3034件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

須賀川市議会 2019-10-10 令和 元年  9月 定例会−10月10日-05号

さらに、今年度より、麻布教育研究所学校教育アドバイザーを配置し、各小中学校授業研究会に数多く参加指導助言を行っているところであります。今後も、教職員の研修の充実と、計画訪問等での指導助言により教育の質の向上に努めてまいる考えであります。 ◆23番(鈴木正勝) 3回目の質問をいたします。  

須賀川市議会 2019-10-09 令和 元年  9月 定例会-10月09日-04号

また、部活動指導員を配置した部活動顧問からは、今までより校務の処理や授業教材研究、研修等に集中して取り組むことができるようになった、また、技術面の指導だけではなく情操面でも生徒への効果的なアドバイスがあり、顧問教師の心理的な負担や部活動の負担が大きく軽減しているなどの意見が寄せられており、教員の負担軽減につながっているものと認識しております。 ◆16番(本田勝善) 改めてお尋ねいたします。  

福島市議会 2019-09-11 令和 元年 9月定例会議−09月11日-05号

今後におきましても、農作物被害や林業被害を低減させる観点から、福島大学との連携により、野生動物研究から得られた情報を被害対策に生かせるよう取り組んでまいります。 ○副議長(尾形武) 川又康彦議員。 ◆6番(川又康彦) 福島大学とも連携を図りながら進んでいられるという市長からもご答弁いただきました。  ただいまのご答弁について再度お伺いいたします。

福島市議会 2019-09-06 令和 元年 9月定例会議−09月06日-02号

次に、次期総合計画における福島大学食農学類との連携事業の方針についてでありますが、福島大学食農学類が行う実践型教育による人材養成や専門分野における調査研究などの取り組みは、本市農業を取り巻く諸課題の解決や将来に向けた新しい農業の創造のための推進力となるものと考えているところでございます。  

喜多方市議会 2019-06-20 令和元年第5回定例会(7日目) 本文 開催日:2019年06月20日

私は、旧喜多方市の時代の議員だったときに、喜多方ではないなどと言っていましたけれども、喜多方市内のある学校文部科学省研究指定校になったとき、若い女の先生が深夜の1時、2時まで学校にいる、レポートをまとめている、そういう仕事をしている、その実態を何とかして改善してほしい、そういう要望が寄せられたときに、教育長とやり合いました。

須賀川市議会 2019-06-17 令和 元年  6月 生活産業常任委員会-06月17日-01号

牡丹園に関しても、そういう意味においては、いろいろと他の施設、他市等の施設をいろいろ調査研究した結果、開園時期というか、そのところがイベント等を開催して集客を図っているというようなこともあるので、要は牡丹園と今後アメニティーと、この観光物産振興協会との連携というものが、もっとより密度の濃い関係になるようにお願いをしたいのを意見として述べさせていただきたいと思います。

福島市議会 2019-06-14 令和 元年 6月定例会議−06月14日-05号

また、全国市議会議長研究フォーラムの本市開催、節目である市制施行110周年、本市にとって大きな転換期となる中核市への移行、そして全国的にも余り例のない3県にまたがる広域連携の枠組みとして11市町村による福島圏域連携推進協議会が設立、議会においても福島圏域議会議長連携推進協議会が設立されるなど、新しい福島市の創生に向けて歩んできた期間でもありました。  

須賀川市議会 2019-06-14 令和 元年  6月 建設水道常任委員会-06月14日-01号

建設水道常任委員会においては、「都市施設の管理運営及び市道の整備」を具体的調査項目として、2年間にわたり先進事例の調査研究行政視察を実施し、協議を重ねてきたところである。  この度、下記のとおり調査結果がまとまったため、市当局においては今後の業務推進に留意するよう提言する。  記。  1、都市施設都市公園)の管理運営について。  (1)民間活力の導入について。  

須賀川市議会 2019-06-13 令和 元年  6月 定例会−06月13日-05号

17年度に270件だった産学官の共同研究は690件まで増やすような数値目標を掲げています。  本県が再生可能エネルギー推進で目指すのは、エネルギー地産地消により発送電に関わる利益が地域で循環する持続可能な社会づくりであります。県は、国や研究機関との連携を強化し、再生可能エネルギー関連の部品製造やメンテナンスへなどの分野へ参入を目指す県内企業の取組を積極的に後押ししてほしいと思います。  

喜多方市議会 2019-06-12 令和元年第5回定例会(4日目) 本文 開催日:2019年06月12日

そのことを裏づける経済専門家の話では、農林中金総合研究所の南主席研究員は、「輸出の拡大をきっかけに日本経済が回復する展望は描けない」、さらには、大和総研の小林エコノミストは、「昨年終盤の株価の大幅下落や世界経済の不確実性に対する不安を背景に消費者の心理が冷え込んでいる」、また、野村総研の木内エコノミストは、「リーマンショック中の出来事とは大きく隔たるものの、総理が過去2回消費税の増税を延期した当時と

福島市議会 2019-06-12 令和元年6月12日経済民生常任委員会-06月12日-01号

それから、福島研究公園のほうも、造成したところ、あと造成まだ未着手というところがございますが、合計しますと約10万平米余ございます。 ◆佐久間行夫 委員  これ、金谷川団地とか松川工業団地とかって先行取得して保有しているわけだけれども、これ進みそうな事業ばかりなのだけれども、何でこれ土地開発公社のまま保有しているの。 ◎企業立地課企業誘致係長 済みません。大変申しわけございません。

喜多方市議会 2019-06-11 令和元年第5回定例会(3日目) 本文 開催日:2019年06月11日

日本国内においてもゲームも含めた依存症についての研究が進められており、今後、どのような対応が必要か、国において検討されることとなります。  なお、新しい国際疾病分類では、ゲーム障害が新たな依存症として追加されたものであります。  本市の小中学校における昨年度の携帯電話等の所有率は、小学生が66.9%、中学生が87.4%でありました。  

須賀川市議会 2019-06-11 令和 元年  6月 定例会-06月11日-03号

また、今後、基本構想を策定する中で、サウンディング型の市場調査を含め、様々な手法を研究する考えであります。 ◆21番(鈴木正勝) 3回目の質問をいたします。  位置付けと現在の利活用事業につきましては了解いたしました。  基本構想策定については、策定までに様々な手法を検討するとの答弁があり、策定に当たっては民間企業との合同開発も視野に入れているとあります。

喜多方市議会 2019-06-10 令和元年第5回定例会(2日目) 本文 開催日:2019年06月10日

次に、駐車料金の徴収についてでありますが、駐車料金や協力金については、新たな財源としても有効であると考えておりますが、県を初め関係機関との調整や、ほかに開放している駐車場とのバランスの確保、公平性の観点といった課題もあるところであり、その徴収方法等について調査研究してまいりたいと考えております。