310件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

白河市議会 2020-12-15 12月15日-04号

こういうふうにして直接やはり動いていくこと、あるいは、話は前後しますが、26年2月に大雪が降りましたね、大豪雪。東京ではほとんど福島県のニュースは報道されなかったんです。ほとんどが関東の大災害大雪。群馬、埼玉あるいは茨城、あるいは山梨。福島県の報道は一切ない。ところが、福島はほとんど会津とかなんかは降っていませんから。

福島市議会 2020-03-06 令和 2年 3月定例会議-03月06日-02号

風評が和らいだ頃に、平成26年2月の豪雪による大型ハウスの倒壊、そして昨年は台風19号による豪雨によりハウスが水没、収穫中のキュウリが全滅したばかりでなく、設備も使用不能となり、この10年間で何度も壊滅的な被害に遭いながらも、今年もおいしいキュウリを食卓に届けたい一心で、新たな苗の植付けがなされました。  

塙町議会 2020-01-29 03月02日-01号

制度設計の根底にあったのは、町内唯一県立高校をどう存続させ地域の衰退に歯止めをかけるかという点であり、過疎地豪雪地帯という不利な条件を抱えつつ、学生寮補助金等を活用しながら運営している現状と、卒業生の状況等を聞取り調査した。 (2)その他の活動。 塙工業高校校長先生による第1回講演会開催平成30年7月3日)。 

須賀川市議会 2019-12-11 令和 元年 12月 定例会-12月11日-04号

近年国内において、台風水害に限らず、地震、津波、豪雨豪雪など自然災害全国各地で、どこで起きても不思議ではなく、誰もが突然の災害を経験する可能性が高くなってきています。2011年に起きた東日本大震災原発事故を経験したことで、今回の災害に際しては市として迅速な対応がとられたのではないかと感じています。

塙町議会 2019-11-19 12月12日-01号

長野県の北部に位置する木島平村は人口約4,500人の過疎地域で、冬場は積雪が2メートル以上になる豪雪地帯だ。村内にある長野県立下高井農林高校木島平村の連携施策を、村総務課政策調整係による説明を受けた。同校は北信越、飯山地域唯一農林高校で現在1学年80名程度生徒数。村内の中学生は毎年10名程度同校に進学する。

伊達市議会 2019-09-11 09月11日-03号

建設部長佐藤博史) まだ可能性というところまではいってはございませんけれども、何種類か県のほうから候補が示されているところでございまして、豪雪地帯で使っているような大型ロータリー車というようなわけにはまいりませんので小型のロータリー式除雪車のようなものについての要望をしているところでございます。 ○議長(高橋一由) 菅野議員

会津若松市議会 2019-06-17 06月17日-一般質問-02号

私どもが取り組んでまいりました世界農業遺産の申請の柱につきましては、やはり土づくりにあるというふうに見てございまして、例えば生産的には大変不利な豪雪地帯に私どもあるものですから、そういった中で高品質であり、多収穫農作物栽培を可能としているものは何だということになりますと、やはり土のつくり方でございます。

福島市議会 2019-06-10 令和 元年 6月定例会議-06月10日-04号

これは、その利用する市民の年齢とか性別とか家族構成など、個人登録データに応じた情報を優先的に提供する仕組みで、例えば育児中の母親に予防接種のお知らせや手続きの方法などを通知したり、また会津豪雪地帯ですので、冬の除雪では除雪車GPS端末を搭載して、会津若松プラスから稼働状況を確認したりもできます。この走行データから各地から届いた業績なんかも分析をして、今後の除雪ルートに役立てております。

伊達市議会 2019-03-07 03月07日-04号

実際、大雪ということで災害というような扱いで、市としては、この辺については豪雪地帯とも違って、除雪専用車両は1台もございません。そういうようなことで、前段に申し上げたとおり、各自保有している車両でもって除雪してもらう、しかも速やかに、通勤時間帯になる前にやってもらうとか、そういうようなことでやるためにはどうすればいいのかというようなことで努めてまいったところでございます。

郡山市議会 2019-03-06 03月06日-04号

次に、委員より、観光地整備事業費に関し、布引高原トイレ整備に係る額の確定による減額補正とのことだが、事業の経過と整備費用についてただしたのに対し、当局から、本事業の実施に当たっては、当初、市単独で実施する予定であったが、須賀川市の事業者より、工事にかかわる太陽光発電整備及び蓄電システムについて、県の補助事業を活用した豪雪地域における融雪型太陽光パネル実証実験として、建設に協力したい旨の申し出を受

南相馬市議会 2019-03-05 03月05日-02号

実は5年前の2月の豪雪の際にボランティアの仲間が雪に埋まって亡くなるということがありまして、その数日前にも一緒に活動していただけに非常にショックな出来事でした。浜通りは雪が積もることが少ない地域ではありますが、3年前にも大雪がありました。やはりもしものときへの備えというものが大切だと改めて感じております。

塙町議会 2018-12-14 12月14日-02号

全国的に見ますと、以前は高齢者対象としました住宅施設といたしましては、特に新潟や秋田や日本海側ですけれども、豪雪地帯対象に、当初は生活支援ハウスということで、高齢者に限り独立して生活することが困難な高齢者に対して、介護支援機能居住機能及び地域住民との交流機能を総合的に行うため、デイサービスセンターと併設して建てられていた例が多いようでございます。

棚倉町議会 2018-12-14 12月14日-02号

これは、旧町内ばかりではなく、先ほど佐川議員の質問にもありましたが、社川地区だったり、人力で雪かきするというのは、やはり限界があるかと思いますので、確かに豪雪地域のように、毎冬、何十回もやるわけではなくて、少ないときには2、3回で済むのかもしれませんが、本当に降ったときには、かなりの量降ることも今までありました。 

二本松市議会 2018-12-11 12月11日-03号

また、これから冬になって豪雪等があれば、川沿いには必ず竹やぶか竹があるんですよね、それらに降雪のため、曲がって道路が通行どめになってしまうというふうな状況でもございますが、地域の方々が重機を出してくれて、除雪をしているような状況でもございます。