1353件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

会津若松市議会 2020-09-17 09月17日-一般質問-02号

渡部認議員 では、赤井谷地の件でありますが、環境省福島再生未来志向プロジェクトチームが昨年8月に発表した資料によりますと、ふくしまグリーン復興構想への支援も含まれていますよね。その後これらの活用を検討されたのかどうか、いかがでしょうか。 ○議長清川雅史) 教育部長。 ◎教育部長菅井隆雄) 済みません、ちょっと聞き取れなかったので、もう一度お願いします。

郡山市議会 2020-06-22 06月22日-04号

このため、本市におきましては、今年度、環境省災害廃棄物処理計画策定支援モデル事業支援対象自治体に採択されたことから、現在、災害発生時の廃棄物処理体制整備災害廃棄物の仮置場の設置及び運用方針などを含めた計画の骨子(案)の作成を進めているところであり、今後は県が本年度策定する予定福島災害廃棄物処理計画や、本年7月改定予定本市地域防災計画等との整合性を図り、来年度の早い時期の計画策定に向け取

塙町議会 2020-06-15 06月15日-03号

その結果、重油関係ボイラーについては補助金がございましたが、ボイラーだけで40%の削減ができないと駄目だということで、あの施設、もうLEDとか、いろいろな部分入れておりますので40%がなかなか難しいということで、なかなか補助採択がならないということで、今回も3つほど環境省関係でございますが、使える補助金をいかに町の一般財源を使わないでやるかということで、今回、昨年度来から補助金のほうを探してまいりまして

塙町議会 2020-05-13 06月11日-01号

こちらも環境省補助事業設備効率化事業補助金補助率2分の1を活用して改修を実施いたします。太陽熱利用システム導入工事請負費2,450万円でございますが、温泉のシャワー、洗い場の温水を熱源を太陽熱にすることによりまして、重油代の節減、CO2の削減を行うものでございます。こちらにつきましても国の二酸化炭素排出抑制対策事業補助率3分の2の事業を活用して実施するものでございます。 

郡山市議会 2020-03-11 03月11日-08号

災害対応に当たりましては、災害対策本部を中心に、災害や被害の状況が時間とともに変化する中において迅速な対応が求められることから、本部長が直接現場避難状況等を確認することはもとより、第一線で災害対応に当たっている各本部員やリエゾンとしてご協力いただいた自衛隊、国土交通省環境省、経済産業省などの国の機関警察等県機関郡山地方広域消防組合、さらに対口支援をいただいた新潟県等からの情報助言等を基に

郡山市議会 2020-03-10 03月10日-07号

現在、国においては、環境省、消費者庁、農林水産省、ドギーバッグ普及委員会が主催となり、食べ切ることができなかった料理について自己責任で持ち帰ることを身近な習慣として広め、利用者とお店の相互理解の下で、飲食店における持ち帰りの実践を促す社会的な機運醸成を図ることを目的に「Newドギーバッグアイデアコンテスト」を実施しております。 そこで、お伺いいたします。

福島市議会 2020-03-10 令和 2年 3月定例会議-03月10日-04号

住宅等現場保管されている除去土壌の仮置き場への輸送環境省による中間貯蔵施設への輸送が進められておりますが、地域生活道路輸送路として通行せざるを得ない状況などもあり、地域理解は不可欠であります。そのためにも、現状を知り、着実に進んでいることを知りたいという声があります。  そこで、お伺いいたします。住宅に保管されている除去土壌の仮置き場等への搬出が進められております。

須賀川市議会 2020-03-09 令和 2年  3月 産業建設常任委員会-03月09日-01号

2つ目環境省災害等廃棄物処理事業でございますが、事業主体は須賀川市で直営でございます。事業対象者が59人で取組状況につきましては、市内阿武隈川流域、エリアにおいて、多くのごみ稲わらに混在しているために、分離撤去が困難ということから、災害等廃棄物処分事業を活用して、市が撤去作業を行っております。3月中旬の完了を目指して4班体制で現在取り組まれているところでございます。  

相馬市議会 2020-03-06 03月06日-03号

現在の災害ごみ処理ですが、今のところ、県、環境省協議中でございまして、結果生じた焼却灰については、市外で処理できる場合、そちらでの処理ということも検討しておりますが、それができなかった場合、磯部のほうで受け入れるということになるかと思います。 その分量については、恐らく3,000立米以上にはなろうかと考えておりますので、1年分の焼却灰受入れ量を上回る分量になるかとは考えております。 

須賀川市議会 2020-03-06 令和 2年  3月 定例会-03月06日-05号

しかし、それを受け入れる候補地が決まっておらず、環境省は、福島県内で発生した汚染土の大半を占める1㎏当たり8,000Bq以下の土を公共事業で再利用する計画を立てています。一方で、汚染物質集中保管が原則で、環境基本法でもそれが規定をされています。  県内において、これまでに道路盤工事道路拡幅工事への再利用計画されましたが、地元住民の反対で計画が進んでいない自治体があります。

福島市議会 2020-03-06 令和 2年 3月定例会議-03月06日-02号

一方、福島地球温暖化対策実行計画は、市内全域での温室効果ガス削減することにより、平成20年に開催されました北海道洞爺湖サミットでの長期目標環境省で策定した低炭素社会づくり行動計画に示された長期目標の達成に向けて、自治体として寄与、貢献することを目的としております。この計画も来年度までの10年間の期間となっております。  

南相馬市議会 2020-03-06 03月06日-02号

環境省放射性物質汚染対処特措法に基づき、指定廃棄物濃度汚泥を回収していますが、国への指定廃棄物の届け出に要する放射線測定は、土地所有者の個人の負担実施しているのが現状であります。本市発災以来、食物に限定し、放射線測定を行ってきましたが、西部地区などいまだに除染をしない山林の影響を強く受けている住民負担軽減のために、放射線測定品目汚泥を追加すべきと考えますが、御見解を伺います。

郡山市議会 2020-03-05 03月05日-04号

初めに、委員より、環境保全費に関し、地球温暖化対策事業について減額する理由をただしたのに対し、当局から、環境省補助事業を活用し、地球温暖化対策推進法第40条に規定する地域協議会を設立して、事業者等への研修啓発事業推進等予定していたが、補助メニューの変更があったことから、クールチョイス推進事業の中で、環境イノベーション情報機構とタイアップした中小企業等業務部門における新たな対策推進実施することにより

喜多方市議会 2020-03-03 令和2年第1回定例会(3日目) 本文 開催日:2020年03月03日

◯企画政策部長園部計一郎君) 専門家の招聘ということでございますが、現段階におきましては、現在、環境省職員による本市職員研修予定しておりますが、対象者職員だけではなくて広く市民に広げた研修会というものを開催することなど、今後効果的な手法についても十分検討してまいりたいと思います。

会津若松市議会 2020-03-03 03月03日-一般質問-03号

環境省が進めているエコツーリズム、会津若松市にはグリーンツーリズムがありますが、ぜひ研究してください。これすばらしいプランと体系を持っていますから、その辺もっともっと研究すべきだと思いますが、最後に。 ○議長清川雅史) 建設部長。 ◎建設部長髙橋正光) お答えいたします。 旧陸上競技場多目的広場の土手の部分につきましては、もう桜の木が多く植栽されております。