83件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

福島市議会 2019-03-19 平成31年3月19日予算特別委員会経済民生分科会-03月19日-01号

しかしながら、平成31年4月から施行される森林経営管理法による市町村森林整備事業などを早期に実施する必要があることから、来年度から森林環境税導入までの間、国が借入金によりまして森林環境譲与税として自治体に交付するものでございます。  次に、16款国庫支出金、2項国庫補助金、1目総務国庫補助金でございます。福島再生加速化交付金でございます。

福島市議会 2019-03-12 平成31年 3月定例会議−03月12日-05号

林業の成長産業化と森林資源の適切な管理を両立し、新たな森林管理システムの構築のため施行されます森林経営管理法に基づきまして、自治体が間伐、除伐などの森林整備のための経営管理権集積計画を作成するため、新年度におきましては、森林の実態調査や経営管理意向調査などを実施するとともに、境界が不明確な森林の境界明確化事業を行います。  

喜多方市議会 2018-12-03 平成30年第10回定例会(2日目) 本文 開催日:2018年12月03日

そこで、森林経営管理制度の取り組みの有利性について、市の考え等をお尋ねします。  まず、1、森林経営管理制度について。  森林の成長産業森林資源の適切な管理の両立に立っての対応と思われますが、本市における木材産業地域に立地する内需型産業である上で、環境への貢献度が高いことで、木材利用が人々の幸せに直結する産業となり得るところから、森林経営管理制度の概要について伺います。  

福島市議会 2018-09-13 平成30年9月13日経済民生常任委員会-09月13日-01号

また、次の段、認定農業者育成セミナーでございますが、63名の参加のもと、先進的大規模法人から農の雇用事業を活用した人材確保というようなテーマについて学ばせていただきまして、経営管理能力の向上を図るためのセミナーを開催したところでございます。  続きまして、(2)、新規就農者の確保と育成でございます。

郡山市議会 2017-12-06 郡山市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月06日−02号

さらには人権保護として労働条件の確保、農場経営管理として責任者の配置や教育訓練、その他として商品回収テストや資材仕入れ先の評価まで行うことが必要です。大変ハードルが高いと感じます。  しかしながら、これらを消費者と流通業者が求め始めており、農家はGAPすなわち農業生産工程管理を行い、第三者機関認証を取得することが風評払拭のためにも必要であり、消費者や流通業者はこれを求めております。

白河市議会 2017-09-29 平成29年  9月 定例会-09月29日−05号

同氏は、議員としての長い経験を通じて、普通地方公共団体財務管理、事業の経営管理、その他行政運営に関し、すぐれた見識を有していることから、監査委員として適任であり、選任について同意を得るものであります。 ○高橋光雄議長 これにて提案理由の説明を終わります。  質疑の通告はありません。  お諮りします。

郡山市議会 2017-09-13 郡山市議会 会議録 平成29年  9月 建設水道常任委員会-09月13日−02号

○田川正治委員長 橋本経営管理課長。 ◎橋本経営管理課長 管路更新計画につきましては、おおよその今後の見通しというものがございまして、それを今現在、水道事業の実施計画の中に織り込んでいる作業中でございます。これに合わせて、あと、その後に事業費、とりあえず、まず4年分を出します。

郡山市議会 2017-09-07 郡山市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-09月07日−02号

その中でも、収入保険制度につきましては、公明党が推進してきた施策であり、適切な経営管理を行っている農業者の農業収入全体に着目したセーフティネットとなり得るものであります。内容としては、青色申告をしている農業者が加入し、農業収入全体を対象として過去5年間の平均を基準収入とし、収入減の一定部分を補填するものであります。

郡山市議会 2017-06-23 郡山市議会 会議録 平成29年  6月 建設水道常任委員会-06月23日−01号

佐藤光彦        公園緑地課長    武藤茂雄   都市整備部次長兼開発建築指導課長                                   若竹裕之        〔上下水道局〕        上下水道事業管理者 小野利信   上下水道局長    山本晃史        上下水道局次長   金成鉄也   上下水道局次長   上野 等        上下水道局参事総務課長     経営管理課長

郡山市議会 2017-03-01 郡山市議会 会議録 平成29年  3月 定例会-03月01日−04号

次に、経営診断等の支援についてですが、認定農業者や認定新規就農者などの意欲ある農業者に対しては、県やJA等の関係機関と連携し、経営管理や生産方式などの合理化に向け、現在584件の農業経営改善計画及び8件の青年等就農計画の作成支援や、計画認定後のフォローアップとして経営改善の進捗状況の把握や、相談に応じた個別巡回指導等を今年度は125回行っています。

郡山市議会 2016-12-09 郡山市議会 会議録 平成28年 12月 定例会-12月09日−04号

本市では、これらプロジェクトのほか、JA福島さくら、郡山市消費拡大推進協議会郡山市農作物生産対策議会等との連携による(仮称)プレミアムあさか舞の創出や、郡山ブランド野菜議会キリン絆プロジェクトの支援を得て実施した食文化創造プロジェクト、一般社団法人大学による市内各地でのマルシェの開催、ICT技術による高度な農業経営管理システムを活用した農業経営者など、さまざまな形態の取り組みが進んでおりますことから

会津若松市議会 2016-09-06 平成28年  9月 定例会-09月06日−一般質問−03号

また、経営改善に向けた経営管理指導は、主に青色申告への転換でございますけれども、こういった部分も担い手の育成の一環として行っているところでございます。特に青年就農給付金につきましては、数多くの新規就農者が活用しておりまして、施設園芸に特に活用が目立っておりますけれども、そういった意味からも園芸作物への転換、特に施設園芸への転換が進んでいると思っております。

郡山市議会 2016-06-24 郡山市議会 会議録 平成28年  6月 定例会-06月24日−05号

また、去る6月16日には、アフガニスタンガーナなどから12名の技術者が安積疏水土地改良区システムを視察に訪れるなど、諸外国からも注目されており、海外の水利やかんがい事業へ貢献するためにも、135年に及ぶ歴史ある経営管理技術の蓄積を関係機関と連携の上調査研究し、その成果を世界へ発信してまいりたいと考えております。  以上、答弁といたします。 ○鈴木祐治副議長 佐藤総務部長。     

白河市議会 2016-03-18 平成28年  3月 定例会-03月18日−06号

次に、議案第70号白河市監査委員の選任についてでありますが、現委員の有賀秀晴氏は、平成28年3月31日をもって任期満了となりますが、人格高潔、財務管理及び事業の経営管理等に関しすぐれた識見を有していることから、委員として適任であると考え、引き続き監査委員に選任いたしたく、地方自治法第196条第1項の規定により、選任について議会同意を得ようとするものであります。