712件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

福島市議会 2019-03-26 平成31年 3月定例会議−03月26日-08号

これにより相馬の完全無償化、喜多方市の半額助成と合わせ、県内13市中4市で実施されることとなっています。そして、県内59自治体中31自治体と5割を超える市町村が給食費への助成を実施することとなります。福島市が子育て日本一を目指すというのであれば、少子化対策、子育て支援、子供の貧困対策に有効な学校給食費の助成の予算を計上すべきでありました。  

喜多方市議会 2019-03-20 平成31年第2回定例会(8日目) 本文 開催日:2019年03月20日

相馬では平成30年度から、白河市では平成31年度から、18歳以下の子供の均等割を免除する子育て世帯の保険料の軽減に努めてまいっております。本市でも2,000万円あればすぐにでも実施できます。市長がやる気があればすぐにでもできるものであります。こうした予算になっていない、そうしたことから本予算に対しては反対するものです。

福島市議会 2019-03-08 平成31年 3月定例会議−03月08日-03号

しかし、既に二本松市では住民の理解が得られず断念、南相馬でも住民の反対運動が起こるなど、原発事故で汚されて、さらに路床材で汚染されて、二重の苦しみだという住民の声が上がっています。放射能濃度の低いものを使うから、大丈夫などという話は、にわかに信用できないと考えることは当たり前ですし、新たな風評被害を生む原因にもなりかねません。  

須賀川市議会 2019-03-07 平成31年  3月 定例会-03月07日-05号

その内訳は、田村市1名、南相馬53名、楢葉町14名、富岡町62名、大熊町99名、双葉町58名、浪江町125名、川内村2名、葛尾村18名、飯舘村3名となっております。  以上であります。 ◎生活環境部長(尾島良浩) ただいまの御質問のうち、除去土壌の搬出関係についてお答えいたします。  

福島市議会 2019-03-07 平成31年 3月定例会議−03月07日-02号

次に、周辺自治体との連携強化による観光戦略につきましては、これまで福島市、相馬、二本松市、伊達市で構成されたふくしま観光圏や県北8市町村での連携において、風評払拭やインバウンドの誘致を図ってまいりました。  また、3月9日にリニューアルオープンする福島駅西口案内所においては、福島圏域連携推進協議会エリアの情報発信を行ってまいります。  

須賀川市議会 2019-03-06 平成31年  3月 定例会−03月06日-04号

菜の花プロジェクトで、滋賀県から南相馬と須賀川市へ、菜の花の種をまきに来ていただいた方も、市民の森管理棟に1泊します。管理棟ですので雑魚寝です。これにつきましては、市職員有志の方々の多大なる御尽力の下、実行されています。感謝と敬意を表するところです。そのような協力を得られることも、利用者増加の要因になっているのではないでしょうか。  

須賀川市議会 2018-12-20 平成30年 12月 定例会−12月20日-06号

自治体予算で学校給食費を全額無料にした相馬、金山町、下郷町をはじめ、半額補助や一部補助をする自治体は、県内において広がりを見せています。  学校給食費は、年額約6万円であり、保護者が学校に納めるお金の中で最も高額な費用となっています。また、経済的に困窮し給食費を滞納する世帯が増えている現状にもあります。この学校給食費を無料化することにより、保護者の負担は大きく軽減されることになります。

会津若松市議会 2018-12-13 平成30年 12月 定例会-12月13日−総括質疑−05号

会津若松市は2.1%、郡山市100%、白河市100%、須賀川市100%、喜多方市ゼロ、二本松市100%、南相馬とか全部100%なのです。あれは災害のときに、窓をあけられないからということでエアコンの実績がすごくあるので、一堂につくらなければいけない、一堂につけなければいけないということの経験が福島県は豊富なのです。そこは利用してもらいたい。

福島市議会 2018-12-11 平成30年12月定例会議−12月11日-04号

この11市町村がこれからつくっていくであろう連携中枢都市の構成員なのか、またここに10、11月に行った道の駅連携事業に入っていた相馬、これがどういうかかわりを持っていくのかなどなど、次々疑問が湧いてまいりまして、まずその圏域連携推進協議会の活動についてちょっとお聞きしたいなというふうに思います。  

