74件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

福島市議会 2019-09-02 令和 元年 9月定例会議−09月02日-01号

次に、東北中央自動車道相馬福島道路について申し上げます。  相馬福島道路につきましては、国に対し官民挙げて、その整備促進を要望してきたところでありますが、復興・創生期間内の令和2年度までに全線開通し、仮称国道4号インターチェンジから桑折ジャンクションまでにつきましては、来年夏ごろまでに開通する見通しとなったことが、8月8日、国土交通省から発表されました。

福島市議会 2019-03-12 平成31年 3月定例会議−03月12日-05号

吾妻パーキングのスマートインター化につきましては、南側の福島西インターチェンジまで約2.8キロと近接しておりまして、整備効果に対する懸念もありますが、中心市街地から約4キロに位置し、アクセス性にすぐれていることや、平成29年11月に東北中央自動車道山形方面が開通し、今後は相馬福島道路も順次開通する見込みでありますことから、周辺インターチェンジの利用状況や観光商業地域産業に与える効果を見きわめながら

福島市議会 2019-03-08 平成31年 3月定例会議−03月08日-03号

さて、東北中央自動車道は、山形県の南陽高畠から山形上山インターチェンジ間と東根から東根北インターチェンジ間が本年3月までに開通し、宮城、山形福島3県の県庁所在地エリアと米沢市を結ぶ高速環状線が誕生し、東北中央道全体の約75%が開通することとなり、福島県内の区間も再来年度に相馬福島道路が開通する見込みと聞き及んでおり、さらなる観光や物流の活性化が期待されております。  

福島市議会 2019-03-07 平成31年 3月定例会議−03月07日-02号

今後におきましては、東北中央自動車道相馬福島道路による高速交通網整備の進展から、本市を浜通りへの玄関口と位置づけ、イノベーション・コースト構想が進む浜通り地方との連携や交流にもつなげることができるのではと考えております。引き続き風格ある県都として、福島圏域や本県全体の発展に貢献してまいりたいと考えております。 ◎総務部長(羽田昭夫) 議長総務部長。 ○議長(半沢正典) 総務部長。      

福島市議会 2018-09-07 平成30年 9月定例会議−09月07日-02号

また、先日相馬福島道路の桑折の高架橋の工事も始まりまして、いよいよつち音高くこの県北地域のいろんな発展につながっていくのではないかなというふうに思っている次第であります。  そうした中、先般福島市が10月上旬から県境を越えた道の駅を拠点とする広域観光振興の取り組みをスタートするという発表がございました。

福島市議会 2018-03-13 平成30年 3月定例会議-03月13日-06号

東北中央自動車道福島大笹生インターチェンジから米沢北インターチェンジの間が昨年11月4日に開通し、また復興支援道路相馬福島道路平成32年度には開通予定となっていますことから、今後市内の交通流動の状態は大きく変化するものと考えております。市道松北町─折戸線の西側への延伸につきましては、それらの動向を見きわめながら、市内北西地域道路のあり方について検討してまいります。

福島市議会 2017-12-21 平成29年12月定例会議−12月21日-05号

当該区間のバイパス整備につきましては、福島都市圏における幹線道路として重要であると認識しており、東北中央自動車道福島から米沢までの区間が開通し、今後も相馬福島道路が供用するなど、周辺道路の整備が進み、地域を取り巻く環境が大きく変化していくことから、交通需要などの変化を把握するとともに必要な調査を進めてまいりたいとの回答を得ておるところでございます。  

福島市議会 2017-09-08 平成29年 9月定例会議−09月08日-03号

東北中央自動車道相馬福島道路の開通が近づく中、消防救急の広域連携がますます重要性を増してまいります。また、ドクターヘリの活躍は最近のテレビドラマでも話題であり、実際に私の知り合いも2人、命を救っていただいております。  そこで、質問です。周辺自治体との現在の消防及び救急活動での連携実績及び計画について、ドクターヘリや隣接自治体との消防協定なども含めてお伺いいたします。

