502件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

福島市議会 2019-06-10 令和 元年 6月定例会議−06月10日-04号

株式会社菊池製作所では、医療介護向けサービスサポートロボット研究開発や製品化に向けた実証実験を行う拠点として事業所を整備する計画で、操業開始を令和4年5月ごろの予定と聞き及んでおります。  また、同社の雇用計画では、操業当初は6名でスタートし、うち5名を地元から採用するとしております。  

喜多方市議会 2019-06-06 令和元年第5回定例会(1日目) 本文 開催日:2019年06月06日

具体的にはそこを改めるということですが、どこを改めるかということ、それはいろいろな関係がありますが、大企業研究開発減税などを見直せば4兆円。そして法人税率、実際前の6年前の安倍政権、やれば2兆円も出てくる。その他全体を合わせますと17兆円ぐらい、いろいろな専門家の意見では出てくるとしております。  

福島市議会 2019-05-31 令和 元年 6月定例会議−05月31日-01号

このたび、東京理科大学発のベンチャー企業がJR福島駅西口の駅前研究開発拠点を設置することになり、3月29日に立地基本協定締結いたしました。  この企業は、介護福祉建設業農業等の現場で使われる装着型作業支援ロボットの開発、製造を手がけており、その革新的な技術や成長可能性が世界的に高く評価されています。  

福島市議会 2019-05-15 令和元年5月15日議会運営委員会-05月15日-01号

今回は、防災がメインの取り組みになっておりますが、こちらのほうも弊社のほうが全国で導入いただいた議会様にいろいろ状況を聴取させていただいたりアンケートをとらせていただく中で、せっかく入れたタブレットで利活用をどんどん進めていくための少しのお手伝いができたらなということで、研究開発して、半年に1度配付をさせていただいているものでございます。

福島市議会 2019-03-18 平成31年3月18日予算特別委員会経済民生分科会−03月18日-01号

産業創出推進室産学連携推進係長 こちらの予算額の内訳についてでございますが、医療福祉機器関連分野への研究開発等ということで、補助金として2,000万円、あとは医産連携コーディネーターの委託費となっております。 ◆佐久間行夫 委員  補助金2,000万円はどういった内容で、どこへ補助するのですか。

福島市議会 2019-03-13 平成31年 3月定例会議−03月13日-06号

今ほどの答弁の中にもありましたけれども、国立研究開発法人国立がん研究センター統計によりますと、平成29年の死亡数が多い部位として肺は男性の1位、女性の2位で、男女計では1位となっております。  本市では、肺がん検診についてはエックス線検診、いわゆるレントゲン検査と喀たん検査を実施しておりますが、胸部エックス線による検診では早期発見に限界があります。  

須賀川市議会 2019-03-11 平成31年  3月 教育福祉常任委員会-03月11日-01号

再検査の必要性ですが、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構発行による「内部被ばく検査におけるQ&A」によりますと、現在、大気中に存在する放射性物質はごく僅かであり、市場に流通している食品についても放射性物質検査が行われていることから、WBCによる検査結果に問題なければ、健康に影響が出るほどの放射性物質を摂取する可能性は低く、継続的な検査は必要ないとされております。  

会津若松市議会 2018-12-13 平成30年 12月 定例会-12月13日−総括質疑−05号

財務部長(渡部啓二) 移転型事業というものは、東京都23区に本社を置く事業者が地方活力向上地域内に本社機能を有する施設を移転、整備するものでありまして、その事業の適用を受ける要件としましては、1つに調査・企画部門、情報処理部門、研究開発部門などのいわゆる本社機能としての特定業務施設の移転、整備を伴うもの、2つ目に地域における就業の機会の創出に資するものであること、3つ目に特定業務施設において増加させる

福島市議会 2018-12-11 平成30年12月定例会議−12月11日-04号

福島おおざそうインター工業団地についてでありますが、先ごろ報道ロボット研究開発拠点を新設する東京都金属製品製造業、菊池製作所、飯舘にある工場というふうに後でお聞きしました。基本協定を結んだと。報道でしかわからなかったわけでありますが、これは先行販売で予約した1社なのでありましょうか。企業の概要も含めてお伺いをしたいと思います。 ◎商工観光部長(横澤靖) 議長、商工観光部長

須賀川市議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会-12月11日-03号

具体的には、相談体制の整備のほか、予防や医薬品研究開発の推進などが盛り込まれています。認知症に対して多くの人が不安を抱いている現状から、認知症施策の推進は最重要の課題となっております。  そこで、認知症対策の取組、内容についてお聞きいたします。  また、認知症に対応した施設数、利用可能室数等についてお聞きいたしまして、1回目の質問といたします。

喜多方市議会 2018-12-03 平成30年第10回定例会(2日目) 本文 開催日:2018年12月03日

次に、ICT機器利用によるイノシシ対策についてでありますが、けものの接近を検知し、音や光、におい等で追い払う機器が研究開発され、幾つかの市町村で導入されている事例もあります。これらのICT等先進技術を活用した機器については、今後も情報収集や企業の実証実験に積極的に協力するなど、調査研究を継続してまいります。  

福島市議会 2018-12-03 平成30年12月定例会議−12月03日-01号

この企業は、介護従事者等をサポートするサービスサポートロボット研究開発拠点を設ける予定であり、本市が目指す健康産業の集積に資するものと考えております。  また、豊富な産学官連携ネットワークを有し、新規ビジネスの創出に熱心であることから、この企業を中心とした産業集積が進むことを期待しております。  

福島市議会 2018-09-13 平成30年9月13日経済民生常任委員会-09月13日-01号

(1)、地域の特性を生かした新たな製品の研究開発と開発機会の創出でございます。農業者の製品開発に向けた取り組みへの支援と農業以外の分野との連携を図る機会の提供に努めたところでございます。  実施した主な事業でありますが、地域6次産業推進事業として、6次化アドバイザーを設置するとともに、6次化学習塾地域交流会、6次化推進講演会、農産物商談会などを開催したところであります。  

会津若松市議会 2018-06-19 平成30年  6月 定例会-06月19日−一般質問−03号

このため、地場産業が異業種情報交換ができる機会を積極的に提供するとともに、新商品等の開発や販路拡大が推進されるよう、県ハイテクプラザや大学などの研究機関、さらには首都圏企業等との相談支援体制を構築し、中小企業振興条例に基づく補助制度により、研究開発事業や人材育成事業など新たな事業展開への支援に努めてまいります。  次に、酒造好適米の生産拡大についてであります。

喜多方市議会 2018-06-11 平成30年第6回定例会(2日目) 本文 開催日:2018年06月11日

次に、県や関係機関との連携についてでありますが、本ビジョンに掲げる事業を推進するためには、ご指摘のように国・県や関係機関との連携は非常に重要であると考え、新ビジョン策定に当たっては、福島大学や国立研究開発法人産業技術総合研究所福島県ハイテクプラザ等の専門的な知見を有する方々に委員として参画いただき、取りまとめたところであります。  

福島市議会 2018-03-09 平成30年 3月定例会議-03月09日-04号

また、新分野進出に伴う研究開発につきましては、新製品新技術開発支援事業や医療福祉機器等産業創出支援事業、産学連携による共同研究委託研究支援事業などにより積極的に支援してまいります。 ◎農政部長(松谷治夫) 議長、農政部長。 ○議長(半沢正典) 農政部長。      【農政部長(松谷治夫)登壇】 ◎農政部長(松谷治夫) お答えいたします。