352件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

南相馬市議会 2020-03-12 03月12日-05号

質問部分なのですが、寄附講座のところで令和年度予算計上された寄附講座の場合、市立病院のみならず市内病院に関して不足している診療部分での対応ということだったと思うのですが、今回市立病院寄附講座という部分で書かれているところでどういう変化があったのかお聞かせいただければと思います。 ○議長今村裕君) 総合病院事務部長

福島市議会 2020-03-09 令和 2年 3月定例会議-03月09日-03号

このことは、地域に必要な医療機関診療が縮小、廃止となり、影響は公立公的病院にとどまらず、民間病院にも波及し、深刻な地域医療の崩壊が起きかねません。医療機関地域にとって医療供給主体というだけではなく、地域経済の重要な拠点としても認識することが重要です。地域医療構想などによって供給抑制を図ることは、地域経済へ影響し、地域の疲弊につながります。  

南相馬市議会 2019-12-10 12月10日-03号

なお、小児科産科等医師が特に不足していることから、地域医療提供体制確保するため、補助金交付事業等により不足する診療医師確保に努めているところでございます。 ○議長今村裕君) 6番、岡﨑義典君。 ◆6番(岡﨑義典君) 中項目(3)ヒトパピローマウイルスワクチンについて。子宮頸がんマザーキラーと呼ばれ、日本でも年間1万人が罹患し約3,000人が死亡していると推定されております。

いわき市議会 2019-09-17 09月17日-02号

医療センター事務局長鈴木善明君) 医療スタッフ確保のうち、医師につきましては、現在、呼吸器内科皮膚科、腎臓・膠原病科などの5つの診療において、常勤医師が不在となっているため、診療機能充実が図られました当センターの魅力を強くアピールしながら、引き続き粘り強く大学医局等への働きかけを行うなど、医師招聘に取り組んでまいりたいと考えております。 

塙町議会 2019-09-10 09月10日-04号

議会にも来ておりますけれども、その中に医師不足を解消してくれるよう陳情いたしますというようなことで書いてあるんですが、その中に、医師確保のため福島県立医科大学以外の大学病院への医師派遣を要請し、塙厚生病院医師数をふやしてほしいというようなことと、あと塙厚生病院に新設していただきたい診療、脳神経外科、ほかに2科があるわけなんですが、この陳情を受けて、町長としては、何かこの医師確保に向けた取り組みはしていますか

南相馬市議会 2019-09-10 09月10日-03号

県の担当から、それぞれの患者数といいますか病床数、新たに付加する機能というよりも既存の病床数必要性という観点での会議で話があったという部分については、南相馬市立病院病床再編計画でも各診療ごとに市立総合病院が本来担うべき数などをお示しして積み上げた部分であるわけでございますが、その辺について4月以降、回数で申し上げますと16回ほど県に相双保健福祉事務所も含めましてですが、面談による説明をさせていただきながら

南相馬市議会 2019-09-09 09月09日-02号

                     ① 小高区に必要な医療について                     ② 市立総合病院附属小高診療所が果た                       すべき役割について                   (2) 市立総合病院附属小高診療所の外来                       診療充実について                     ① 診療

南相馬市議会 2019-06-19 06月19日-03号

総合病院事務部長新田正英君) 小高区内における連携についてでございますが、現在の市立小高病院にはレントゲンの設備がないなどの部分もございますので、そのレントゲンの必要があれば小高区内医療機関患者さんを紹介するですとか、市立小高病院診療所診療をしていない診療について小高区の医療機関でできる部分、具体的に言いますと整形外科とかになるかと思いますが、そういった部分については区内医療機関患者

二本松市議会 2019-06-19 06月19日-04号

産科だけではなく、全ての診療において、不足している状況だというようなことも聞いております。国、県に働きかけて、医師不足解消に向けた施策を打ってもらうなど、対策を考えていただきたいと考えているところでございます。 以上でございます。 ◆13番(佐藤有) 議長、13番。 ○議長本多勝実) 佐藤有君。 ◆13番(佐藤有) ひとつそういうことで、強く働きかけをお願いしたいということでございます。 

いわき市議会 2019-06-18 06月18日-03号

このような中、医療センター医師数増加傾向にあるとのことでありますが、その一方で、一部の診療においては医師数が十分に足りておらず、診療制限を余儀なくされるなど厳しい状況が続いており、医師確保が最大の課題であると認識しておるところでございます。 そこでまず、医療センターの現在の常勤医数についてお伺いいたします。

南相馬市議会 2019-06-13 06月13日-01号

な内容といたしましては、ロボット関連産業事業者等活動拠点となる貸事務所、工場を建設する復興賃貸事業所整備事業をはじめ、小高区における園芸拠点施設整備に向けて建築設計を実施する被災地域農業復興総合支援事業国民健康保険に加入している子育て世帯負担軽減に向けて、18歳以下の子どもの加入者に係る均等割額の免除を継続する国民健康保険特別会計繰出金地域医療確保取り組みを強化し、市内に不足している診療

福島市議会 2019-06-06 令和 元年 6月定例会議-06月06日-02号

なお、小児科医高齢化傾向があり、今後も休日当番医などの負担増が懸念されますことから、県が実施しております福島特定診療医師研究資金貸与事業福島自治体等病院特定診療医師確保研修資金貸与事業を活用し、市医師会連携しながら小児科医確保を図ってまいります。 ○副議長粟野啓二) 小松良行議員。 ◆16番(小松良行) 次の小中学校についてに移ります。  

いわき市議会 2019-03-14 03月14日-08号

本案は、いわき医療センターいわき医療圏を中心とした地域中核病院としての役割を果たすとともに、地域がん診療連携拠点病院等として医療の質的な向上に努めており、地域における医療体制の強化や専門性明確化を図る観点から診療名の新設・改定を行うため、また、現行8%の消費税率平成31年10月1日から10%に改定されることに伴い、療養費用算定方法等によらない手数料等額等を改めるため、所要の改正を行うものであり

南相馬市議会 2019-03-12 03月12日-05号

予算書122ページから123ページ、予算主要事業説明書110ページから111ページで、本補助事業については、本市において不足している診療診療を新たに始める診療所を運営する方に対しまして、施設整備に必要な費用補助対象経費の2分の1、上限5,000万円を補助する事業ということで、平成28年度から実施しているものでございます。

須賀川市議会 2019-03-11 平成31年  3月 教育福祉常任委員会-03月11日-01号

られるかどうかというのは、もう医局に入ってみないと、教授の、全体の県内の地域医療を守るための、そういう考え方で難しいという、そういうことがありまして、どうしても大学に行かれたときに、じゃ地域、須賀川市だけに特化して、ここでやりたいという学生さんの意向がそのまま尊重されるかどうかというのは、ちょっとなかなか実現ができるかどうかははっきりしないということと、あと公立岩瀬病院自体総合病院ではないので、やりたい診療

南相馬市議会 2019-03-05 03月05日-02号

以前の一般質問でも答弁ございましたけれども、小児科ですとか、泌尿器科ですとか、消化器ですとか、特定診療において医師不足であるというようなお話を何度かいただいております。同じ認識で、状況は変わらないかという部分に関して確認させていただければと思います。 ○議長今村裕君) 総合病院事務部長。 ◎総合病院事務部長新田正英君) ただいまおただしのとおり、状況については変わってございません。