伊達市議会 2017-09-06 伊達市議会 会議録 平成29年  9月 定例会(第3回)-09月06日−03号

まず、1つ目でございますが、相馬福島道路の開通に合わせた施設整備、堂ノ内地区の開発などについてでございます。  まず、平成30年度には、相馬福島道路が相馬玉野インターチェンジから霊山インターチェンジ(仮称)まで開通する予定です。相馬福島道路と「伊達の郷りょうぜん」道の駅の進捗についてお伺いいたします。 ○議長(安藤喜昭) 答弁を求めます。  建設部長

伊達市議会 2017-09-05 伊達市議会 会議録 平成29年  9月 定例会(第3回)-09月05日−02号

その代表というのは相馬福島道路という復興道路でありまして、その完成は平成32年度と国が明言しております。平成32年度ということは平成33年の春と、こういうことですから、あと3年少々ということではないかと思うのですね。  それで、それに合わせて、先ほどもいろいろ話ありましたように、伊達市としましても、その復興道路に合わせて4つのインターチェンジができると。

伊達市議会 2017-08-31 伊達市議会 会議録 平成29年  9月 定例会(第3回)-08月31日−01号

相馬福島道路の仮称・霊山インターチェンジに隣接して整備中の、道の駅「伊達の郷りょうぜん」については、早期の完成を目指し工事を進め、8月末現在で約55%の進捗率となっております。  今後は、駐車場などの周辺整備工事を進めるとともに備品の購入、関連する条例規則の制定、国土交通省との管理協定締結に向けた準備を行ってまいります。  次に、だてな太鼓祭りについて申し上げます。  

伊達市議会 2017-06-15 伊達市議会 会議録 平成29年  6月 定例会(第2回)-06月15日−04号

来年、東北中央自動車道相馬福島道路が開通した際に、インターチェンジの名称が決定します。以前質問したところ、所在地を明確に示すものであることとのご答弁をいただきましたが、調査したところ、中部横断自動車道、新清水ジャンクションから増穂インターチェンジにおけるインターチェンジ名称においては、地元の意見を可能な限り酌み取る工夫を行い、特例も認めてもらったとのことがありました。  

伊達市議会 2017-06-14 伊達市議会 会議録 平成29年  6月 定例会(第2回)-06月14日−03号

本当にもっと大きくお金かかるのでなかなかあれですけれども、そういった意味ではウオーキングしながら伊達市図書館に行って本を読んで帰ってくるというようなことも考えられますし、当然相馬福島道路平成32年に開通する予定ですし、インターチェンジもすぐそこですから。

相馬市議会 2017-03-21 平成29年  3月 定例会-03月21日−04号

審査において、企画政策課長より、この議案は、常磐自動車道相馬福島道路公共交通ルートの拠点として利用者の利便性向上を図るために整備を進めているバスターミナルについて、4月1日より相馬市バスターミナルとして供用を開始するため、その目的、利用方法について定めるものであるとの説明がありました。  

伊達市議会 2017-03-02 伊達市議会 会議録 平成29年  3月 定例会(第1回)-03月02日−04号

霊山高原構想につきましては、東北中央自動車道相馬福島道路の(仮称)阿武隈インターチェンジ並びに阿武隈東インターチェンジを活用し、霊山地域の既存施設あるいは地域資源と連携し、官民連携のもとに青少年健全育成あるいは地域振興、観光振興につなげる計画でございます。  

伊達市議会 2017-02-23 伊達市議会 会議録 平成29年  3月 定例会(第1回)-02月23日−01号

今後、相馬福島道路の開通に合わせ、新工業団地を整備し企業の誘致を推進して参ります。  次に、道の駅建設事業について申し上げます。  相馬福島道路の(仮称)霊山インターチェンジに隣接して整備中の道の駅については、造成工事がほぼ完成し、継続事業の建築工事においても、今年12月の完成を目指し鋭意工事が進められております。  

福島市議会 2016-12-08 平成28年12月定例会議-12月08日-03号

今後は、本大会をきっかけとしまして、復興支援道路一般国道115号相馬福島道路を含む新たな街道である東北中央自動車道沿線各地域の自然、歴史文化産業、さらには街道を生かした広域交流による地域づくりと観光ブランドの構築に努めてまいりたいと考えております。  福島大会は、東日本大震災からの復興につながる東北再生の一つの取り組みになったものと考えております。 ◆15番(大平洋人) 議長、15番。