1201件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

棚倉町議会 2020-09-24 09月24日-02号

◆4番(藤田光子) インフルエンザ、新型コロナウイルス感染、それと自然災害これらが同時発生という最悪な状況が起こらないことを願いますけれども、最悪な状況を想定した上での対応策をしっかり整えておく必要があると思いますが、これらが同時に発生した場合の町の判断、措置について、どのような考えをしているのでしょうか、お聞きいたします。 ○議長(須藤俊一) 住民課長

喜多方市議会 2020-09-17 令和2年第6回定例会(7日目) 本文 開催日:2020年09月17日

本市においては、企業の設備投資動きが続く中で、業務拡大生産の増加などが期待されたところでありますが、自然災害等の影響により、景気の回復に向けた動きが足踏みの状況にあります。また、雇用環境においては、人員不足が続く中、緩やかに回復しているところであります。

喜多方市議会 2020-09-11 令和2年第6回定例会(6日目) 本文 開催日:2020年09月11日

その内容といたしましては、交付金が免除される場合といたしまして、農業者の死亡、高齢または農業者本人もしくはその家族の病気その他、これらに類する事由により農業生産活動等継続が困難な場合、自然災害の場合、農業者等農業用施設を建設する場合、公共事業により資材置場等として一時的に使用される場合、地域再生法に基づく地域農林水産業振興施設、または、整備誘導施設の用地とする場合などが今回、返還金を免除する場合

喜多方市議会 2020-09-08 令和2年第6回定例会(3日目) 本文 開催日:2020年09月08日

ふるさと納税については、先ほどふるさとチョイスということでキーワードが出てきましたけれども、先月の8月24日の新聞にそのふるさとチョイス記事がちょっと載っていまして、最近やはり新型コロナウイルス影響だったり、自然災害だったりということで、返礼品を選択しない、いわゆる品なし寄附というのがかなり増えてきて、今年は前年比で2倍を超しているというような申込みがあるということで記事が載っておりました。

平田村議会 2020-09-02 09月02日-01号

時節柄、台風ゲリラ豪雨など自然災害発生しやすい時期を迎えましたが、新型コロナウイルス感染症の現下の状況を踏まえ、災害発生時には感染症予防対策に万全を期し、住民が安心して避難できる避難所開設が重要であることから、多くの人が集まる指定避難所の3密を回避するための間仕切りや、換気用機材簡易ベッドなど環境衛生備蓄品を準備し、避難所における集団感染症予防対策に取り組んでおります。 

矢祭町議会 2020-08-31 09月07日-01号

システム整備費補助金公立学校情報機器整備費補助金森林環境交付金、矢祭町ふるさとづくり寄附金後期高齢者医療保険特別会計繰入金、前年度繰越金、農山漁村振興交付金事業貸付金償還金教育費債農林水産業費債等の増、消防費債の減、歳出においては、一般職員の給与及び手当等減債基金積立金、障がい者自立支援費における国県支出金等返還金農山漁村振興交付金事業貸付金森林整備基本方針策定に係る業務委託料、緊急自然災害防止対策事業

郡山市議会 2020-06-23 06月23日-05号

中でも自然災害避難の在り方は、自治体で速やかに検討し、その体制整備を行う必要があります。県内他自治体でも、避難所を増設する自治体民間施設の活用を検討する自治体などあるようです。政府はホテルなどを避難所として利用できるよう、急ピッチで準備を進めています。 本市においても、新型コロナウイルス感染症対策を踏まえた避難所開設模擬訓練を6月11日に行ったようです。

郡山市議会 2020-06-19 06月19日-03号

現在の上下水道事業を取り巻く経営環境は、人口減少施設更新、頻発する自然災害への対応など大変厳しい状況にあります。こうした中、厚生労働省は、2013年3月に新水道ビジョンを公表し、安全・強靭・持続の視点から水道事業の課題に対する目指す方向性を示し、2018年12月には、水道法の一部改正により経営基盤強化などの方策を示しております。 

