28件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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二本松市議会 2018-12-12 12月12日-04号

次に、4点目のNPO法人設置運営するファミリーサポートセンターの預かり保育への補助と施設駐車料金無料チケット発行等支援を検討できないかとのおただしですが、ファミリーサポートセンター事業は、乳幼児小学生等児童を有する子育て中の主婦等会員として児童の預かりや送迎等を希望する者と、その援助を行う者との相互援助活動に関する連絡調整、いわゆるコーディネートを行う事業で、本市ではNPO法人子育て

いわき市議会 2018-12-05 12月05日-04号

こどもらい部長高萩文克君) 病児緊急対応強化事業につきましては、乳幼児小学生等児童を有する子育て中の保護者等会員として、児童の預かり等の育児援助を受けたい方と、援助を行いたい方が、病児・病後児の預かり、早朝・夜間等の緊急時の子供の預かり、宿泊を伴う子供の預かりなど、会員相互援助活動支援する事業であり、特定非営利活動法人いわき緊急サポートセンターに委託し、実施しております。

福島市議会 2015-12-08 平成27年12月定例会議-12月08日-03号

ファミリーサポート事業は、乳幼児小学生等児童を有する子育て中の労働者主婦等会員といたしまして、育児援助を受けたい方と協力できる方との相互援助活動推進するとともに、病児・病後児の預かり、早朝、夜間等の緊急預かりなど多様なニーズへの対応を図ることを目的としており、平成26年度は延べ3,493件のご利用をいただいております。  

会津若松市議会 2011-12-05 12月05日-代表質問-02号

核家族化の進行により子育て孤立化を引き起こし、子育てに対する不安感負担感を高めている実態もありますことから、社会全体で子育てを支えるため、地域子育て相互援助活動であるファミリーサポートセンター事業保育所こどもクラブなどをはじめ、さまざまな対策を講じているところであり、今後とも子育てしやすい環境づくりに努めてまいりたいと考えております。 ○副議長戸川稔朗) 建設部長

会津若松市議会 2011-03-01 03月01日-一般質問-03号

具体的には多様な子育てニーズ対応した保育サービス充実をはじめ、市民参加子育て支援推進するため、地域子育て相互援助活動であるファミリーサポートセンター活動支援乳児の養育上の問題を早期に改善し、健やかな発育発達支援するための乳児家庭全戸訪問事業など、さまざまな事業を行っております。

福島市議会 2009-06-12 平成21年 6月定例会-06月12日-02号

平成16年から、地域において相互援助活動を行うファミリーサポート事業が行われています。現在の会員数は、お願い会員が676人、まかせて会員が205人、どっちも会員が84人で965人の方が子育て支援しており、現在の援助内容と課題をお伺いいたします。 ◎健康福祉部長阿蘇一男) 議長健康福祉部長。 ○議長大越明夫) 健康福祉部長。 ◎健康福祉部長阿蘇一男) お答えをいたします。  

いわき市議会 2006-02-28 02月28日-03号

平成14年度には、就学児童を養育する1,000世帯家庭対象として、同事業に関するニーズ調査を実施しており、それによりますと、ファミリーサポートセンターが行う子育て相互援助活動に参加する考えがあるかどうかの問いに対する回答として、約60%がわからない、約25%が参加したいと思わない、約15%が参加したいとの結果を得ているところであります。

いわき市議会 2005-12-05 12月05日-02号

具体的には、地域子育てネットワークの中核として、育児に関する情報提供や相談に加え、子育て中の親子が気軽に集える場の提供等を行う地域子育て支援センター事業を、市内5カ所の保育所で実施しているほか、育児援助をしてほしい会員援助をしたい会員組織し、子育て相互援助活動を行うファミリーサポートセンター事業などを実施しているところであります。

南相馬市議会 2004-03-11 03月11日-04号

センターはかつての地縁、血縁機能の代わりとなる相互援助活動組織化しようという発想のもとに生まれた制度です。会員育児援助「受けたい人」と「行いたい人」で構成され、これまでの体制では応じきれない一時的な保育援助などに対応する相互援助活動を行っており、安心して仕事子育て両立ができると好評であります。同事業を実施するお考えがあるかどうか市の見解をお伺いいたします。 

福島市議会 2002-12-13 平成14年12月定例会-12月13日-03号

ファミリーサポートセンター設置についてでありますが、当該センター機能といたしましては、雇用形態多様化育児休業制度充実などにより、既存の施設保育では応じ切れない緊急で多様な保育需要対応するものであり、保育提供会員提供を受けたい会員相互援助活動調整支援を行うものであります。  

郡山市議会 2002-06-17 06月17日-04号

そこで、安心して預けられる子育て相互援助活動を行う組織について、本市はどのように取り組まれるのか、お伺いをいたします。 続きまして、不妊治療についてお伺いいたします。 同じく国の基本方針基本的施策として、安心して子供を産み、ゆとりを持って健やかに育てるための家庭地域環境づくりの中に、母子保健施策推進として、妊娠、出産の安全性や快適さの確保と、不妊への支援が挙げられております。

南相馬市議会 2002-06-12 06月12日-02号

また、地域における会員制相互援助活動として、子育て経験のある専業主婦保育士資格を持つ方などが、仕事を持つ母親の子供を預かる家庭保育制度ファミリーサポートセンター事業)につきましては、児童及び家庭などの実態現状ニーズを把握しながら、地域子育てネットワークの構築を進める中で、可能な支援策を検討して参りたいと考えております。 

いわき市議会 2002-03-20 03月20日-07号

より「本事業は、重度の視覚障害者等が外出するときに、付き添い者を派遣するものですが、今後は官公署医療機関に限らず、趣味など社会生活上必要な部分についても対象を拡大する方向で考えていきたい」との答弁がなされ、また委員より、ファミリーサポートセンター実施状況について質疑があり、当局より「本事業は、幼い子供を持つ共働き世帯等で、育児援助を受けたい方と援助を行いたい方から成る会員組織設置して行う相互援助活動

福島市議会 2002-03-15 平成14年 3月定例会-03月15日-04号

第7点は、県では、新年度からの事業として、住民参加型子育て相互援助活動支援事業が行われ、この事業についての本市の取り組みについて質問します。  第8点は、高齢者や弱者へやさしい環境整備事業として、バリアフリー推進状況と新たな展開について質問します。  また、障害者を含めた情報バリアフリー化への支援事業についても質問します。  建設部都市開発部に関して質問します。  

いわき市議会 2002-03-04 03月04日-02号

さらに、国の新エンゼルプラン重点事項に位置づけられている育児相互援助活動を行うファミリーサポートセンター事業放課後児童健全育成事業の拡充などに取り組んできたところであり、今後におきましても、引き続き、放課後児童健全育成事業充実を初めとして、子育て仕事両立のための保育環境等整備に努めてまいりたいと考えております。 ○議長坂本登君) 松田農林水産部長

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