136件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

喜多方市議会 2020-03-03 令和2年第1回定例会(3日目) 本文 開催日:2020年03月03日

産業部長(小汲康浩君) オフセット・クレジットについては、森林が吸収する二酸化炭素量をもとに、それぞれ認証を受けながら販売をしてきたということでございます。販売の中身については、世界的にもさまざま言われておる、先ほど答弁にあったとおりでございますけれども、そういったことを含めて各企業あるいは自治体のほうでの関心が高まっているところでございます。

須賀川市議会 2019-03-14 平成31年  3月 予算常任委員会-03月14日-01号

(34)農産物ブランド化推進事業574万8,000円は、新規需要作物と須賀川市産米の食味向上に係る調査研究のほか、本市農産物の6次化による商品開発や、販売促進、さらにはGAP認証取得促進などに要する経費であります。なお、本事業は前年度のすかがわ岩瀬農産物ブランド化推進事業から事業名を変更したものであります。  

須賀川市議会 2018-09-13 平成30年  9月 定例会−09月13日-05号

農産物輸出では、国際水準のGAP認証が必要不可欠要素です。本県では昨年「ふくしま。GAPチャレンジ宣言」を行うなど、GAP取得について積極的な取組を進めていますが、本市のGAP認証取得状況についてお伺いいたします。 ◎産業部長(石堂伸二) ただいまの御質問にお答えをいたします。  

須賀川市議会 2018-09-12 平成30年  9月 定例会−09月12日-04号

受益者のために、委託者と受託者との間で信託内容を決め、生前から死後までの効果があるなどのメリットがあり、利用に当たりましては、弁護士司法書士などを信託監督人として、公証役場で信託契約認証する方法などがあります。管理処分を共有者の一人に集約させることで、将来の共有相続への紛争予防につながるものとされております。  以上であります。

須賀川市議会 2018-06-18 平成30年  6月 生活産業常任委員会-06月18日-01号

◎商工労政課長(鈴木伸生) 1点目でございますが、取得価格がいわゆるエンドユーザーが取得したときに2倍になるというふうなことも、当然形としてあろうかと思いますが、売出しの中で、今後、公募の要件等を整備してまいりますけれども、そこの中で、幾ら以上、取得したものの何倍以上を認証はしないでくださいとかというふうな形について、そのような危惧があるようであれば、その辺は検討の対象になるかもしれませんが、今の段階

喜多方市議会 2018-06-12 平成30年第6回定例会(3日目) 本文 開催日:2018年06月12日

これについては、洗口薬は約50年くらい前につくられて、その成果等についても評価、検証をされ、10年ごとに大丈夫であるというような認証をいただきながら、これまで製剤として販売されてきているものでございます。  当然、薬品会社でも、それらに対する補償等についても実証するとなっておりますけれども、これまでそういった事例は発生していないということが現状でございます。  

須賀川市議会 2018-05-15 平成30年  5月 生活産業常任委員会-05月15日-01号

3つとして、数値目標について現在の情勢等を踏まえて、各指標の目標値を改めるとともに、指標にGAP認証取得者数を新たに追加いたしました。4つとして、現状分析について平成27年度農林業センサスによる最新の統計値に改めました。  4の基本計画の配付、公表についてですが、基本計画の冊子については、5月下旬に庁内及び関係機関へ配付する予定であります。

須賀川市議会 2018-03-12 平成30年  3月 予算常任委員会(1)-03月12日-01号

(38)すかがわ岩瀬農産物ブランド化推進事業567万4,000円は、GAP認証取得促進などに対する補助金のほか、新規需要作物に係る調査研究や須賀川産米の食味向上と販売促進などに要する経費であります。  (39)農産物PR事業510万2,000円は、市農産物風評被害払拭を目的に、首都圏や交流都市等で開催する物産展開催などに要する経費であります。  

喜多方市議会 2018-03-09 平成30年第3回定例会(6日目) 本文 開催日:2018年03月09日

今まで要件としてエコ・ファーマーの認証・認定が要件になっておりましたが、それにかわって国際水準のGAPの取り組みを行うことということで要件が変更になりました。国際基準のGAPと申しますと、グローバル・ギャップでございますが、これはGAPを取得するまでは要件となっておりませんので、国際基準のGAPの取り組みを行えば認定となるというような制度の改正となりました。  

須賀川市議会 2018-03-06 平成30年  3月 定例会−03月06日-05号

しかし、聞くところによると、市町村には後での対応だったとのことで、現在国を挙げて東京オリンピック・パラリンピックにおける食材調達基準になっているため、国内農畜産物を提供できるよう、認証取得に取り組んでいます。  GAPにも種類が幾つかあって、中でもJGAPを推進しています。JGAPは、農業者、食品業者、大手小売業者が参加して開発し、その認証第三者認証システムとなっています。

須賀川市議会 2017-09-27 平成29年  9月 定例会−09月27日-04号

第三者認証GAPは、2020年東京オリンピック・パラリンピック選手村での食材調達基準となったほか、一部の大手スーパーなどが農産物の取引条件としており、それらへの食材提供を目指し、各地でのGAP認証取得に向けた動きが活発化していることがマスコミ関係でも報道されるなど話題となっておりますが、GAP認証も複数あり、段階がある制度であると聞いておりますが、その内容と本市のGAP認証取得状況についてお伺いします

喜多方市議会 2017-09-14 平成29年第6回定例会(5日目) 本文 開催日:2017年09月14日

目指すFGAPには、ほかの認証GAPにはない福島県独自の内容、それは放射性物質対策の項目が含まれているのです。ここに本市が総力を挙げてFGAPに取り組まなければならない答えがあります。  次の質問に移ります。  そこで大きな2番、GAP認証の取り組みによる農業の新たな展開について。  (1)現在、本市においてGAP認証を取得している生産者は何件あるか伺います。  

会津若松市議会 2017-09-14 09月14日-総括質疑-05号

◆斎藤基雄議員 事務的にはマイナンバー、個人番号を持っていない人が窓口に来ても個人確認の方法、認証の方法はあるという話が1つ答弁がありました。事務手続上も個人番号がなくたっていろいろできるということも今の答弁でわかったと思うのですが、たまたまきょうの新聞で一昨年の10月に共済年金厚生年金が一元化したことがきっかけとなった問題、年金支給漏れという記事がございます。

喜多方市議会 2017-09-13 平成29年第6回定例会(4日目) 本文 開催日:2017年09月13日

2つ目、市内の宿泊施設や飲食店でのおもてなし規格認証登録も含めて、インバウンド対策の課題について伺います。  3番目、公衆無線LAN、いわゆるフリースポットWi-Fiですが、こちらの拠点の現状と今後の見通しについて伺います。  以上、壇上からの質問を終わります。 ◯議長(佐藤一栄君) 答弁を求めます。