768件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

福島市議会 2019-06-07 令和 元年 6月定例会議−06月07日-03号

これら世界への輸出拡大策を図るべきと考えられますが、当局のご見解をお伺いいたします。 ◎農政部長(斎藤房一) 議長、農政部長。 ○議長(半沢正典) 農政部長。 ◎農政部長(斎藤房一) お答えいたします。  盆栽は、その芸術性から美術品としての価値が高く、魅力ある文化資源としても位置づけられているところでございます。  

福島市議会 2019-03-19 平成31年3月19日予算特別委員会経済民生分科会-03月19日-01号

福島で生産したおいしいものを海外に輸出をしたいというご意見がある方がいらっしゃったのです。そういう方が、まずどういうふうに取り組んでいったらいいのかなというのがわからずにいらっしゃったので、この中の事業の中で少し糸口があればなというふうに思ったのですが、どんなものでしょうか。

喜多方市議会 2019-03-08 平成31年第2回定例会(6日目) 本文 開催日:2019年03月08日

市内の企業もやはり製造業が多いところでございますので、輸出しているような企業についてはそういった海外動向あるいは円の動向とかといったところで利益について大きな影響を受けますが、そういった国全体の流れの中で規模が決まってくるのと、あともう一つは、市の施策によってもそういった動きを活性化させることもできるかと思います。  例えば補助金を促進した施策を導入すると。

福島市議会 2019-03-08 平成31年 3月定例会議−03月08日-03号

両国を中心に伸びた日本の輸出が経済を牽引したと考えられます。  一方、今の景気拡大の平均成長率は1%台にとどまります。農業主体の第1次産業から第2次、第3次産業へと産業構造が大きく変貌した高度成長期と国民の実感が異なるのは仕方がないですが、今回は賃金が伸び悩み、個人消費の拡大もまだ鈍く、日本を含む主要先進国では消費がGDP、国内総生産の6割を占めています。

喜多方市議会 2019-03-06 平成31年第2回定例会(4日目) 本文 開催日:2019年03月06日

これにより、農畜産物の輸出拡大の契機となる一方、輸入品との価格競争の激化などが懸念され、将来への不安が非常に大きいところであります。このことから、国に対し、引き続き全国市長会等を通じて国内農業の将来にわたる持続的発展や国際競争力の強化等に万全の措置を講じるよう要望してまいる考えであります。  

福島市議会 2018-12-11 平成30年12月定例会議−12月11日-04号

TPP11、日欧EPA、日米FTAのいずれにおきましても、規制の緩和、撤廃による新たな国際貿易経済システムを構築し、輸出拡大や市場開拓によります国内産業の国際競争力強化と成長を目指し、関係国が相互に繁栄を共有するという意義を持つ一方で、今ご指摘ありますように、農林水産業をはじめとしまして国民生活や経済活動に大きな影響を及ぼすことが懸念されております。

会津若松市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会-12月10日−代表質問−02号

舟運は、江戸時代、会津米を輸出する一方で、会津では手に入らない塩や綿花といった生活必需品のほか、ニシンや昆布などの海産物が阿賀川をさかのぼって地域にもたらされました。こうした輸送手段の発達により、会津地域の経済発展と他地域との文化の交流によって大きく寄与したものと認識しております。  次に、北前船寄港地フォーラム参加による広域観光の可能性についてであります。

福島市議会 2018-12-07 平成30年12月定例会議−12月07日-02号

また、反対に農産物の輸出についてでありますが、まだ福島県では風評被害の影響で受け入れてもらえない国もありますが、農業の進展には農産物を輸出拡大することも重要な課題と考えます。相手国の関税のあり方について本市でどのように認識されているのかお伺いをいたします。 ◎農政部長(斎藤房一) 議長、農政部長。 ○議長(半沢正典) 農政部長。 ◎農政部長(斎藤房一) お答えいたします。  

須賀川市議会 2018-09-13 平成30年  9月 定例会−09月13日-05号

農産物輸出関連事業の取組についてであります。  原子力災害による本県農産物への風評被害は、いまだ払拭されず、関西方面では特に米によるものがあります。そんな中、輸出の話はいかがかという向きもありますが、現在、国では農水省が農林水産物促進の輸出拡大に向けた新たなプロジェクトを立ち上げ、生産者などによる輸出産地づくりを目指す目的で、実現に向けた課題や支援策を探る輸出診断の仕組みを設けました。  

喜多方市議会 2018-09-13 平成30年第9回定例会(5日目) 本文 開催日:2018年09月13日

アベノミクスはこの間、輸出企業や投資家、大金持ちを潤す効果となりましたが、一方では国民生活の水準を押し下げ、景気回復の鍵を握る個人消費の抑制につながり、さらに社会保障の負担増、年金カットで、庶民の懐は痩せ細るばかりであります。  うそとそんたく、憲法無視の政治がまかり通る異常な国の政治のありようにも一言触れないわけにはいきません。地方政治に伝染してはたまらないからであります。

