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該当会議一覧

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会津若松市議会 2016-11-21 平成28年 11月 臨時会(11/21)-11月21日−議案提案説明・質疑・討論・採決−01号

辞職勧告決議です。今度再び被疑者、または被告人という段階。罪人ではないのです。被疑者被告人は罪人ではないでしょう。この段階で事実上の身分を剥奪するような決議を上げた。それで、今度また議員の報酬を停止する。さかのぼって、その部分は後で言いますけれども、被告人被疑者というのは罪人なのですか。もう一回お聞きしますけれども、提案者、罪人なのですか。

会津若松市議会 2016-11-08 平成28年 11月 臨時会(11/8)-11月08日−議案提案説明・質疑・討論・採決−01号

27  戸  川  稔  朗      13  長  郷  潤 一 郎        28  石  田  典  男 〇欠席議員(2名)       7  佐  藤     勉        25  成  田  芳  雄 〇会  期 11月8日 1日間 〇本日の会議に付した事件  議案第90号 平成28年度会津若松市一般会計補正予算(第3号)             決議案第3号 佐藤勉議員に対する辞職勧告決議

会津若松市議会 2016-10-14 平成28年 10月 臨時会-10月14日−議案提案説明・質疑・討論・採決−01号

決議案第2号 佐藤勉議員に対する辞職勧告決議を議題といたします。  まず、審議の方法についてお諮りいたします。本案件につきましては、委員会付託を省略し、本会議みずからの審議として議事を進めることにいたしたいと思いますが、ご異議ありませんか。                〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ○議長(目黒章三郎) 満場ご異議ないものと認めます。

須賀川市議会 2013-07-23 平成25年  7月 議会制度改革特別委員会−07月23日-01号

本市議会においては、過去、政治倫理の観点から議員辞職勧告決議案を可決したが、議会意思と当該議員個人意思に相違があり、必ずしも議会が求める形とならない事例があった。この反省を踏まえ、政治倫理に関する例規を自らが制定していく必要がある。  (2)議員全員協議会、各会派代表者会議等の公的会議としての位置付け。  

須賀川市議会 2013-05-20 平成25年  5月 議会制度改革特別委員会-05月20日-01号

6、本市議会においては、過去、政治倫理の観点から議員辞職勧告決議案を可決したが、議会意思と当該議員個人意思に相違があり、必ずしも議会が求める形とならない事例があった。この反省を踏まえ、政治倫理に関する例規をみずからが制定していく必要があるのではないか。  以上でございます。

須賀川市議会 2013-04-24 平成25年  4月 議会制度改革特別委員会-04月24日-01号

そのときには、何といいますか、辞職勧告決議を出したとしても、結局こちらとしては何の手だてもできなかったというようなことも含めて、今後議会の中に政治倫理条例といいますか、そういうものを設けて、多分今後はないとは思いますけれども、もしそういうことがあった場合については、議会としてもその条例に基づいて活動できる、そういうものをつくっていかなければならないのではないかなということが会派の中から出されておりますので

須賀川市議会 2012-03-01 平成24年  3月 定例会−03月01日-目次

………………………………………7 事務局職員出席者………………………………………………………………………………7 開議………………………………………………………………………………………………8 会期の決定………………………………………………………………………………………8 会議録署名議員の指名………………………………………………………………………10 議員提出決議案第2号 圓谷年雄議員に対する議員辞職勧告決議

須賀川市議会 2012-03-01 平成24年  3月 定例会-03月01日-01号

平成24年  3月 定例会-03月01日-01号平成24年 3月 定例会           平成24年3月須賀川市議会定例会会議録              平成24年3月1日(木曜日) 議事日程第1号           平成24年3月1日(木曜日) 午前10時 開議 第1 会期の決定 第2 会議録署名議員の指名 第3 議員提出決議案第2号 圓谷年雄議員に対する議員辞職勧告決議について 第4 

須賀川市議会 2012-02-27 平成24年  2月 議会運営委員会−02月27日-01号

1点目は、圓谷年雄議員に対する議員辞職勧告決議案についてであります。  市議会といたしましては、既に9月、12月定例会、2月臨時会と3度にわたり圓谷年雄議員に対する議員辞職勧告決議を行っておるわけでありますが、これまでの圓谷議員の言動は、本市議会決議を重く受けとめるどころか、これからも無視し続けるとした極めて遺憾なものであります。

須賀川市議会 2012-02-09 平成24年  2月 臨時会(第1回)−02月09日-目次

………………………………………2 事務局職員出席者………………………………………………………………………………2 開議………………………………………………………………………………………………3 会期の決定………………………………………………………………………………………3 会議録署名議員の指名…………………………………………………………………………4 議員提出決議案第1号 圓谷年雄議員に対する議員辞職勧告決議

