401件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

福島市議会 2019-09-06 令和 元年 9月定例会議−09月06日-02号

整備予定地の大笹生地区をはじめ、本市は果物の産地でもあることから、仮称道の駅ふくしまでは道の駅が有する集客機能を活用し、地元素材使用したスイーツの提供、旬な果物などの紹介、販売等により本市農産物消費拡大に寄与するとともに、地域観光果樹園や推奨店舗を紹介、送客等を行い、福島広告塔の役割も担うことで、本市農業を取り巻く担い手不足や高齢化、販路拡大などの課題の解決に資する拠点として、農業振興につながる

福島市議会 2019-03-19 平成31年3月19日予算特別委員会経済民生分科会-03月19日-01号

あと、平成29年度、県のほうの輸出担当のセクションに講師を頼みまして、観光の面に限ってなのですが、ちょっとその研修会の中で勉強した経過がございまして、輸出へのちょっとハードルが高いという部分と、若干専門的な知識が必要だというところで、何かあったときには素材紹介してくれるということで県のほうからもご案内いただいているので、何かご相談があった際には県の県産品販売戦略課のほうをご案内しまして、そちらで対応

福島市議会 2019-03-18 平成31年3月18日予算特別委員会経済民生分科会−03月18日-01号

ただ、その部分については福島市単独で新たな魅力をつくっていくということだけではなくて、例えば二本松なりとか新たな部分をPRしながら、宿泊については岳温泉だけではなく、福島市内のほうに泊まっていただくだとか、ふくしま観光圏の中では霊山であるとか、そういったところもマップをつくりながら連携しているところでございますので、ほかの地域素材等も設けながら、またこれまで我々自然の恵みを受けながら観光をやってきた

会津若松市議会 2019-02-12 平成31年  2月 臨時会-02月12日−議案提案説明・質疑・討論・採決−01号

また、音、振動についての提案でございますが、これらについては振動対策として室外機と専用ベースの間に、防振ゴムという素材があるのですが、防振ゴム等の設置、それからまずもって低騒音型の機器を選択するといったような提案があったところでございます。 ○議長(目黒章三郎) 樋川 誠議員

福島市議会 2018-12-14 平成30年12月14日経済民生常任委員会-12月14日-01号

当然パルセいいざかに特化してというふうには我々ですとならないのですけれども、そこについてはコンベンションガイド等も作成しながら、東京等に我々が商談会とか、そういった場に行ったときにつきましては、お客様のご要望にもよるかとは思うのですが、一部その素材として提供はさせていただいているところではございます。

福島市議会 2018-12-13 平成30年12月13日建設水道常任委員会−12月13日-01号

交通政策課街路施設係長 あくまでイメージのほうは具体には決まってはいないのですけれども、自然素材使用したものを使って美装化したいと考えております。 ◆村山国子 委員  次のページなのですけれども、補償、補填及び賠償金、先ほど損害補償とかありましたけれども、それの内訳それぞれに教えてもらっていいですか。補償費のところの。 ◎市街地整備課長 補償費の内訳でございますけれども、3種類ございます。

福島市議会 2018-12-13 平成30年12月13日総務常任委員会−12月13日-01号

11月28日の教育委員会の資料なのですけれども、これ審議内容の抜粋という資料の中で、教育部次長が市のまちづくり施策の中に位置づけて、これは文化財についてはという中身なのだけれども、福島市をPRするための素材として活用していくという発言があって、市長部局へ移行することで、より緊密に連携してまちづくりを推進できると言っているのです。

会津若松市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会-12月12日−一般質問−04号

山紫水明にあふれた、風光明媚な資源にあふれたここ会津には、花、水、緑、雪などを初め、人を集める素材にあふれているにもかかわらず、目玉となるスポット整備がされていないと感じます。花、水、緑、紅葉にあふれた子供からお年寄りまでが憩う公園の整備も十分とは言えません。そんな中、総務委員会議会において、平成31年度以降花と緑の課が統合するという機構改革が示されました。  そこで伺います。

会津若松市議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会-12月11日−一般質問−03号

また、内容といたしましては、極上の会津プロジェクト協議会では、これまで会津17市町村で磨き上げを行ってまいりました花、食、温泉などの多様な観光素材日本遺産、会津の三十三観音めぐりを加えまして、より回遊性の高い会津の広域観光の魅力を発信してまいりたいというふうに考えております。  続きまして、東山、芦ノ牧両温泉風評被害対策への取り組みについてでございます。

福島市議会 2018-12-11 平成30年12月定例会議−12月11日-04号

今後におきましても、広域連携の利点を生かした観光物産プロモーション事業や観光素材を生かした宿泊魅力向上事業など、多種多様な事業展開を図ってまいります。また、東北中央自動車道の全線開通を見据え、米沢市との連携を一層強化し、観光振興、誘客に取り組んでまいる考えであります。 ○議長(半沢正典) 大平洋人議員

喜多方市議会 2018-12-03 平成30年第10回定例会(2日目) 本文 開催日:2018年12月03日

次に、旅行会社との連携につきましては、商談会等で旅行会社へ旧日中線の跡地を利用した日中線記念自転車歩行者道約1,000本のしだれ桜や250万本で東北最大級の三ノ倉高原ひまわり畑、本市を代表するラーメン日本酒、蔵などを紹介するとともに、観光素材等を利用した旅行商品の造成、販売をしていただいております。

会津若松市議会 2018-09-12 平成30年  9月 定例会-09月12日−一般質問−04号

給食の食器って今素材は何でできているのか、それもあわせてお願いします。 ○議長(目黒章三郎) 小倉議員、今最初の給食の質問で、給食の休みの日が多かったというのは第1問目の何と関連していますか。これは、やっぱりちょっと最初の質問で聞くべきことだと思いますけれども。 ◆小倉将人議員 議事進行いいですか。 ○議長(目黒章三郎) 何でしょうか。

喜多方市議会 2018-09-11 平成30年第9回定例会(3日目) 本文 開催日:2018年09月11日

今後の森林資源活用事業の具体的な展開と喜多方市再生可能エネルギービジョンとの関連性についてでありますが、今後の森林資源活用事業は、会津地域森林資源活用事業推進協議会において確認をされましたロードマップに基づき、おおむね3年後に、熱ボイラー導入拡大やサテライトの設置と燃料チップの生産、7年後からは、木材コンビナートを設置し、素材生産、集成材の材料となるラミナの生産を行うこととし、10年後を目途に、会津管内

会津若松市議会 2018-09-11 平成30年  9月 定例会-09月11日−一般質問−03号

国のインバウンド政策は今後さらに加速し、本市においてもこれまで以上に外国からの観光客を迎えることになると予想されますが、単に国の政策に便乗したり、流されたりするのではなく、本市にある資源の発見とさらなる磨き上げ、新たな魅力の発見など、観光素材を生かし切る観光メニューの提供と情報発信にどのように取り組むか、また旅行者が安全かつ安心をもって快適に滞在し、旅行を楽しめるまちづくりをどのように進めるかなど、

会津若松市議会 2018-06-20 平成30年  6月 定例会-06月20日−一般質問−04号

市といたしましては、協議会の運営を支援するとともに、協議会の一員として外国人観光客の誘客を目指し、農業体験の受け入れ態勢の整備促進や市内飲食店での地元農産物の利用拡大、会津の食や観光素材の磨き上げなどに取り組んでいるところであります。  なお、その他のご質問については主管者よりお答えを申し上げます。 ○副議長(清川雅史) 健康福祉部長。 ◎健康福祉部長(長谷川健二郎) お答えいたします。