79件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

喜多方市議会 2020-03-06 令和2年第1回定例会(6日目) 本文 開催日:2020年03月06日

それと、漆の苗木の植栽を30本新たに植える予定をしております。  それと、こちらの事業を行うことによっての産業の振興というお話でございましたが、今年度、令和元年度におきまして県と市の共同移植ということで漆器組合のほうに地域おこし協力隊員2名がおりまして、こちらの方については今申し上げました漆器の関係、さらには漆かきのほうもぜひ行ってみたいというようなことのお話でございます。

須賀川市議会 2020-03-04 令和 2年  3月 定例会−03月04日-03号

今回の質問とは別のことになりますが、例えば果樹農家の方でも苗木補助や未収益期間肥料代などの補助がありますが、農家にとって、農作物を作りたくても作れない、また収穫できないといったことほどやりきれないことはないと思いますので、今後とも、農家の皆さんに寄り添いながら、必要なときに必要な支援措置を検討していただきたいと意見を申し述べまして、(4)の全庁的支援体制についてに移ります。  

福島市議会 2019-09-09 令和 元年 9月定例会議−09月09日-03号

後に小石川植物園から分譲許可がおり、平成17年12月にこむこむ館の施設の完成にあたり、ニュートンのリンゴとメンデルのブドウの苗木が植樹されました。  その後、ニュートンのリンゴの木とメンデルのブドウの木は、こむこむ館では子供たちや市民にどのように生かされたのか、お伺いいたします。 ◎教育長(本間稔) 議長教育長。 ○議長(梅津政則) 教育長。 ◎教育長(本間稔) お答えいたします。  

福島市議会 2019-06-12 令和元年6月12日経済民生常任委員会-06月12日-01号

これは、所有者等による整備が停滞している民有林について、市が森林施業や路網整備を実施するものでございまして、平成30年度は8地区で事業を実施しておりましたけれども、そのうちの1地区で植栽する苗木の確保に不測の日数を要したことから、年度内完了ができずに、3,911万7,480円を繰り越したものでございます。  次に、その下の林道専用道路整備事業でございます。

福島市議会 2019-06-07 令和 元年 6月定例会議-06月07日-03号

吾妻五葉松は、盆栽愛好家からの高い評価のもと、盆栽用の苗木や鉢物として生産され、全国の愛好家の需要に応え続けてきたことで、伝統産業として振興してきたものと認識しているところでございます。特に吾妻地区の著名な盆栽生産者におきましては、外国人の視察訪問を受けるなど、その芸術性が高く評価されているところでございます。  

福島市議会 2019-03-19 平成31年3月19日経済民生常任委員会−03月19日-01号

次に、7番、ふくしま森林再生事業でございますが、所有者等による整備が停滞しております民有林について、市が森林施業や路網整備を実施しておりますが、平成30年度は8つの地区、8地区で事業を実施いたしましたが、そのうち1つの地区で植栽する苗木の確保に不測の日数を要したため、3,911万9,000円を次年度に繰り越すものでございます。  

喜多方市議会 2018-12-06 平成30年第10回定例会(5日目) 本文 開催日:2018年12月06日

会津森林管理署の旧常世苗畑跡地になりますが、これらを含む会津雄国山麓地域において、メグスリノキのなどの樹木の苗木栽培を行い、雄国山麓の宝を有効に活用することができないかお伺いいたします。  さらに、雄国山、雄国山麓の一体的な活用を協議する組織が必要ではないかお伺いいたします。あわせて、シャトルバスの一方通行の運行は検討されたのか、お伺いをするものです。

須賀川市議会 2018-03-12 平成30年  3月 予算常任委員会(1)-03月12日-01号

2点目が、西洋ウメモドキの苗木投入事業ということで、これも継続でございます。3つ目が、受粉用ミツバチリース事業ということで新規事業になっておりまして、これにつきましてはキュウリ等の防虫ネット栽培、ビニールハウス等の栽培において、ミツバチをリースして使っているわけでございますが、これらがミツバチリースが高騰しているということで、これについて市として支援を図っていくということでございます。  

