63件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

喜多方市議会 2020-03-05 令和2年第1回定例会(5日目) 本文 開催日:2020年03月05日

ハザードマップはわかりましたが、これは6,000枚だというのですけれども、田付ハザードマップは、塩川の日橋川のハザードマップとあわせて配布になりました。非常によいことだと思います。  そうしますと、大塩川は別にハザードマップがもう一枚来るのかということになるわけです。

喜多方市議会 2019-09-12 令和元年第6回定例会(5日目) 本文 開催日:2019年09月12日

県が管理している田付には、豊川町の高吉に水位観測計、稲村橋に危機管理型水位計、濁川には、熱塩加納町の半在家に水位観測計、松山町の山郷道下に水位観測計、大塩川には、熊倉町の熊倉に水位観測計、一ノ戸川には、山都町の寺内に水位観測計、藤沢橋に危機管理型水位計、新高野原橋に危機管理型水位計、宮古川には、上舟引橋に危機管理型水位計、五枚沢川には、東向橋に危機管理型水位計、野辺沢川には、赤沢橋に危機管理型水位計

喜多方市議会 2019-09-09 令和元年第6回定例会(2日目) 本文 開催日:2019年09月09日

◯副市長(上野光晴君) 全体的なことなので、私のほうから答弁させていただきたいと思いますが、まず今の浸水想定区域の関係ですけれども、技術提案書には50センチメートルから100センチメートルの浸水想定ということでありますが、最近、田付河川改修等々が施工されまして、県で想定されている浸水想定区域、前の全員協議会でも申し上げたと思うのですが、新しいもので1万年に1回の確率で20センチメートルという形での

喜多方市議会 2019-06-20 令和元年第5回定例会(7日目) 本文 開催日:2019年06月20日

また、老朽危険空き家等解体撤去補助経費や田付洪水ハザードマップ作成経費など、安全安心な市民生活を送るために必要な予算が計上されております。  その他の個別の補正予算も当初予算に計上した事務事業等の推進にとって必要不可欠な内容でありますので、議案第53号に賛成するものであります。

喜多方市議会 2019-06-14 令和元年第5回定例会(6日目) 本文 開催日:2019年06月14日

◯生活防災課長(遠藤伝成君) それでは、59ページのハザードマップ作成業務委託に関してでありますが、想定水位区域の設定がどのように定められたかということでありますが、県喜多方建設事務所におきまして、近年の想定を超えた災害ということから国で定められました想定最大外力の設定手法(平成27年7月)に基づき、想定最大降雨量を新たに設定をいたしまして、田付における浸水想定区域を新たに定めました。

喜多方市議会 2019-06-11 令和元年第5回定例会(3日目) 本文 開催日:2019年06月11日

まず、河川の水位監視体制についてでありますが、本市において水位観測計が設置されている河川数については、国管理の日橋川、県管理の田付など12の河川となっております。  次に、観測点についてでありますが、危機管理型水位計も含めて12の河川に17の水位観測地点があります。  

喜多方市議会 2019-06-06 令和元年第5回定例会(1日目) 本文 開催日:2019年06月06日

次に、消防費につきましては、水防対策経費におきまして田付洪水ハザードマップ作成業務委託料360万円を計上いたしました。  歳入におきましては、主なものとして、国庫支出金2,968万8,000円、県支出金1,841万4,000円、繰入金7,272万6,000円及び市債5,320万円を追加計上いたしました。  

喜多方市議会 2019-03-07 平成31年第2回定例会(5日目) 本文 開催日:2019年03月07日

以前の説明では、裸地となる掘削地区からの排水は田付へ流すとのことであり、地区としてはそれを理解してきたところであります。ところが、これまでの説明を翻し、流域の変更はできないとの理由から応名川筋に放流するとの方針転換で、下流域にある地区では大変困惑している状況であります。

喜多方市議会 2018-12-03 平成30年第10回定例会(2日目) 本文 開催日:2018年12月03日

そこで、数ある河川の中から、主な一級河川田付、押切川、濁川、日橋川、阿賀川、ここ阿賀川は国で管理しておりますけれども、一ノ戸川、大塩川の除草、支障木の伐採の現状と今後の計画について伺います。  以上、18番、遠藤金美、壇上からの一般質問であります。 ◯議長(佐藤一栄君) 答弁を求めます。  

喜多方市議会 2018-09-12 平成30年第9回定例会(4日目) 本文 開催日:2018年09月12日

また、現在福島県において、田付の浸水想定区域の見直しが進められており、平成31年度内に公表される予定となっております。公表後は、現在の洪水ハザードマップを速やかに更新したいと考えております。なお、濁川、押切川については、浸水想定区域が早期に示されるよう、喜多方方部水災害対策議会を通して県へ要請しているところであります。  

喜多方市議会 2018-06-11 平成30年第6回定例会(2日目) 本文 開催日:2018年06月11日

イ、蔵のまちと融合した田付を生かし、川まちづくり制度の活用により、まち並みと自然を生かしたまちづくりをすべきと考えますが、見解を伺います。  ウ、まちづくりにおいて、今後、地域づくり団体とどのような連携を図るのか。また、地域人材育成をどのように支援するのかを伺います。  続きまして(2)坂井・四ツ谷線街路事業についてであります。  

喜多方市議会 2017-12-06 平成29年第8回定例会(4日目) 本文 開催日:2017年12月06日

次に、要配慮者利用施設避難確保計画についてでありますが、本市で計画作成の対象となっているものは、水防法において指定された浸水想定区域内に所在する施設となっており、現在、把握している施設につきましては、田付の浸水想定区域内で21施設、阿賀川、日橋川の浸水想定区域内で18施設となっております。  

喜多方市議会 2017-09-15 平成29年第6回定例会(6日目) 本文 開催日:2017年09月15日

特に旧市内につきましても、前に川まちづくりの質問をさせていただいたことがありますけれども、やはり旧まちの中にでもそういう回遊される方が多いものですから、そういう中で、そういった例えば田付周辺も含めてうまく、これは確かに県管理かもしれませんけれども、そういった部分でも各地域、エリアごとにある程度分析をされて年次計画的な部分で、こういった花でもてなす喜多方の事業を推進すべきかと思いますが、再度お願いします

喜多方市議会 2017-09-11 平成29年第6回定例会(2日目) 本文 開催日:2017年09月11日

本市においては、阿賀川、日橋川及び田付が対象河川になっておりますが、国が管轄する塩川町を流れる阿賀川及び日橋川につきましては、想定し得る最大規模の降雨を前提とし、平成28年5月に阿賀川河川事務所において浸水想定区域の見直しが行われたことにあわせ、関係機関により「阿賀川大規模氾濫に関する減災対策議会」を組織し、本市では平成29年1月に、大規模水災害を前提とした「タイムライン」を作成しております。

喜多方市議会 2017-02-27 平成29年第2回定例会(2日目) 本文 開催日:2017年02月27日

1カ所目は、市街地を縦断する田付です。まちなかを流れる、観光客が目に触れるところであり、景観上も重要と思われます。昨年の秋には、幸橋上流の河川改修整備がなされましたが、今後、下流部の堆積土砂の撤去はどうなりますか。  2カ所目は、日橋川の塩川町の南大橋から遠田間の堆積土砂の撤去について伺います。