11件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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福島市議会 2018-09-07 平成30年 9月定例会議−09月07日-02号

弁護士の助言を踏まえ、今回の事案について法的な犯罪となり得るのは、刑法第246条第1項の詐欺との考えです。 ○副議長(粟野啓二) 斎藤正臣議員。 ◆11番(斎藤正臣) 次の質問です。  その首謀者として考えられる人物詐欺の疑いがあるということでございますが、市の調査により実行者に具体的に指示を出していた首謀者として考えられる人物特定はどの程度絞られたのですか。

伊達市議会 2016-12-08 12月08日-04号

市長は、調査委員会の設置を発表した際の記者会見平成26年7月4日で、記者から除染漏れを起こした業者に対する詐欺での刑事告発有無について問われた際、調査委員会調査を踏まえて判断したいと述べていますよね。まさに刑事責任有無調査する委員会だったのではないかなというふうに受けとめていたのですが、そこはそうではなかったのですね。

郡山市議会 2004-09-08 09月08日-04号

駒崎ゆき子議員 それから、大学問題で、仙台市とは違うということですが、仙台市は詐欺で告訴しているんですよね。ここでやはり損失が生じているわけでして、やはりそういう意味では同じ告発ができるんじゃないかと思いますが、再度伺います。 それから、損失2億がもし満額取れない場合、市民に対してはやはり損失なんです。

郡山市議会 2003-09-19 09月19日-05号

次に、被保険者証本人確認についてでありますが、被保険者証を不正に使用することは、刑法上の詐欺に当たり、被保険者証の裏面にも、注意事項としてその旨を記載し、不正使用防止を喚起しております。また、医師の話にあったような不正使用の事実があった場合には、速やかに保険者である市に報告をいただくことになっております。なお、現在まで不正使用の事実については確認しておりません。 

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