35件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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須賀川市議会 2018-12-20 平成30年 12月 定例会−12月20日-06号

竹下内閣の下で消費税が3%として初めて導入されたのが1989年、それから8年後の1997年に橋本内閣によって5%に引き上げ、それから17年後の2014年に安倍内閣の下で8%に引き上げられるなど、税率を上げるだけで簡単に増収が見込める消費税は、時々の政権にとって打出の小づちのように便利に利用されてきました。  

白河市議会 2015-12-11 12月11日-02号

あるいは、平成元年の、いろんな議論がありました、一律1億円を配分するという竹下内閣のそういう、これは政策かどうかは別として、こういう方針もありまして、要は、戦後ずっと政府は何らかの形で地域振興を掲げていろんな策を打ってきたわけでありますが、しかし、経済的豊かさとか社会資本整備という面では一定の成果はあったというふうに思っておりますが、しかし、人口減少にストップがかからなかったという意味では、必ずしも

二本松市議会 2015-06-10 06月10日-04号

前、昨年の9月も言ったと思うんですが、昔ふるさと創生竹下内閣で1億円ずつ配るよと言って、それぞれ創意工夫してやりなさいと言っても、なかなか出ないんですよ。創意工夫あったらやはり、順序をおって市に要望なり、陳情なり、実施にこういう実績あるから、こうやってくれって言うの。

塙町議会 2015-03-12 03月12日-03号

予算の話も出ましたが、かつてのふるさと創生竹下内閣時代にありましたが、これは3,300億円、全国市町村3,300に1億ずつ配布したということがありますが、今回の地方創生は7,000億から1兆円ということで、金額も倍増しております。このことについて、実は国で言っていることは、その町の特色を生かしてアイデアを使ってやりなさいということを言っているんですね。

二本松市議会 2014-09-11 09月11日-05号

でも、私は安達町も含めて、各地区1,000万ばしゃというのは、昔の竹下内閣竹下総理ふるさと創生1億円を思い出しました。私はあの事業は、私の中では失敗だと思っているんですが、来年度予算そろそろ編成になるんですが、私は来年度はやはりもっと、当初やっているのは、地区割人口割。やっぱり公平公正に予算配分をお願いしたいと、何か時間配分間違って時間なくなりました。 

白河市議会 2012-03-19 03月19日-06号

そもそもこの国際交流事業竹下内閣時代に創設されたふるさと創生事業補助金1億円を原資の一部として、国際交流基金が創設され、当初の考えではその運用益事業が開始されていたはずです。そして、中学生海外派遣事業が始まったと記憶しています。しかし、長年基金の一部が取り崩され、現在の基金残高は5000万円弱となっています。このままでは中学生海外派遣事業もできない状態になるのではないでしょうか。 

須賀川市議会 2007-03-06 平成19年  3月 定例会−03月06日-04号

かつて竹下内閣の1億円のふるさと創生事業があり、市の広報でも取り上げておりましたが、平成18年度におけるふるさと支援事業の現況と成果、そして新年度における当事業の対応についてお聞かせください。  これで1回目の質問を終わります。  すみません、市長さんの在任7年ほどと言いましたが、市長さんは3期目ですので11年ですので、市は本宮市で13市になったということですので、訂正いたします。

本宮市議会 2002-09-17 09月17日-02号

竹下内閣時代ふるさと創生1億円事業が、その火つけ事業となり、90年代に入ると、国はふるさとづくり事業地域づくり推進事業農業漁村ふるさと事業ふるさと市町村圏基金など多彩なメニューを用意したところであります。 本町もこの時期は国体関連公共施設整備を迫られておりましたので、おくれてはならないと、他市町村とともに、こぞってこれに飛びつき、競って施設整備に走りました。

南相馬市議会 1997-09-11 09月11日-02号

なぜならばということになりますが、平成元年前後でしたか日本国際貿易収支黒字が非常にたまりまして、この黒字減らしの一環という中で、竹下内閣時代プラザ合意へということがございまして、為替レートが150円前後だったと思いますが、それが急激に80円前後になりまして日本企業経営者は、国際価格競争において非常に厳しい直面をされた時代がございました。7、8年前だったと思います。 

南相馬市議会 1995-09-21 09月21日-02号

その一つとしてこの地域奨励事業竹下内閣が打ち出した創生事業とミニ町の事業ということで採用していったわけでありますが、私はこの事業を採用するにあたっては大事なお金を使うわけでありますから、何としても大義名分といいますか、実行効力というものが必要というふうに判断をしておりまして、私が一番心配したのはこの小高町の地域として、一体感あるいは協力感、助け合い、こういうものが非常に欠如しているのではないか、欠如

福島市議会 1993-12-14 平成 5年12月定例会-12月14日-02号

消費税は四年前、竹下内閣世論の猛反対を押し切って強行採決で成立させたものでありますが、国民はその後の選挙によってノーの審判を下しております。また、消費税税率アップに対するマスコミの世論調査では七〇%を超える反対があります。本市各会計における消費税導入は、一般会計特別会計ともにごく一部しか導入されておらず、この点は市長判断を高く評価するものであります。  

郡山市議会 1992-12-09 12月09日-02号

この事件は、その解明の自浄能力を発揮すべき宮沢自民党内閣への不信の高まりと相まって、なぜこれほどまでに国民の憤激を巻き起こしてきているのか、最悪の大衆課税消費税導入を強行し、リクルート疑惑のさなか9%まで支持率を低下させ退陣を余儀なくされたあの竹下内閣が、実はその内閣誕生に深く暴力団が関与していたという、民主主義国家にとってあるまじき事態が進行していたという事実であります。 

福島市議会 1991-03-11 平成 3年 3月定例会-03月11日-03号

竹下内閣のみずから考え、みずから行う地域づくり事業を発展させたもので、ソフト事業ハード事業に対し、その取組状況に応じた支援を行うとのことでありますが、この事業として本市が平成三年度に行う事業は何なのかをお尋ねをいたします。  その二として、ふるさと創生福祉版として実施される高齢者保健福祉推進特別事業についてであります。

いわき市議会 1989-12-11 12月11日-02号

御承知のように、中央政界においては、国民的な人気もあり、越山会という後援会組織が盤石な田中内閣は、権力を背景とした金権腐敗で倒れ、最近においては、リクルート事件によって竹下内閣引責辞任に追い込まれ、また、永田町では、後援会が、いや、家族かと弁解しても国民はそれを許さず、多くの閣僚が第一線から退いたことは、周知のとおりであります。

郡山市議会 1989-12-07 12月07日-03号

さて、国会竹下内閣を経て、宇野内閣から海部政権とかわりまして、なかなか大変なようです。しかし国会国民の幸せのために頑張っているのですから真剣に見守っていきたいと思います。 我が郡山市も2期目の青木市長が誕生し、三春ダム磐越横断道福島空港開港と着々と実現に向けて進行しております。1年を振り返る郡山市にとりましても飛躍の年であったように私は思います。

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