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該当会議一覧

福島市議会 2019-09-12 令和元年9月12日経済民生常任委員会-09月12日-01号

次に、下段になりますが、4番、肥料飼料等の適正な管理に関する対策でございます。32ページをお開きいただきたいと思います。安全牧草生産のため、放射性物質吸収抑制対策事業といたしまして、吸収抑制資材の農家への支給や深耕、反転耕による草地更新に対しまして支援を行い、牧草への放射性物質移行の抑制を図ったところでございます。カリ肥料散布の実施面積は149.4ヘクタールとなっているものでございます。  

喜多方市議会 2019-09-09 令和元年第6回定例会(2日目) 本文 開催日:2019年09月09日

また、ドローンにつきましては、農地の巡回や稲作農薬肥料散布等に大変有効と思われますが、これらの対応について伺います。  5点目でありますが、輸出力強化に向けた対応について。  国においては、輸出手続の敏速化などの戦略輸出体制の整備を図るとしておりますが、本市における農産物輸出に向けた取り組みの強化対策について伺います。  6点目でありますが、人口減少社会に対応した土地政策について。  

福島市議会 2019-03-19 平成31年3月19日予算特別委員会経済民生分科会-03月19日-01号

農業者が組織する団体等が化学肥料、化学合成農薬を原則5割以上低減する取り組みとあわせて実施する営農活動に対して交付金を交付するものでございます。対象面積等につきましては、記載の表のとおりでございます。  次に、17番、農業世代人材育成事業費でございますが、新規就農者の確保、育成と定着促進のため、新規就農者に国から交付される資金でございます。

須賀川市議会 2019-03-14 平成31年  3月 予算常任委員会-03月14日-01号

(6)環境にやさしい米づくり推進補助事業880万円は、減農薬・減化学肥料米や、エコファーマーぼたん姫の栽培に対する補助金であります。  (9)になりますが、認定農業者経営改善支援事業157万4,000円は、意欲のある農業の担い手育成のため認定農業者会が行う経営改善活動や研修会等に対する補助金などであります。  203ページ、説明欄を御覧願います。  

喜多方市議会 2019-03-04 平成31年第2回定例会(2日目) 本文 開催日:2019年03月04日

平成24年度から原発事故による土壌に蓄積した放射性物質の農作物への移行低減を図る取り組みとして、効果が見込まれるカリ質肥料施用の支援を行ってきた結果、本市において平成29年産米の全量全袋検査で、放射性物質が未検出であったため、平成30年度に事業効果検証を行い、測定した玄米で未検出となり、また事業効果検証年度における平成30年度産米の全量全袋においても放射性物質が未検出なので、カリ質肥料施用の廃止

福島市議会 2018-12-14 平成30年12月14日経済民生常任委員会-12月14日-01号

農業振興室生産推進係長 吸収抑制対策といたしましてカリ質の肥料を散布するわけですが、セシウムと性質が似ているということで、土壌にカリ質の成分を含まれている肥料をまくことによって、先にといいますか、吸収させて、飽和状態にさせて、セシウムの吸収を抑制するということで効果があるのがカリウムということになっておりますので、カリ散布ということで生産物にセシウムが入り込まないようにするということでございます。

福島市議会 2018-12-11 平成30年12月定例会議−12月11日-04号

◆2番(佐々木優) 多くの面積を担っている水稲農家であれば、肥料代や農薬代の大部分を賄ってきたお金が入ってこなくなるというわけですから、農家にとっては大変深刻な問題だと思います。経営や暮らしの中で切り詰めなければなりません。農家の収入は減っても、資材や生活にかかわる多くが値上がりをしています。ますます農家の暮らしが大変になりますし、地域経済にも影響があるのではないでしょうか。  

喜多方市議会 2018-12-04 平成30年第10回定例会(3日目) 本文 開催日:2018年12月04日

まず、水稲の収穫量についてでありますが、水稲については、干ばつ被害のほか、高温が要因と推測される肥料切れや8月下旬以降の日照不足などのさまざまな要因から登熟不良となり、くず米など粒の小さい米が増加しております。県の解析によりますと、昨年よりも粒の小さい米の割合が1割から2割程度増加しており、JAと集荷業者への聞き取り調査でも、出荷米数量が1割程度減少するという見込みとなっております。  

喜多方市議会 2018-12-03 平成30年第10回定例会(2日目) 本文 開催日:2018年12月03日

水稲については、この干ばつ被害のほかに、高温が要因と推測される肥料切れや8月下旬以降の日照不足などさまざまな要因から登熟不良となり、くず米など粒の小さい米が増加しております。県の解析によりますと、例年よりも粒の小さい米の割合が1割から2割程度増加しており、JAと出荷業者への聞き取り調査でも出荷米数量が1割程度減少するという見込みとなっております。  

須賀川市議会 2018-09-21 平成30年  9月 決算特別委員会−09月21日-01号

事業の違いといたしましては、環境保全型農業直接支払交付事業については、地球温暖化防止や生物多様性保全に関する環境保全の取組ということで、化学肥料、化学合成農薬使用を慣行から5割以上低減することやけい畔除草や秋うない、こういった活動の取組をしているものでございます。  

福島市議会 2018-09-20 平成30年9月20日決算特別委員会経済民生分科会-09月20日-01号

それから減ってきたのですが、特に平成23年度、震災以降につきましては41件ということで、コンポストに関しましては庭のほうに埋めるということがあり、それを肥料にして畑に戻すということもあって、市民の皆様に嫌悪感と、そういったものがあったのかなと思っておりますが、それが徐々にふえまして平成29年度88基ということになっておりますので、私どもとすれば委員さんおっしゃるとおり生ごみにある水分、それを可燃ごみに

福島市議会 2018-09-13 平成30年9月13日経済民生常任委員会-09月13日-01号

4、肥料飼料等の適正な管理に関する対策でございます。安全牧草生産のため、土壌中に蓄積した放射性物質牧草への移行を抑制するため、放射性物質吸収抑制対策事業として吸収抑制資材の農家への支給や深耕、反転耕による草地更新に対し支援を行い、牧草への放射性物質移行の抑制を図ったところでございます。実施面積は137.61ヘクタールとなったところでございます。  

福島市議会 2018-06-08 平成30年 6月定例会議-06月08日-03号

次の質問でありますが、当然天然の芝ですから、殺虫剤だとか殺菌剤、そして除草剤などというような薬品、あと今ほど施肥ということがありましたが、それぞれの薬品肥料安全性について、年間の散布回数などももしわかればそれを含めてお教えください。 ◎教育部長(山田準) 議長教育部長。 ○議長(半沢正典) 教育部長。 ◎教育部長(山田準) お答えいたします。