527件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

矢祭町議会 2020-03-10 03月10日-02号

特に矢祭町、私は思うには、これからの協定を結ぶというのは、防災協定もこれから、やっぱり首都圏の移転じゃありませんがね、藤田議員の中にもちょっと書いてありましたが、そういった都会とのそういった防災協定も結んで、やっぱりそういった人民の安心・安全を今度は田舎のほうにやっぱり打つというようなことも大事なことですから。 

喜多方市議会 2020-03-02 令和2年第1回定例会(2日目) 本文 開催日:2020年03月02日

本市において移住定住を考えている方が気軽に田舎暮らし体験ができる施設もありますが、もう一歩進んだ対応である住民との交流職業体験が乏しいものと考えられます。これらの対応はどのようにされますか。また、本市に現在ある体験住宅の3年間の利用状況と、利用者のうち移住した実績について伺います。  2、農村部への体験受け入れ実施について。  現在、全国で50以上の自治体がお試し住宅などを提供しております。

塙町議会 2019-12-13 12月13日-02号

◆3番(吉田広明君) 私もいろんな方が東京から来られていろいろ交流はあるんですけれども、田舎に住みたいという若い女性の方や若い男性の方もいらっしゃいます。その中で実績として申し上げますけれども、知人ということで、塙町に移住された方がおります。

本宮市議会 2019-12-12 12月12日-05号

次に、市長公室所管の中で、委員が、首都圏在住の方が田舎暮らしを考える上で、中古住宅取得の需要も見込まれるため、ふるさと回帰支援センターと連携し、効果的なPRをしてはどうかとただしたのに対し、執行部からは、同センターとは本市施策全般について情報共有を行いながら、本市に興味がある移住希望者をつないでいただいている。引き続き連携を図り、PRしていきたいとの答弁がありました。 

塙町議会 2019-11-19 12月12日-01号

平成の大合併により郡内全8市町村が合併し誕生した北杜市は、2018年住みたい田舎ランキング1位を獲得する自然豊かな地であるが、有名企業の工場が進出し、市内の昼間人口が夜間より逆転するなど、働く場所も確保されている市である。同市の廃校利用過疎地域振興施策として、明治、大正、昭和の三代校舎が並ぶ現地を視察した。

二本松市議会 2019-09-24 09月24日-05号

次に、分科会長から各分科会における審査内容委員会に報告され、総務市民分科会からは、総務部所管事項審査の中で、移住定住推進について、事業の成果はとの質疑に対し、田舎暮らし体験ツアーに9人参加し、そのうち2人が移住した。その他の県外からの移住者も含め、合わせて11件13人の移住を把握しているとの答弁がありました。 

伊達市議会 2019-09-11 09月11日-03号

「大いなる田舎 までいライフ いいたて」を目指しています。今はもう放射能汚染で全村避難になっていまして、避難解除にはなりましたが、その東日本大震災東京電力福島第一原子力発電所事故の前にいろいろとご努力されているようで、第4次総合振興計画というものを平成7年度から平成16年度、20行政区の計画をうたう地区別計画の策定に取り組んだということです。

矢祭町議会 2019-09-10 09月10日-02号

ただ、車の社会も、大分今、車産業も一番この近年の中で、1番変わらなければならないのが、今、車の産業だということで、自動運転とか、色んなこういうあれがありますけれども、なかなかこれ、我々田舎に住む者にとっては、高齢者と言ったって車は大事な自分の足ですから、これ生活の1つの一部分ですから、やっぱりこれは行政もそういう弱者対策には助けてあげなければならないという思いで、タクシー券の発行とかいう免許の書き替

川内村議会 2019-08-16 09月10日-01号

ワイン事業につきましては、地元施設において、地元産のブドウからワインをつくるということは、地方創生そのものであり、世界に誇れるかわうちワインを目指し、震災復興と新たな産業の育成、そして地方創生取り組みとしての交流関係人口の増大を図ること、農業としてのワインづくり地域に根づかせることによって、耕作放棄地や荒廃した農地を美しくよみがえらせ、田舎の原風景を生かした持続的なライフスタイルの実現を推進

須賀川市議会 2019-06-18 令和 元年  6月 予算常任委員会−06月18日-01号

委員大倉雅志) 最初の13ページのほうの雇用創出関係ですけれども、よく政府が東京近郊の人、田舎移住しろというふうな、そんな言い方をしていて、ちょっと無責任な言い方でもあるんですけれども、それは脇に置いておいても、今回私が聞いているのは、1,700万円というのは3月の予算で上がったものですよね。

二本松市議会 2019-06-18 06月18日-03号

その中でも、田舎暮らし体験ツアーというのが、開催とかも載っていました。本当にこれを関係人口創出、そして郷土愛というか、シビックプライドということで、そういう思いをつくっていくという取り組みにしていけば、二本松市、人がどんどん来て関係する人口が、増えてくるんじゃないかなというふうに思いますので、ぜひこれは進めていただければというふうに思っております。