17件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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いわき市議会 2007-06-13 06月13日-04号

地域汚水処理施設移管については、これまで、平成2年に白米団地、平成9年に石森ニュータウン平成15年に草木台団地南台平成16年に洋向台と、5団地施設開発業者から本市移管されています。現在、移管対象開発団地は2団地とされております。このうち、泉ケ丘ハイタウン汚水処理施設移管作業が現在進行中と聞いております。

いわき市議会 2007-03-22 03月22日-08号

審査過程において委員より、各汚水処理施設利用状況について質疑がなされ、当局より「本市においては5つの団地汚水処理施設を設置しているが、まず、石森団地については計画戸数の587戸に対して使用戸数が492戸、以下、白米団地については360戸に対して326戸、いわき南台団地については569戸に対して414戸、草木台団地については543戸に対して400戸、洋向台団地については773戸に対して584戸が

いわき市議会 2006-03-16 03月16日-08号

審査過程において委員より「白米団地及び洋向台団地施設管理費において、前年度と比較して減額した理由は何か」との質疑がなされ、当局より「白米団地については、前年度計上していた放流管布設替え工事が完了し、事業費が削減されたことにより、また、洋向台団地については、費用の精査により減額したものである」との答弁がなされ、これを了とし、本案は、異議なく原案のとおり可決すべきものと決しました。 

いわき市議会 2003-03-06 03月06日-05号

下水道部長村上朋郎君) それぞれの汚水処理施設計画人口につきましては、公共下水道事業の直近の基本計画において、計画目標年次平成32年度としていることから、この年度を基準としまして将来人口を37万人と仮定しますと、公共下水道が29万 200人、農業集落排水が3万 1,380人、地域汚水処理施設石森団地白米団地など 8,312人となり、これらが計画どおり事業進捗した場合は、残り4万 108人が

いわき市議会 2002-03-20 03月20日-07号

本案は、石森団地及び勿来白米団地における汚水処理施設管理運営等に要する経費を計上するものであり、原案反対の立場から、議案第62号と同様の反対討論がなされましたが、採決の結果、起立多数により、本案原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、議案第67号平成14年度いわき公共用地先行取得事業特別会計予算のうち、当委員会付託分について申し上げます。 

いわき市議会 2000-03-21 03月21日-06号

本案は、石森団地及び勿来白米団地における汚水処理施設管理運営等に要する経費を計上するものであります。 審査において委員より、石森団地及び勿来白米団地における住宅戸数の推移について質疑がなされ、これに係る当局からの答弁がなされた後、消費税が含まれており、反対であるとの討論がなされましたが、採決の結果、起立多数により、本案は、原案のとおり可決すべきものと決しました。 

いわき市議会 1999-03-24 03月24日-06号

本案は、石森団地及び勿来白米団地における汚水処理施設管理運営等に要する経費であり、異議なく原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、議案第39号平成11年度いわき公共用地先行取得事業特別会計予算のうち、当委員会付託分について申し上げます。 本案は、いわき駅西の公共用地先行取得に係る市債償還元金及び利子を計上したものであり、異議なく原案のとおり可決すべきものと決しました。 

いわき市議会 1998-03-24 03月24日-06号

本案は、石森ニュータウン及び勿来白米団地における汚水処理施設管理運営等に要する経費であります。 審査過程委員より、「使用料消費税が含まれていることから、本予算案には反対である」との反対討論がなされましたが、採決の結果、起立多数により原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、議案第47号平成10年度いわき公共用地先行取得事業特別会計予算のうち、当委員会付託分について申し上げます。 

いわき市議会 1997-03-25 03月25日-06号

議案第53号は公共下水道使用料について、議案第54号は石森ニュータウン及び勿来白米団地汚水処理施設使用料について、それぞれ消費税負担率改定に伴い、所要の改正をするものであります。 審査過程委員より、「各案は、今回の消費税率の引き上げに伴って、それぞれの使用料を値上げするものであり反対である」との討論がなされましたが、採決の結果、起立多数により原案のとおり可決すべきものと決しました。 

いわき市議会 1994-03-09 03月09日-04号

次に、勿来瀬戸地区の未給水解消事業の概要についてのおただしでありますが、この地区は現在沢水や井戸水を利用し約 260人の住民が生活しておりますが、渇水時や雨天時には汚濁等により安全かつ安定した生活用水の確保に困窮している状況にあり、この対策といたしまして、人口約 320人に安定給水を図るため事業費約2億 3,000万円を投じ、山玉浄水場から勿来配水池を経由し白米団地から瀬戸地区まで配水管約 3.4キロメートル

いわき市議会 1991-03-07 03月07日-01号

次に、地域汚水処理事業会計につきましては、2,808 万4,000 円としておりますが、これは、白米団地地域汚水処理施設管理運営に要する所要経費を計上したものであります。 次に、各財産会計についてでありますが、川部財産会計から川前財産会計までの6財産会計につきましては、総額1億205 万9,000 円を計上してございますが、これらはいずれも各財産区の管理運営に要する経費であります。

いわき市議会 1990-03-02 03月02日-01号

次に、地域汚水処理事業会計については1,449万3,000円としてございますが、これは、白米団地地域汚水処理施設管理に要する経費を計上したものでございます。なお、前年度に比べまして大幅な減額となっておりますが、これは、郷ケ丘団地汚水処理施設平成2年4月から公共下水道移管することになったことによるものでございます。 

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