187件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

福島市議会 2019-09-09 令和 元年 9月定例会議−09月09日-03号

後に小石川植物園から分譲許可がおり、平成17年12月にこむこむ館の施設の完成にあたり、ニュートンのリンゴとメンデルのブドウの苗木が植樹されました。  その後、ニュートンのリンゴの木とメンデルのブドウの木は、こむこむ館では子供たちや市民にどのように生かされたのか、お伺いいたします。 ◎教育長(本間稔) 議長教育長。 ○議長(梅津政則) 教育長。 ◎教育長(本間稔) お答えいたします。  

福島市議会 2019-06-12 令和元年6月12日経済民生常任委員会-06月12日-01号

これは、所有者等による整備が停滞している民有林について、市が森林施業や路網整備を実施するものでございまして、平成30年度は8地区で事業を実施しておりましたけれども、そのうちの1地区で植栽する苗木の確保に不測の日数を要したことから、年度内完了ができずに、3,911万7,480円を繰り越したものでございます。  次に、その下の林道専用道路整備事業でございます。

福島市議会 2019-06-07 令和 元年 6月定例会議−06月07日-03号

吾妻五葉松は、盆栽愛好家からの高い評価のもと、盆栽用の苗木や鉢物として生産され、全国の愛好家の需要に応え続けてきたことで、伝統産業として振興してきたものと認識しているところでございます。特に吾妻地区の著名な盆栽生産者におきましては、外国人の視察訪問を受けるなど、その芸術性が高く評価されているところでございます。  

福島市議会 2019-03-19 平成31年3月19日経済民生常任委員会−03月19日-01号

次に、7番、ふくしま森林再生事業でございますが、所有者等による整備が停滞しております民有林について、市が森林施業や路網整備を実施しておりますが、平成30年度は8つの地区、8地区で事業を実施いたしましたが、そのうち1つの地区で植栽する苗木の確保に不測の日数を要したため、3,911万9,000円を次年度に繰り越すものでございます。  

平田村議会 2018-12-11 12月11日-02号

これらは、造成や苗木移植と同様に、将来、平田村に大きな花を咲かせるために行うものであり、苗を植え、愛情を込めて維持管理を行い、厳しい冬を乗り越え、それを繰り返すことで大きな花を咲かせることができるものと思っています。トイレ等の設置も、公園の設置管理者として、利用する全てのお客様にいつでも安心して利用いただくための責務であります。

喜多方市議会 2018-12-06 平成30年第10回定例会(5日目) 本文 開催日:2018年12月06日

会津森林管理署の旧常世苗畑跡地になりますが、これらを含む会津雄国山麓地域において、メグスリノキのなどの樹木の苗木栽培を行い、雄国山麓の宝を有効に活用することができないかお伺いいたします。  さらに、雄国山、雄国山麓の一体的な活用を協議する組織が必要ではないかお伺いいたします。あわせて、シャトルバスの一方通行の運行は検討されたのか、お伺いをするものです。

須賀川市議会 2018-03-12 平成30年  3月 予算常任委員会(1)-03月12日-01号

2点目が、西洋ウメモドキの苗木投入事業ということで、これも継続でございます。3つ目が、受粉用ミツバチリース事業ということで新規事業になっておりまして、これにつきましてはキュウリ等の防虫ネット栽培、ビニールハウス等の栽培において、ミツバチをリースして使っているわけでございますが、これらがミツバチリースが高騰しているということで、これについて市として支援を図っていくということでございます。  

福島市議会 2018-03-08 平成30年 3月定例会議-03月08日-03号

本市におきましては、PR会場として福島駅東口駅前広場におきまして、福島県実行委員会により、ビジョンカーによる式典の中継、飯坂太鼓などのステージイベント、苗木の配布、木工体験コーナー、6次化商品の販売、観光PRなどを行い、県北地方の魅力の発信とともに、全国植樹祭の開催意義や豊かな森林づくりへの取り組みを広く伝えてまいります。  

会津若松市議会 2018-02-26 平成30年  2月 定例会-02月26日−一般質問−02号

植樹された方たちは、自分の名前が入ったプレートをつけた苗木の成長が子や孫の代まで続き、毎年花を咲かせることを楽しみに訪れることができると喜ばれていました。本市においても、本市を離れた方や観光客がみずからの手で苗木を植え、桜が終わっても楽しめる藤棚やサツキ、アジサイ、ヒマワリなど、季節ごとに咲く花の名所をつくっていくことは、多くの観光客が訪れ、地域の活性化につながっていくと考えます。

いわき市議会 2017-12-13 いわき市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月13日−04号

防災緑地に植樹される苗木は、岩間地区や私の地元である小浜地区に自生していた木々のドングリや苗木を採取し、地元やボランティアの方々が丹精込めて育てたものであり、当日はあいにくの雨模様となりましたが、約200人の方々が参加され、1,350本の苗木を植樹するなど、大変盛況に実施されたところであり、また、防災緑地の上から見渡す岩間地区は、私の幼いころからの記憶にあるかつての町から大きく変化しており、復興の進捗

いわき市議会 2017-11-06 いわき市議会 会議録 平成29年 11月 定例会-11月06日−02号

平中神谷地区にあるいわき万本桜は、世界一の桜の名所をつくろうと約20ヘクタールの山に桜の苗木を植栽するなどし、新たな観光地として、また、保育園や幼稚園学校などの遠足で訪れる方が年々多くなってきております。このような中で、当該施設駐車スペースが狭隘であることなどから、一部来訪者が道路駐車するなどの状況が見受けられます。  

会津若松市議会 2017-06-12 平成29年  6月 定例会-06月12日−一般質問−02号

鶴ケ城の桜は、明治後期に遠藤現夢がソメイヨシノの苗木1,000本を植えたと言われ、花見の季節には大勢の花見客でにぎわっています。ことしに入り、西出丸の大きなケヤキの木が伐採されました。このケヤキの木は樹齢何年かわかりませんが、以前落雷により中が空洞になって危険なために、平成28年度予算にて伐採したとのことであります。このケヤキの大木は、西出丸の象徴でもありました。

喜多方市議会 2017-06-07 平成29年第4回定例会(4日目) 本文 開催日:2017年06月07日

また、昨年、塩川町で開催した植樹祭では、平成26年度の植樹祭において播種したトチ、クヌギの苗木を緑の少年団を初め、多数の出席者とともに植樹を行いました。  さらに、市が主催し、一般市民を対象とした「みどりの学校」では、中山森林公園での森に親しむ活動や大仏山ふれあいの森での大仏山登山をしながら自然観察を行うなど、森林環境や自然との共生を目的森林環境学習に取り組んでいるところであります。  

福島市議会 2017-03-14 平成29年 3月定例会議−03月14日-07号

まず、王秋ナシ苗木の販売実績です。平成24年度9本、平成25年度8本、平成26年度44本、平成27年度31本、平成28年度74本です。ここ3年間の王秋のJA取り扱い販売実績は、平成26年4.8トン、平成27年5.2トン、平成28年15.5トン、平成27年度からJAのナシ品種栽培方針の補助品種に王秋ナシはノミネートされました。これは、幸水、豊水、あきづきの基幹品種に次ぐ位置づけとなります。