福島市議会 2018-03-08 平成30年 3月定例会議-03月08日-03号

本市におきましては、PR会場として福島駅東口駅前広場におきまして、福島県実行委員会により、ビジョンカーによる式典の中継、飯坂太鼓などのステージイベント、苗木の配布、木工体験コーナー、6次化商品の販売、観光PRなどを行い、県北地方の魅力の発信とともに、全国植樹祭の開催意義や豊かな森林づくりへの取り組みを広く伝えてまいります。  

喜多方市議会 2017-06-07 平成29年第4回定例会(4日目) 本文 開催日:2017年06月07日

また、昨年、塩川町で開催した植樹祭では、平成26年度の植樹祭において播種したトチ、クヌギの苗木を緑の少年団を初め、多数の出席者とともに植樹を行いました。  さらに、市が主催し、一般市民を対象とした「みどりの学校」では、中山森林公園での森に親しむ活動や大仏山ふれあいの森での大仏山登山をしながら自然観察を行うなど、森林環境や自然との共生を目的森林環境学習に取り組んでいるところであります。  

福島市議会 2017-03-14 平成29年 3月定例会議−03月14日-07号

まず、王秋ナシ苗木の販売実績です。平成24年度9本、平成25年度8本、平成26年度44本、平成27年度31本、平成28年度74本です。ここ3年間の王秋のJA取り扱い販売実績は、平成26年4.8トン、平成27年5.2トン、平成28年15.5トン、平成27年度からJAのナシ品種栽培方針の補助品種に王秋ナシはノミネートされました。これは、幸水、豊水、あきづきの基幹品種に次ぐ位置づけとなります。  

須賀川市議会 2017-03-06 平成29年  3月 定例会−03月06日-04号

農産物のブランド化につきましては、市の単独事業である地域特産物育成事業により、ライスレーダー1.9mm網目や新規作物苗木の導入を図り、須賀川産特選米ぼたん姫のブランド化やあんぽ柿の産地化など、一定の成果を上げているところでございます。今後も6次化やブランド化の支援につきましては、県や関係団体と連携し取り組んでまいる考えであります。  以上であります。

会津若松市議会 2017-03-03 03月03日-総括質疑-06号

漆の苗木を植栽しないところにつきましては、重機によって草刈りと耕起、耕すということでございましたけれども、これの時期と回数はどのようにお考えなのでしょうか。 ○議長(目黒章三郎) 時期と回数まで聞きますか。そこからどう発展されるのでしょうか。ちょっと、総括ですので、その辺はいかがでしょうか。 ◆髙梨浩議員 では、質問を変えます。 ○議長(目黒章三郎) 髙梨 浩議員

喜多方市議会 2017-03-02 平成29年第2回定例会(5日目) 本文 開催日:2017年03月02日

また、日本さくらの会から桜の苗木50本の寄贈を受けるとともに、「日本さくらの女王」を派遣していただき、4月14日には「喜多方さくらまつり」オープニング・セレモニーとして植樹祭を行い、永続的に市民に愛されるしだれ桜並木として整備を図るとともに、期間中に開催される市民団体企業等から出されたイベントや企画等をパンフレットにまとめて紹介、宣伝していくこととしております。  

喜多方市議会 2017-02-27 平成29年第2回定例会(2日目) 本文 開催日:2017年02月27日

4月14日から30日までの期間中の初日に、オープニング・セレモニーとして「さくらの女王」に来訪いただき、植樹祭を行う計画とのことですが、公益財団法人日本さくらの会との調整は、苗木を50本いただくことも含めて、どのくらい具体化しているのか伺います。  あわせて、毎年行われている「喜多方桜ウォーク」は「喜多方さくらまつり」とどういう関係になるのかも伺います。  

喜多方市議会 2017-02-23 平成29年第2回定例会(1日目) 本文 開催日:2017年02月23日

同会から本市の桜について、高い評価をいただき、紅しだれ桜の苗木50本が寄贈されることになったところであります。それらの苗木は、平成29年度植樹祭におきまして、日中線記念自転車歩行者道への植樹を予定しており、本市の桜を生かした観光の推進に大きく寄与するものと期待しているところであります。