08 平成 3年 3月定例会-03月08日-02号

農業公園構想が農村マニュファクチャー事業として具体化に向け、当初予算に三億九千八百万円余りの計上が見られますが、農業観光とを結び付け相乗効果をねらった全国でも数少ない施設として完成の暁には話題となり、周辺の水林自然林、民家園、あづま総合運動公園などの施設も近く、新しい名所として利用されることと期待されます。

郡山市議会 1991-02-26 郡山市議会 会議録 平成 3年  3月 定例会-02月26日−03号

さらには、今国営の東部農業開発の中に、畑地の整備があるが、そこで産出される特産物及び農林産物の価値を高めながら、西田町の観光あるいは文化財、これはご承知のようにペグマタイト、それからデコ屋敷、雪村庵、そうした資源の上にさらに付加価値を与えるため、観光ルートの中に農業公園の策定を提案したいのであります。

郡山市議会 1989-12-08 郡山市議会 会議録 平成 1年 12月 定例会-12月08日−04号

この整備構想によりますと、南インターチェンジ周辺は新たな拠点地域としてその立地条件にふさわしい複合的流通拠点地区として、卸売市場ゾーン、卸売関連ゾーン、それから住宅ゾーン、それに沿道型商業業務ゾーン及び農業公園ゾーンというような整備を図ることが望ましいと、こういうふうに出されたのであります。  

郡山市議会 1988-06-10 郡山市議会 会議録 昭和63年  6月 定例会-06月10日−03号

昨年、神戸市農業公園の視察の折に、立ち話の中ではあったが市の職員の方から次のようなお話を聞きましたので、参考にしたいと思います。「現在の農業は、外圧によって指導方針は180度の転回もまたやむを得ない。食糧を生産する農地から情報産業に転ずることができるのですよ」という、何とも聞きなれぬ言葉にあ然といたしました。それは次のようなことであります。

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