須賀川市議会 2012-02-09 平成24年  2月 臨時会(第1回)−02月09日-01号

平成24年  2月 臨時会(第1回)−02月09日-01号平成24年 2月 臨時会(第1回)        平成24年第1回須賀川市議会臨時会会議録           平成24年2月9日(木曜日) 議事日程第1号          平成24年2月9日(木曜日) 午前10時 開議 第1 会期の決定 第2 会議録署名議員の指名 第3 議員提出決議案第1号 圓谷年雄議員に対する議員辞職勧告決議について

須賀川市議会 2012-02-07 平成24年  2月 議会運営委員会−02月07日-01号

圓谷年雄議員に対する議員辞職勧告決議案についてであります。  市議会といたしましては、すでに9月、12月定例会と2度にわたり圓谷年雄議員に対する議員辞職勧告決議を行っておるわけでありますが、午前中の議員全員協議会における圓谷議員の行動は、これまでの本市議会決議を重く受け止めるどころか、これからも無視し続けるとした極めて遺憾なものであります。  

須賀川市議会 2011-10-26 平成23年  9月 定例会−10月26日-05号

平成23年  9月 定例会−10月26日-05号平成23年 9月 定例会              平成23年10月26日(水曜日) 議事日程第5号            平成23年10月26日(水曜日)午前10時 開議 第1 議員提出決議案第1号 圓谷年雄議員に対する議員辞職勧告決議について 第2 議案第72号 議案第73号 第3 議案第74号 第4 議案第75号 第5 議案第76号 第6 報告第

須賀川市議会 2011-10-24 平成23年 10月 議会運営委員会−10月24日-01号

次に、議員提出決議案でございますけれども、これにつきましては次のページになりますが、過日の議員全員協議会で協議させていただきました圓谷年雄議員に関する議員辞職勧告決議(案)でございます。これにつきましては、先ほどの代表者会議におきましても文言が一部訂正されましたので、その場で直していただければと思います。当日は、直したもので提出したいと思っております。3行目ですが、「しかし」からでございます。

須賀川市議会 2011-09-29 平成23年  9月 定例会−09月29日-目次

…………………………………204 欠席議員……………………………………………………………………………………204 説明のため出席した者……………………………………………………………………205 事務局職員出席者…………………………………………………………………………205 開議…………………………………………………………………………………………206 議員提出決議案第1号 圓谷年雄議員に対する議員辞職勧告決議

川内村議会 2009-09-11 平成21年 9月 定例会(第3回)-09月11日−02号

西山千嘉子議員には、昨日の本会議において辞職勧告決議を踏まえて、何らの弁明もありません。それどころか、その後において議員控え室において我々の説得にもかかわらず、持論を展開して自己主張するばかりであります。   したがって、昨日の本会議において、志賀議員本会議退席の理由を申し述べて退席した同様の理由で退席します。   

須賀川市議会 2009-08-31 平成21年  8月 議会運営委員会-08月31日-01号

また、正常化決議案や議員議長不信任決議案、議員辞職勧告決議案等、これらについては、会派間、議員間で議論をして、意見が一致した場合に提案されるものとされておりますので、議会運営委員会に付託されることなく本会議で即決されるという事例がございました。  次に、議会会議規則委員会に関する条例等に関する事項であります。

須賀川市議会 2008-05-26 平成20年  5月 議会改革調査特別委員会−05月26日-01号

◆委員(生田目進) ちょっと聞きたいんですけれども、我々、今回やって辞職勧告決議案ですか、それを議会のほうで決議したということの重みは市民にはわかっていただいただろうと思うんですけれども、ただ、選ばれた方というのはすごい、それ以上に増して重みがあるんだということで、リコールしかないという部分があって、今回いろいろ須賀川議会では取り組んだことがあると思いますが、その辞職勧告決議案以外に何か本人のモラル

須賀川市議会 2008-04-21 平成20年  4月 議会改革調査特別委員会−04月21日-01号

議会のほうでは2回ほど議員辞職勧告決議案をやったわけですが、それも法的には効力も何もなくて、本人の気持ち次第、考え次第というふうな形になっているわけです。  そこで、法的には難しいというのは十分わかっていますので、須賀川市議会として何らかの申し合わせをしておいたらどうかというのがこの案件であります。

須賀川市議会 2007-03-02 平成19年  3月 定例会−03月02日-02号

42番、円谷浅光議員の発言の取り扱いについては、円谷浅光議員に対する議員辞職勧告決議案が全会一致をもって決議された平成17年3月定例会以来、議員辞職勧告決議須賀川市議会にとって非常に重いものであり、その発言を許せば議会に重大な混乱を招くことから、通告があってもこれを許可すべきではないとの議会運営委員会からの具申が、これまでのすべての定例会臨時会のたびになされております。

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