3752件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

棚倉町議会 2021-06-11 06月11日-02号

子ども教育課長渡辺守) 昨年度中に対象児童保護者にお集まりいただきまして説明をしました。そのときには、私が会社に通勤するときに送っていくだとか迎えに行くということでご利用されないという方が大半でございました。 以上です。 ○議長須藤俊一) 和知裕喜議員。 ◆6番(和知裕喜) それでは、中学校のスクールバスで通学している生徒数対象数の割合が分かったらお願いします。

二本松市議会 2021-06-07 06月07日-02号

1点目の4月に発生した凍霜害に対する市の支援策についてでありますが、県によりますと、今回の凍霜害は、県内26市町村に及ぶ甚大な被害となっている中、これまで、県の凍霜害緊急対策事業概要が示されたほか、凍霜害支援事業説明が、市町村、JA及び関係機関事務担当者対象に、実は本日開催され、事業の詳細が示されることとなっております。 

南相馬市議会 2021-03-26 03月26日-06号

そういうことも併せて、総合的な取組をしながら対処していくことを、他部署と協力しながらやっていく必要があると思うがとただしたところ、短期間の方、作業員も含めて行政区長からも実際に不安だと相談をいただいているが、市としては、地域コミュニティー生活環境、安全・安心ということで、生活環境課はごみ問題のルール化も含めての住民への説明、さらに危機管理課においても、災害関係避難行動に関しての住民説明を予定しており

棚倉町議会 2021-03-16 03月16日-04号

次に、被災箇所等要望対応につきましては、被害町全域かつ甚大であったことから、町職員被害調査のほかに、行政区や農事組合等被害状況の収集を依頼して、行政区ごとに災害復旧要望箇所を報告をいただいた後に、説明を開催して、申請方法追加要望の受付に取り組んだところであります。 以上で答弁といたします。 ○議長須藤俊一) 割栢義夫議員

福島市議会 2021-03-10 令和 3年 3月定例会議−03月10日-05号

以前に我々議員に対して事業説明がこの場で開催された際に幾つか質問いたしましたが、まだしっかりと煮詰まっていなかったこともありましたし、その後の議会としての質疑も私としては希薄だったのかなという思いがあるものですから、あえて今回、実施設計費22億円が計上されておりますので、改めてお聞きをし、市民理解が促進されればとの思い質問をするものであります。  

南相馬市議会 2021-03-10 03月10日-04号

さらに、怒りと同時に呆れ果てたのが、この2月28日に鹿島区の会場で行われました廃炉汚染水対策取組状況説明での、経済産業省資源エネルギー庁木野正登参事官が、市民質問に答えた答弁発言であります。 トリチウム汚染水に関わっての質問でしたけれども、木野正登参事官あれこれ答弁をしながら、最後にはトリチウムでは染色体異常は起こらないと断言をしたのであります。とんでもありません。

福島市議会 2021-03-09 令和 3年 3月定例会議-03月09日-04号

また、支援内容を分かりやすくまとめた資料を配付して、出張説明も開催しております。  今後も分かりやすい情報発信に努めてまいります。  次に、女性の貧困とその対策につきましては、本年2月26日現在、臨時特別給付金を支給した児童扶養手当を受給している1,979世帯のうち、収入が減少した68%の世帯追加給付を受けており、家計に大きな影響が出ているものと捉えております。  

矢祭町議会 2021-03-09 03月09日-02号

◆3番(大森泰幸君) ということですので、今後の展開に関わって、この会社の中では今までのGIGAスクール状況と、それから滝川の里の皆さんのゲストハウスに関わるもの、それから町づくりのまちの駅の中で皆さんが相談している内容谷津代表というか、関わりもよく出ていて、それから、この前のここの町おこし協力隊議員さんも含めて説明した説明での谷津さんのお話もありますので、会社としては大いに貢献したいというふうにして

須賀川市議会 2021-03-09 令和 3年  3月 文教福祉常任委員会-03月09日-01号

なお、この申込みをした方以外の今回の該当する待機児童につきましても、この説明施設見学会をやるという通知は送付しまして、利用促進を図っていきたいと考えております。  説明は以上でございます。 ○委員長大寺正晃) ただいまの当局の説明に対し、初めに、令和3年度保育所こども園における待機児童数状況について、委員の皆様から意見、質疑等ありませんか。      

伊達市議会 2021-03-05 03月05日-05号

この件につきましては、昨年からという経過がございますけれども、伊達市のほうで新工業団地を計画するに当たりまして、説明を去年の10月、それから11月に開催してございます。 この説明の中で、国土交通省にもご同席をいただきまして、河川のいわゆる土砂の仮置きの件についてもご説明をしてきたということでございまして、地権者の方々にもご納得いただいていると。

会津若松市議会 2021-03-04 03月04日-総括質疑-05号

事実、会津若松市も発掘調査をやって、現地説明もやりました。私も参加させていただきました。どういう価値かといったらば、築城途上のお城が廃城になった、全国1つしかない、神指城跡地は。そのようなことでの価値があるということであります。しかし、このことについても今まで教育委員会答弁は、地元所有者いっぱいいますから、今田畑になって。了解が取れないからというような説明でありました。