郡山市議会 2020-06-18 06月18日-02号

台風をはじめとした自然災害今回のような感染症蔓延拡大による被害は予想もつきませんが、現場を知り、市民の切なる声を聴き、災害感染症蔓延防止に対する各種対策を講じることが地方議員の役割の一つであり、市民の不安を解消するために全力で取り組んでいくことが、私たち議員に課せられた使命だと強く思っております。

白河市議会 2020-06-18 06月18日-01号

1、新型コロナウイルス禍自然災害による複合災害対策について。 (1)現在の防災計画では感染症は想定されておりません。見直しが必要かと思われますについてでありますが、自然環境の破壊により、地球温暖化が進行していくと、台風が大型化し、農作物に影響を与え、疫病が発生するなど、様々な影響が出てきます。今後、新たな感染ウイルス発生が起こり得ると警告されている学者もおります。 

会津若松市議会 2020-06-18 06月18日-一般質問-03号

現在の状況下において自然災害発生した場合には、感染状況を踏まえ、両計画を相互に連携させ、人員の制約の下で業務優先度を考慮し、災害応援業務継続業務を実施することとしております。また、その他の感染症対策においても、現行の両計画を踏まえて感染症の特性に応じた対応をしてまいります。 次に、総合防災訓練での新型コロナウイルス対応した訓練と例年との相違点についてであります。

喜多方市議会 2020-06-18 令和2年第4回定例会(7日目) 本文 開催日:2020年06月18日

借金によって大型開発優先公共事業を進める、こうした国の方針転換こそ強く国に求め、今求められる公共事業は頻発する水害、地震など自然災害に対しての防災対策や、既存の公共施設道路等の維持・更新に予算を増額するよう、強く国に転換を求めるべきではないでしょうか。  理由の2つ目は、塩川駅周辺の利便性向上を全体的に考えますと、今回の駅前広場整備で完了はしないと思います。

須賀川市議会 2020-06-18 令和 2年  6月 定例会-06月18日-05号

本市町内会の中で自主防災組織が作られるようになってまいりましたが、自然災害の恐ろしさは次々と起こってまいりまして、防災組織が十分活用されたのかどうか検証が必要と考えております。現在、自主防災組織の数について、最初にお伺いいたします。 ◎総務部長尾島良浩) ただいまの御質問にお答えいたします。  

矢祭町議会 2020-06-17 06月17日-02号

自然災害支援策からもれた宅地被災見舞金的運用。 (川の流れ、地形による災害地域への支援⑤農業林業関係者支援事業継続を願う。 ・台風19号災害で計上された重機使用料積み増し等での本年度の継続事業となっているか。 ・山間地土砂崩れ等災害復旧森林伐採地防災支援事業はどうなるか。今後の植林計画はあるか。

須賀川市議会 2020-06-17 令和 2年  6月 定例会−06月17日-04号

さらに、本年は海水温が更に上昇するとの予報もあり、様々な自然災害の大規模化が懸念されており、特に同時に多発する場合の可能性が高まってきていると感じております。  そこで、近年の地震、風水害などの大規模自然災害、放射性物質事故、新たなウイルスによる感染症、大規模テロミサイル攻撃などに対する総合的な危機管理を市ではどのように認識しているのか、市長に伺います。  

棚倉町議会 2020-06-11 06月11日-02号

ご承知のように、近年の自然災害は今まで経験したことのない大規模なものになっております。集中豪雨、暴風、大地震など、いずれも、これまでの経験値をはるかに超える規模であります。しかも、忘れる間もなくやってきます。このような事態を鑑みて、国では国土強靭化計画、県でも、福島国土強靭化地域計画策定されています。福島県の各市町村においても、順次、策定中、または予定をされているところだと思っております。

喜多方市議会 2020-06-10 令和2年第4回定例会(4日目) 本文 開催日:2020年06月10日

◯市民部長(小汲康浩君) 自然災害サバイバルハンドブックの件でございますけれども、平成23年度に作ったということで、大分古いといいますか、そこから動きがないような状況でございます。答弁でもお話し申し上げましたが、この中には、女性目線での中身が少し欠けているような部分もあるところであります。そういったものは載せて、これを改訂したいと思っております。