6974件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

矢祭町議会 2021-06-16 06月16日-02号

最終的な目的というのが、町に来てもらって矢祭町をいろいろ見てもらい、感じてもらうというところ。それでお金を回して観光を活性化させるというところが本来の目的なんでしょうけれども。 既に、ネット販売利用者が、パソコンよりもスマホからという人口がもう50%を超えている時代になってきて、ふるさと納税なんかもクリックだけでもできるようになっている時代になっています。

二本松市議会 2021-06-09 06月09日-04号

生活保護制度は、困窮の程度に応じて、健康で文化的な最低限度生活を保障するだけではなく、自立の助長を図ることも目的としておりますので、市といたしましても、生活に困窮している方が必要なときに相談を行うことができるよう、制度の概要や相談窓口等について、市ウェブサイトや広報にほんまつ等を活用しながら、周知を図ってまいりたいと考えております。 

二本松市議会 2021-06-01 06月01日-01号

議案第39号職員の服務の宣誓に関する条例等の一部改正については、行政手続簡素化市民負担軽減目的として押印規定を廃止するため、所要の改正を行うものであります。 次に、議案の順序もございますが、議案第40号国民健康保険税条例の一部改正及び議案第49号令和3年度国民健康保険特別会計補正予算の2件につきまして、関連がありますので合わせて説明を申し上げます。 

南相馬市議会 2021-03-26 03月26日-06号

まず、この条例によって市民生活がどのように変わることを見込んでいるのかただしたところ、南相馬市全体の安心・安全な地域社会を創るということを目的にしており、双葉地方などから避難をしている方がなかなか行政区に加入しないというような状況も続いているということで、区長からもコミュニティー活性化を図りたいという話がある。

福島市議会 2021-03-25 令和 3年 3月定例会議-03月25日-09号

そして、マイナンバー制度は今後、最大の目的である徴税強化と医療、介護、生保等社会保障給付抑制のためのプロファイリングにつながっていきます。  これらの理由により、議案第66号地方自治体デジタル化推進を求める意見書の採択には反対をいたします。  以上で討論を終わります。 ○議長梅津政則) 以上で村山国子議員討論を終わります。  以上で討論は終結いたしました。  これより採決を行います。  

会津若松市議会 2021-03-22 03月22日-委員長報告・質疑・討論・採決-07号

次に問われましたのは、条例第1条に規定する敬老祝金目的について、長寿を祝うことから福祉増進を図ることに改正する理由についてであります。これに対し健康福祉部から、敬老祝金について、これまで長寿を祝うことを目的としていたが、社会全体の福祉増進に取り組む中、その施策一つとして敬老祝金事業を位置づける考えに基づくものであるとの答弁がありました。 

相馬市議会 2021-03-19 03月19日-05号

委員より、当該団体活動内容及び構成人員等についてを問う質疑があり、執行部より、当該団体は、尾浜こども公園指定管理を受けることを目的として発足した団体であり、実績がないということで、今年度半年間の管理委託契約を結んで実績を積んでいる。現在活動している方は地元の方で、区長を通じて入れ替えながら実施しているとの答弁がありました。 

いわき市議会 2021-03-18 03月18日-01号

我々も何回かやりながら第1期も含めれば、いろいろ勉強させていただいてようやく大きな方向性、中身、考え方みたいなものを理解できたかなという認識でいますので、これは本当に共創というキーワードの中で、市民の皆さんがいわき市の戦略として理解して、それぞれのパッケージを目的とか意図を理解しながら進めていくためには、かなりの工夫というか動力が必要だと思うんですけれども、この計画実行性を高めているために、いわき

塙町議会 2021-03-17 03月17日-05号

これは福島県の条例ですが、これによりまして、車椅子使用者便房というかトイレを設置しなければならないということで、多目的トイレを設置いたします。 次に、もう一つ建築基準法現行法への適合という中では、内装制限というのがございます。その内装制限を見ますと、教室の1.2メートル以下の腰かけ部分を除く内装材料は難燃、廊下の内装材料は準不燃にしなくてはならないという決めがございます。もう1点でございます。

伊達市議会 2021-03-16 03月16日-06号

勤労意欲喚起による生産性向上社会格差是正目的とした、政府の同一労働同一賃金趣旨に鑑み、最低賃金の引き上げと早期発効は喫緊の政策である。 新型コロナウイルス感染拡大により、社会経済が混乱し、県民の不安や不満も日増しに強まる一方で、県民の生命と健康を守り、日常生活を支えるため奮闘する働く者がいる。社会経済の回復と安定、働く者の努力に報いることが社会の責任でもあり、極めて必要な時期である。 

南相馬市議会 2021-03-15 03月15日-05号

なお、南相馬自治基本条例におけるコミュニティーの定義でございますが、「地域を基盤とした、又は共通の関心によってつながった、まちづくりを担う主体となる多様な組織及び集団をいう」としておりまして、行政区などの地縁団体とNPOなどの様々な目的を持って活動している団体が含まれているわけですが、本条例では、その中の地縁団体である行政区への参加及び活性化目的としているところでございます。