喜多方市議会 2018-09-12 平成30年第9回定例会(4日目) 本文 開催日:2018年09月12日

しかし、前年の平成25年から「水銀に関する水俣条約」において、水銀灯や蛍光灯の2020年以降の製造・輸出・輸入が規制されることが決まっておりました。そのときESCO事業を活用しなかった理由と、これからの本市における対策を伺います。  ウとして、条約締結後は、各地でESCO事業のLED化が進みました。

喜多方市議会 2018-09-11 平成30年第9回定例会(3日目) 本文 開催日:2018年09月11日

関税も取り払うし、国内の法律や規制は世界スタンダードに合わせるということですが、その方針のもとで農業も岩盤規制であり、そして攻めの農業ということで輸出もするということですが、この評価についてお伺いしたいと思います。  1つ目として、具体的に米政策として減反を開始して以来、1970年からですから、そこから大きく転換されました。そして、戸別所得補償制度が廃止になりました。

喜多方市議会 2018-09-10 平成30年第9回定例会(2日目) 本文 開催日:2018年09月10日

次に、スマイルケア食の海外展開に向けた取り組みについてでありますが、国におきましては、「スマイルケア食」海外展開プロジェクトを立ち上げ、市場調査を行いながら、今年度中にスマイルケア食の海外輸出の拡大に向けた実施計画を策定することとしております。市といたしましては、このプロジェクトでの実施計画の内容等を踏まえ、スマイルケア食の海外展開の可能性について研究を行ってまいりたいと考えております。  

会津若松市議会 2018-09-10 平成30年  9月 定例会-09月10日−一般質問−02号

私は、平成30年2月定例会一般質問において、農業分野においても農家所得を向上させるための農産物の輸出は今後必要不可欠なものになっていくことは明白、輸出と同時に国内での販売力の強化も求められる、本市の農業者に広くこれらの経済効果を波及させるためには、多くのすぐれた農産物を大きなロットで東京、名古屋、大阪の3大都市圏を初め大都市に供給するシステムが必要ではないかと考え、大都市圏に供給する考えを聞き、平成

福島市議会 2018-09-10 平成30年 9月定例会議−09月10日-03号

しかし、何せ暑いところへの輸出というものになるため、流通の過程ではかなり質が劣化し、廃棄されているものがあるとのことであります。また、値段が高いということも、ある程度問題にはなっておると聞き及んでおります。これが欧米等への輸出となれば、長時間の輸出コストや品質管理等を考えると、現物輸出というものはかなり困難なのかなと思われます。  そこで、お伺いをいたします。

会津若松市議会 2018-06-20 平成30年  6月 定例会-06月20日−一般質問−04号

スマートアグリは農業革命と言われ、IT農業の先進国であるオランダでは、農作業の効率化、一定化、標準化を実現する新しい技術が農業生産を飛躍的に向上させ、狭い国土ながら農業輸出はアメリカに次いで世界第2位であり、日本の約30倍であります。オランダの農場では、どこにいてもスマートフォンやタブレットで作物を把握できるインフラが整備され、24時間いつでも監視、制御できる体制が整っております。

会津若松市議会 2018-06-19 平成30年  6月 定例会-06月19日−一般質問−03号

韓国はアジア各国にイチゴを輸出しており、日本のイチゴが五年間で最大二百二十億円分の輸出機会を失ったと推計されるとの報道があります。花や農作物などの植物の新品種を育成した人に独占的な権利(育成者権)を与え、その新品種を保護する制度があります。海外では「植物新品種の保護に関する国際条約」があり、育成者権は国ごとに取得しないと保護されません。

福島市議会 2018-03-09 平成30年 3月定例会議-03月09日-04号

農林水産省は、ことし2月に2017年の農林水産物食品の輸出額が前年比7.6%増で8,073億円になり、過去最高を更新したと発表いたしました。5年連続の増加で、8,000億円を超えるのは初めての結果となりました。牽引したのは、和食ブームなどを背景に、牛肉や緑茶の輸出が好調だったほか、円高も追い風になり、農作物の中で最も伸びたのはイチゴで、前年比59%増、日本酒や米も増加する結果となりました。

福島市議会 2018-03-08 平成30年 3月定例会議-03月08日-03号

原発事故に遭ってしまった私たち、そして福島市の役割は、原発事故を二度と起こさない、そのためには再稼働や輸出も許さない、そのためにも原発事故を風化させない取り組みをしていくことが大切ではないでしょうか。  2020年の東京オリンピック時には、福島に国内外から多くの方が訪れることになると思います。

須賀川市議会 2018-03-05 平成30年  3月 定例会-03月05日-04号

原子力に依存しない社会の現実を目指し、福島県民、須賀川市民として、原発再稼働、原発の海外輸出にはきっぱり反対を表明し、原発ゼロを国、東電に求め、国内外に発信をさせていただきたいと思います。  では、質問に移らせていただきます。  大きな項目1、平和行政と平和首長会議についてであります。  (1)の市の取組についてお伺いをいたします。