32件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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須賀川市議会 2019-06-11 令和 元年  6月 定例会-06月11日-03号

本市において、平成27年度の国勢調査の結果では、15歳以上の就業者総数3万8,610人のうち、産業で働く人が2万1,717人、56.2%と圧倒的多数です。その方々全てが土日、祝祭日勤務ではありませんが、恐らく高い割合を占めるのではないかと推測されます。今後、子ども・子育て会議の中で議論も必要になってくるのではないでしょうか。  

川内村議会 2017-06-07 平成29年 6月 定例会(第2回)-06月07日−01号

産業が大部分です。  因みに一次産業というのは10億未満です。その中には農業法人が入っていますので、水稲や葉たばこ、畜産こういった林業の生産高はたぶん5億未満です。それだけやはり少ない生産高です。今後工業団地については川内村にとっても復興シンボルチックなものになってきますので、しっかりした会社に来ていただこうと考えております。ありがとうございます。

伊達市議会 2015-12-03 伊達市議会 会議録 平成27年 12月 定例会(第6回)-12月03日−04号

だから、私は、今、この地方創生計画をつくっておりますけれども、若者の雇用を確保するというのは第二次産業、つまり製造業の誘致もあるけれども、しかし、第一次と産業、つまり農林業と、うちは漁業はやっていませんから、それと産業歴史観光、これを軸にして、我々は雇用をつくって、そして創出して、そして若者の定住を図っていこうと、こういうことなのですが、農業に関して言えば、やはり若者のこの雇用としては

川内村議会 2014-09-09 平成26年 9月 定例会(第3回)-09月09日−01号

例えば、売れる農産物の仕組みづくりとして、同じ農産物を栽培する生産者複数が連携し、生産組合をつくり、付加価値のある農作物を効率よく生産する動き、また生産者が消費者意識した販路の開拓と販路の確保を目指す動き、あるいは農業観光資源に活用する動き、このような動きはいわゆる第一次産業農業が、第二次産業食品加工産業の流通販売にも主体的かつ総合的にかかわることによって、農業を活性化させようという第

伊達市議会 2013-06-20 伊達市議会 会議録 平成25年  6月 定例会(第3回)-06月20日−04号

六次産業化につきましては、農産物の生産だけにとどまらず、それを原料とした加工食品の製造、販売、観光農園のような地域資源を生かしたサービスなど、第二次、産業まで踏み込んだ取り組みでありまして、一体的に行うことによりまして農産物の価値を高め、さらには新たな価値を生み出すことであります。  

須賀川市議会 2011-01-18 平成23年  1月 生活産業常任委員会−01月18日-01号

製造業、それとも製造業でもいろいろありますけれども、自動車関連ですと須賀川市とも絡まっていますけれども、自動車関連の製造業なのか、それとも化粧品とかそういうある意味産業的なものの、そういうところに行ったのですか、その辺をちょっとお聞きしたい。 ○委員長(八木沼久夫) ただいまの菊地委員の質疑に対しまして、当局の答弁を求めます。

郡山市議会 2008-12-09 郡山市議会 会議録 平成20年 12月 定例会-12月09日−04号

私は、第一次産業の生産、第二次産業加工、そして産業の販売をどのように組み合わせていくのかが農業の未来を開くかぎになると考えております。そのようなことから、原市長みずからが東京へ出向いての「あさか舞」のトップセールスは、民間感覚のまさに時代を先取りした発想の転換ではなかったかと思うものであります。

郡山市議会 2007-03-08 郡山市議会 会議録 平成19年  3月 定例会-03月08日−07号

平成21年の就業人口は19万人としておりますが、その産業人口の構成は、第一次産業においては1万人、つまり5.2%に減少するであろうと、そして、産業は12万9,000人、68%に増加するであろうと予測をしていたところであります。郡山市農業は基幹産業であります。就業する人口が減少するとみずから予測をしていて、その対策はどうするのか。

