534件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

須賀川市議会 2018-09-18 平成30年  9月 生活産業常任委員会-09月18日-01号

渇水に対する取組ですが、安積疎水、深田調整池においては、猪苗代の水位が確保できているため、特段の取水制限等はありませんでした。藤沼ダムにおいては貯水率が7月から著しく低下していることから、水利管理者である江花川沿岸土地改良区が、緊急時の渇水対策として揚水ポンプ一式を8月7日に設置いたしました。

会津若松市議会 2018-09-18 平成30年  建設委員会-09月18日−02号

我々もこの課題については、地域の生活路線、そして猪苗代周辺の観光開発との利便性との一体的な湊の活性化の観点からも非常に重要な路線だというふうに私ども理解しております。特に幹Ⅰ―24号線ですが、当然1級市道だというふうに私らも理解しておりますので、その辺についての理解と陳情に対するご理解をよろしくお願い申し上げたいというふうに思います。  

須賀川市議会 2018-09-14 平成30年  9月 総務常任委員会-09月14日-01号

猪苗代町につきましては、恐らく、私どもも一部類推の部分はございますが、猪苗代と安積疎水というふうな部分の関係で、やはり郡山市としては、会津というふうな趣もございますが、是非郡山のほうの圏域に入れたいという意向が強いというふうには感じております。  以上です。 ○委員長(大越彰) ほかにありませんか。      

郡山市議会 2018-03-08 郡山市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月08日−06号

2016年4月に未来を開いた「一本の水路」猪苗代・安積疏水・安積開拓を結ぶストーリーが日本遺産に認定され、また昨年10月より本市と郡山市観光協会、株式会社JTB東北が連携して郡山版DMO形成を目指し、観光を基軸とした地域活性化をさらに推進していくこととなりました。本市におけるこれらの観光振興に向けた取り組みについて以下お伺いいたします。  

須賀川市議会 2018-03-08 平成30年  3月 生活産業常任委員会-03月08日-01号

◆委員(市村喜雄) 一例なんですけれども、これは池としての扱いですけれども、猪苗代水害というか、水の管理をしているときに東京電力が操作を怠ったんだか何か分からないけれども、管理上問題を起こして水害を起こしたと、そういうときにもその責任はあくまでも市が持つというようなことで、万が一の話ですけれども、そういうところの管理までも含めて江花川沿岸土地改良区委託をするという理解でいいんですね。

郡山市議会 2018-01-12 郡山市議会 会議録 平成30年  1月 人口減少社会対策特別委員会-01月12日−03号

同じく平成27年3月補正で、次の2ですけれども、地方創生先行型といわれる交付金を使いまして、この総合戦略の策定のほか、猪苗代プロモーション事業など計23事業、合計1億8,800万円ほど補正予算のほうを計上させていただいて、交付金の事業を展開させていただいたところでございます。  

会津若松市議会 2017-12-14 平成29年 12月 定例会-12月14日−総括質疑−05号

建設部長(五十嵐守) 本市の地域特性ということでございますが、まず1点目が磐梯山猪苗代、田園、河川などの美しく豊かな自然、2点目が鶴ケ城の城下町として長い年月の間に培われました歴史や伝統文化、3つ目に気候、風土に根差した生活の中から育まれてきた個性豊かな歴史建造物や町並みなどでございます。 ○議長(目黒章三郎) 小倉孝太郎議員

郡山市議会 2017-12-11 郡山市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月11日−05号

項目1、猪苗代と湖南町の振興について。  文化庁地域歴史的魅力や特色を通じて我が国の文化・伝統を語るストーリーを日本遺産として認定する制度に、昨年4月25日、猪苗代から奥羽山脈を突き抜け郡山市まで水を引き、本市の発展の礎となった安積開拓や安積疏水開削事業及び猪苗代が未来を拓いた一本の水路として認定されました。  

郡山市議会 2017-12-07 郡山市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月07日−03号

久敬は、天保の大飢饉を機に、猪苗代から水を引けば収穫に苦しむ農民を救えると考え、斉木峠からトンネルを掘り水を引く案を立て、全財産を投げ打ち用水路の実現に取り組みました。安積疏水は沼上ルートが採用され現在に至っていますが、多くの先人たちの願いと多大なる労苦の上に水・緑あふれる郡山市が築かれてきたことに、改めて感謝するものです。  

郡山市議会 2017-12-06 郡山市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月06日−02号

ハ、引き続き猪苗代の水質保全に努めること。ニ、さらなる接続率の向上に努めることの4点の意見が示されています。そこで、以下、事業の評価と対応について伺います。  @公共水域の水質改善効果の影響評価算定当たり、湖南地区の全体計画区域内人口ではなく、郡山市の給水人口を採用すべきと考えます。見解を伺います。  

郡山市議会 2017-12-01 郡山市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-目次

……………………………261   2 郡山市の被ばく防護対策について  村上建設交通部長………………………………………………………………………262  渡辺市民部長……………………………………………………………………………263 休憩・再開…………………………………………………………………………………263 14.近内利男議員(市政一般質問)……………………………………………………264   1 猪苗代

郡山市議会 2017-09-25 郡山市議会 会議録 平成29年  9月 決算特別委員会-09月25日−01号

また、猪苗代・安積疏水・安積開拓を結ぶストーリー「未来を拓いた『一本の水路』」が平成28年4月25日付けで日本遺産に認定されたことを受け、猪苗代プロモーションウェブサイト日本遺産のページを追加し、ストーリーや構成文化財などの情報の発信に努めました。

本宮市議会 2017-09-11 本宮市議会 会議録 平成29年  9月 定例会(第4回)-09月11日−03号

さらには、近隣には安達太良山、猪苗代、安積疏水、あと、今一般質問でもさせていただきましたけども、英国庭園が整備されます。こういったものを融合させまして、今後本宮市のPRをやってもいいのではないかなというふうに思っておりますが、再度ご質問いたします。 ○議長(渡辺由紀雄君) 産業次長。 ◎産業次長兼商工観光課長(永田達也君) それではお答えいたします。  

郡山市議会 2017-09-11 郡山市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-09月11日−04号

郡山市産業の発祥は、明治初期の安積開拓・国営第1号開拓事業と猪苗代からのかんがい用水開削による安積疏水の完成によるものであり、これは明治15年の歴史的、世界的にも誇れる先人のたゆまない努力の結晶であると感じております。その後、明治32年に沼上発電所建設され、水と電力による絹糸紡績、機械・化学工業、窯業、木材業が発達し、産業都市への第一歩を踏み出しました。  

郡山市議会 2017-09-08 郡山市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-09月08日−03号

事業開始当時、東洋一とも世界一とも言われ、猪苗代環境保全と湖南町地域住民の生活改善を目的として、平成14年7月より供用を開始した湖南地区特定環境保全公共下水道事業ですが、15年の歳月を経た現在でも、さまざまな下水道接続推進策を実施しつつも接続率は53.8%と低迷しております。