2307件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

須賀川市議会 2019-10-10 令和 元年  9月 定例会−10月10日-05号

本市におきましても、引き続き持続可能なまちづくりを推進する必要があると考えておりますため、次期総合計画を策定する際には、更なるSDGsの推進につきまして検討していく考えであります。  SDGsの考え方は、現在、各自治体が進めるまちづくりと方向性が同じと考えており、市の最上位計画である総合計画を推進する中で、SDGsの理念を広く市民等に対して周知、浸透を図っていく考えであります。

須賀川市議会 2019-10-09 令和 元年  9月 定例会-10月09日-04号

現在、各部署と所管施設の再編方針及び再編時期について検討を行っており、第8次総合計画の推進やまちづくりの観点等を踏まえ、令和2年度までに計画を策定していく考えであります。 ◆11番(溝井光夫) ただいまの答弁によりますと、まだ個別計画策定に着手したばかりのような状況かと思います。

須賀川市議会 2019-09-12 令和 元年  9月 臨時会(第1回)−09月12日-01号

また、平成30年度からスタートした第8次総合計画がことしで2年目を迎えております。人口減少と少子高齢社会進行や、価値観ライフスタイルの多様化など、激変する社会経済情勢や時代の潮流に的確に対応するために、自助、共助、公助を基本理念とし、「選ばれるまちへ ともに歩む自治都市 すかがわ」という将来都市像を掲げ、各種施策を推進しているところであります。  

須賀川市議会 2019-06-17 令和 元年  6月 教育福祉常任委員会−06月17日-01号

教育福祉常任委員会においては、須賀川市第8次総合計画の重点事項に位置付けられている地域包括ケアシステムの構築を更に推進していくため、医療介護の充実及び地域コミュニティの形成を具体的調査項目として、継続して調査を進めてきたところである。  この度、下記のとおり調査結果をまとめたことから、市当局においては、今後の業務推進に当たり留意されるよう提言する。  記。  

喜多方市議会 2019-06-13 令和元年第5回定例会(5日目) 本文 開催日:2019年06月13日

これまで、市では総合計画に基づく各種施策の取り組みに加え、長期人口ビジョンを踏まえて作成した総合戦略においても、農林商工業の生産性、収益性を向上させる取り組みや、新たな雇用を創出する取り組み、さらには若者の住宅取得の支援や移住希望者へ支援により移住・定住を促進する取り組み、奨学金返還を支援し本市へ移住、就職を促進する取り組みなどを積極的に展開してきたところであります。  

喜多方市議会 2019-06-12 令和元年第5回定例会(4日目) 本文 開催日:2019年06月12日

◯10番(小林時夫君) この計画については、私は必要であると思っておりますが、計画を策定するにも、市の総合計画との兼ね合いもあったり、そういったこともあるので、できればその総合計画の見直し時期あたりにあわせてこの地域計画が策定できるように検討するべきだと思いますけれども、その点についてはいかがお考えでしょうか。

福島市議会 2019-06-12 令和元年6月12日総務常任委員会-06月12日-01号

総合計画後期基本計画及び第6次生涯学習振興計画に基づき、年次計画により学習センターの改修を進めており、昭和54年に建設され、施設の老朽化が進んでいる渡利学習センターについて、多機能な設備を有する施設として建設し、令和2年7月に仮オープン、現施設の解体工事及び駐車場を含めた外構工事を行い、令和3年10月に全面供用開始を目指すものであります。  委員会資料10ページのほうでご説明をいたします。

福島市議会 2019-06-11 令和元年6月11日総務常任委員会−06月11日-01号

                            川村栄司   政策調整部次長政策・広聴広報担当)兼市長室長           野田幸一   政策調整部次長情報政策担当)兼情報政策課長            信太秀昭   政策調整課長                            後藤孝信   政策調整課企画政策係長                       近藤秀俊   政策調整課課長補佐兼総合計画係長

須賀川市議会 2019-06-11 令和 元年  6月 定例会-06月11日-03号

次に、牡丹台アメニティゾーン整備事業については、須賀川市第8次総合計画実施計画書で整備計画が示されておりますが、ここでは令和元年、本年度が基本設計基本計画、令和2年度が基本設計、令和3年度が実施設計、令和4年度、5年度が造成建築工事等となっております。  そこで、現在の牡丹台アメニティゾーンの整備計画の進捗についてお聞きいたしまして、壇上からの質問といたします。

福島市議会 2019-06-10 令和 元年 6月定例会議−06月10日-04号

そこで、質問ですが、本市においては2021年度から新たに総合計画が策定されますが、本市においても総合計画にSDGsの取り組みを盛り込むべきと考えますが、ご見解をお伺いいたします。 ◎政策調整部長(川村栄司) 議長政策調整部長。 ○議長(半沢正典) 政策調整部長。 ◎政策調整部長(川村栄司) お答えいたします。  

福島市議会 2019-06-06 令和 元年 6月定例会議−06月06日-02号

また、平成30年度に実施いたしました新しい福島市総合計画の策定に向けた市民アンケート調査の結果から、子育てしやすい環境子育てにおける経済的な負担の重さなどへの不安が背景の一つにあるのではないかと考えております。 ○議長(半沢正典) 佐々木優議員。 ◆2番(佐々木優) 経済的な不安とかが背景にあるというのは、それは本当にこれが原因だと思うのです。

福島市議会 2019-05-31 令和 元年 6月定例会議−05月31日-01号

次に、新たな福島市総合計画について申し上げます。  2021年度から5年間のまちづくりの指針となる新たな総合計画は、これまでの基本構想と基本計画を統合したまちづくり基本ビジョンと、これまでの実施計画にかわる新しい実行プランの2層構造とし、将来を見据えたまちづくりのグランドデザインを示すとともに、政策の方向性、重点施策や分野ごとの個別施策などを定めてまいります。  

須賀川市議会 2019-05-15 令和 元年  5月 総務常任委員会−05月15日-01号

本計画の位置付けでありますが、本計画はこの資料のちょうど、大きい、渡してあります資料の13ページ、14ページをお開きいただきたいんですが、ちょうどカラー刷りのこういったところでございます、ここは市の第8次総合計画、既に策定されておりますこういう冊子です、こちらの第8次計画の部門計画になっておりまして、情報化という観点から、総合計画の施策を実現するためのICTの利用や環境整備を意識して、具体的な施策を

福島市議会 2019-03-26 平成31年 3月定例会議−03月26日-08号

そのためには、魅力発信広報目的を見直し、シティープロモーションを広報の一つという位置づけではなく、市の課題を解決し、政策を実現するための事業として捉え、総合計画を所管する部署等において単独の事業として実施し、その上で、本市の課題、目指すべき姿をより明確にしてシティープロモーションの計画を策定し、これまで以上に真に解決すべき課題に照準を絞った事業を実施すべきであります。