134件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

郡山市議会 2019-09-27 09月27日-05号

その中では、これまでの主張であった中核市特別への児童相談所設置義務化を見送った形になっているようです。そこで、改めて本市の児童相談所設置に対する考え方についてお尋ねいたします。 さて、本市の児童相談所設置はさておき、現状における児童虐待防止対策をどのように推進するかが大変重要なテーマであります。

須賀川市議会 2019-06-13 令和 元年  6月 定例会−06月13日-05号

また、日本赤十字社は、骨髄データセンター設置し、都道府県保健所設置する市、特別保健所窓口として、それぞれ役割を定め協力体制をとっています。そうした中で、ドナー登録に当たっては、骨髄提供について正しく理解しておくことが大切だと思われます。  かつて、骨髄バンク推進全国大会で使われたテーマが「あなたにしか救えない命のために」でした。

棚倉町議会 2019-06-05 06月12日-01号

次に、負債の部でございますが、流動負債固定負債に分けられまして、流動負債につきましては、総額1億6,465万9,867円でありまして、主なものといたしましては東京特別職員互助会からの預かり金ほかで4,278万30円であります。固定負債につきましては、長期借入金が9,400万円、長期未払金が3,131万7,030円でありまして、負債の部の合計は2億8,997万6,897円となっております。 

福島市議会 2019-03-14 平成31年 3月定例会議−03月14日-07号

しかしながら、去る2月18日付の新聞発表によりますと、全国の10万都市以上の都市特別253市区からの調査において、外国人受け入れ生活相談窓口設置居住支援ごみ出しなどのオリエンテーリング、さらには自治会などの連携、外国語対応の病院や薬局などの5項目調査発表になりまして、その結果としては、本市は全て未実施ということの回答が示されておりました。

郡山市議会 2018-12-06 12月06日-02号

「長年、特別への移管を訴え、実現した児童相談所の整備にいよいよ着手いたします。区民に最も身近な区だからこそ、地域の皆様と直接子ども健全育成に取り組むことができます。子ども家庭の状況を十分に把握し、出産から子育てまで切れ目なく総合的に支援するため、児童相談所機能とともに、こども家庭支援センター母子生活支援施設機能を一体化させた(仮称)港区子ども家庭総合支援センターを整備します。」 

郡山市議会 2017-09-11 09月11日-04号

国は、中核市特別児童相談所設置できるよう、平成29年4月法施行後5年を目途に必要な支援を実施するとしておりますが、本市は児童相談所設置についてどのように捉えているのかお伺いいたします。 最後に、項目5、県農業試験場跡地利用についてお伺いします。 東日本大震災以降、県農業試験場跡地は昨年平成28年11月にふくしま医療機器開発支援センターが開設され、ことし4月には郡山富田駅が開業されました。

相馬市議会 2017-03-02 03月02日-02号

議会初日市長あいさつでも申し上げましたが、地域コミュニティ基礎となる行政区につきましては、震災世帯数が著しく減少した行政区があること、災害市営住宅特別制度平成28年度で終了することによる新たな行政区の設置等が考えられることから、市は、行政再編について、行政区長会災害市営住宅特別組長及び住民への説明意見聴取を行いました。 

会津若松市議会 2016-09-07 09月07日-一般質問-04号

先ほど言いましたように、全国市町村の、区を含めた、特別を含めたもので1,741あるのです。その中でもう最下位のほうです。生産、分配、どうなりますか、これ。これをあなた方は先ほどの答弁のような答弁しているのです。施策はやってきた。施策というのは、例えばの話、予算1,000万円計上しますと1,000万円の事業ができるのです。その上を目指さないのです、あなた方は。誰でもできるのだ。