福島市議会 2018-12-10 平成30年12月定例会議−12月10日-03号

12月6日に南相馬のユズが部分解除されましたが、本市で部分解除の可能性も含めた解除の見通しについてお伺いをいたします。 ◎農政部長(斎藤房一) 議長、農政部長。 ○副議長(粟野啓二) 農政部長。 ◎農政部長(斎藤房一) お答えいたします。  

喜多方市議会 2018-12-06 平成30年第10回定例会(5日目) 本文 開催日:2018年12月06日

それらのために南相馬や栃木県にお邪魔をして、若干、現地を調べてきました。なかなか実生からの発芽率というのは大変難しく、そう簡単ではないということではありますが、もう既に事業化に結びつけています。この点について参考にならないでしょうか、お伺いいたします。 ◯議長(佐藤一栄君) 答弁を求めます。  

喜多方市議会 2018-12-05 平成30年第10回定例会(4日目) 本文 開催日:2018年12月05日

まず、自治体と民間企業などが出資し、地域の再生可能エネルギーなどを電源として電子の小売を行う新電力会社の設立についてでありますが、近年、このような取り組みは徐々にふえており、本県におきましても、平成29年3月に相馬で、平成30年10月に葛尾村で新電力会社が設立されております。また、このほかに二本松市においても設立に向けた準備が進められているところであります。

喜多方市議会 2018-12-03 平成30年第10回定例会(2日目) 本文 開催日:2018年12月03日

道の駅連携による観光振興を具体的にどのように取り組むのかについてでありますが、東北中央自動車道の福島・米沢間の開通により、米沢のほか、福島市、相馬、さらには仙台市といった広域にわたる交流促進が見込まれることから、今後米沢市とはさまざまな交流の実績を生かし連携を進めるとともに、県北、浜通りの地域との交流方法についても検討しながら、これらの地域の道の駅との連携により、交流人口の拡大に取り組んでまいりたいと

須賀川市議会 2018-09-27 平成30年  9月 定例会-09月27日-06号

自治体予算で学校給食費を全額無料にした相馬、金山町、下郷町をはじめ、半額補助や一部補助をする自治体は県内において広がりを見せております。  学校給食費は、年額約6万円であり、保護者が学校に納めるお金の中で最も高額な費用となっています。また、経済的に困窮し、給食費を滞納する世帯が増えている現状にもあります。この学校給食費を無料化することにより保護者の負担は大きく軽減されることになります。  

喜多方市議会 2018-09-21 平成30年第9回定例会(7日目) 本文 開催日:2018年09月21日

県内においては、自治体予算で学校給食費を全額無料とする相馬、金山町、下郷町の3市町を初め、半額補助や一部補助をする自治体は29市町村となっている。  学校給食費は、年額約5万円から6万円と保護者が学校に係る支出の中で最も高額であり、経済的に困窮し、給食費を滞納する世帯がふえている現状もある。無償化することにより保護者の経済的な負担は大きく軽減すると言える。  

会津若松市議会 2018-09-18 平成30年  文教厚生委員会-09月18日−06号

◆原田俊広委員 この間の、この間と言うとあれですが、陳情書の中にも福島県内で他の自治体の中では、相馬や金山町や下郷町のように全額給食費を無料にする自治体があらわれてきていて、そのほか喜多方市のように半額補助とか一部補助というような自治体がふえてきています。

須賀川市議会 2018-09-18 平成30年  9月 教育福祉常任委員会-09月18日-01号

なお、この請願の中にですが、給食費の全額無料や半額補助などの自治体が県内29市町村とありますが、教育委員会がことし4月1日現在の状況を把握しておりますのは、全額無料が相馬ほか6市町村、半額又は一部補助が喜多方市ほか11市町村で、合わせて19の市町村であります。  以上であります。 ○委員長(生田目進) 本件に関し、委員の皆様から御意見等があればお願いいたします。  ありませんか。      

喜多方市議会 2018-09-13 平成30年第9回定例会(5日目) 本文 開催日:2018年09月13日

また、南相馬は7月4日に、富山県南砺市、岐阜県多治見市、広島県福山市と、職員の外部被曝線量を比較しました。その結果、4市で大差はなかったと発表しました。調査は2週間、25人に線量計を配付して実施。1年分に換算した被曝線量の平均値は、南相馬が0.82ミリシーベルト、南砺市が0.81ミリシーベルト、多治見市が0.72ミリシーベルト、福山市が0.79ミリシーベルトでありました。