郡山市議会 2006-12-08 郡山市議会 会議録 平成18年 12月 定例会-12月08日−04号

経済の成長に伴って農業を含む第一次産業製造業などの第二次産業がどんどん減少し、サービス業などの産業の比率が高まっているわけでありますが、ある意味では産業は「富」を生まないわけで、「富」を生み出すのは第一次、第二次産業と考えますがいかがでしょうか。  

郡山市議会 2006-12-01 郡山市議会 会議録 平成18年 12月 定例会-12月01日−01号

産業につきましては昭和40年が42.5%、平成2年が60.9%、平成12年は65.7%と増加しております。以上のことから、本市では人口の伸びはとまりつつある中で、急速な都市化が進んでいる状況にあると言えます。  また、年齢人口の推移で見ますと、年少人口昭和40年が30.4%、平成2年が20.7%、平成17年は15.3%と著しい減少傾向にあります。

喜多方市議会 2006-03-10 平成18年第3回定例会(5日目) 本文 開催日:2006年03月10日

産業では、各市町村とも順調な伸びを示しており、主なものとして、サービス業では旧各市町村でそれぞれ 5.8%ないし27.8%増加をしております。卸・小売業では、旧塩川町が22.0%増加をしておりますが、その他の市町村はマイナス 1.8%ないしマイナス55.3%と、地域で大きな差があります。産業の市全体では 3.8%の増となっております。  

郡山市議会 2005-10-27 郡山市議会 会議録 平成17年 10月 少子高齢社会対策特別委員会-10月27日−01号

特に子育てについては、いわゆる第一次産業第二次産業産業、いろいろ関与がありますが、あるいは商業中小企業の問題、いろいろなみんなすべての面で大きく左右されるわけですが、それらの問題を我が郡山市においてはどういうふうな現状となっているのか、いわゆる郡山市として対策ができるものについては何が今できるのか、これにやはり積極的に対応しなければならないというふうに思っておるわけです。  

郡山市議会 2001-02-28 郡山市議会 会議録 平成13年  3月 定例会-02月28日−02号

第一次、第二次、産業、すべての働く人たちの社会の成り立ちにかかわる農場であるとか工場であるとか小売店であるとか卸市場など、これらの見学、福祉施設の訪問など、これらを、体験はできなくても体験的に目で見て学習をする、覚えるというような体験的学習を取り入れてはどうかと思うのですが、当局の見解を伺います。  

郡山市議会 1998-12-11 郡山市議会 会議録 平成10年 12月 定例会-12月11日−04号

また、人口23万人以上43万人未満、産業の構成が第二次産業産業従事者が85%以上95%未満で産業従事者が55%以上の7都市の中で見ると、実質収支比率3位、人件費比率2位、投資的経費比率2位、経常収支比率1位、公債費負担比率1位、この数字を見る限り、まさに郡山市は優等生であります。  

福島市議会 1997-12-12 平成 9年12月定例会−12月12日-02号

就業構造は、第一次産業が激減し、他市に比べ第二次産業の比率は低く、産業の拡大へと大きくシフトしています。また、市民に対する公的サービス態勢も進み、地方拠点都市としての水準を維持しております。  しかし、本市の財政力を見ると、財政指数は他市に比べ高いとはいえ、地方債残高は一般会計の単年度財政規模を上回っており、本市将来の都市づくりに不安と課題を残しているのではないかと思います。

福島市議会 1997-03-17 平成 9年 3月定例会−03月17日-05号

第一は、中心地区を主として産業営業空間に画一化することをやめ、ここを職住混合の生活空間に改造してはどうかという点であります。例えば霞ヶ関や丸ノ内のビル群に代表されるように、企業の本社や中央官庁が立地し、昼こそ業務機能ゆえの活気を保っていても、夕方以降はひっそりしてしまい、住民もいなければアミューズメント施設もほとんど育たない、殺風景な地区になっています。

福島市議会 1993-12-15 平成 5年12月定例会−12月15日-03号

初めに、女性及び青少年対策の充実についてでありますが、近年女性の意識の変化や教育水準の向上、社会の成熟化、国際化、情報化の進行、さらには産業の発展等に伴い、さまざまな分野への女性の社会参加は着実に増加しており、これに対応した社会環境の整備を図ることが大きな課題になっております。

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