59件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

福島市議会 2018-06-11 平成30年 6月定例会議−06月11日-04号

福島市・飯野町まちづくり基本計画は、合併新法に基づく法定計画として策定をされました。新市の目指すべき方向性については、より具体的な内容について新市において策定する総合計画に委ねることとして、その政策の推進に向けて市民協働のまちづくり、そして地域まちづくりの推進、そして地域審議会の設置、そして自治振興協議会の開催、これらを通しまして新市の一体性の確立を図ってまいったところでございます。

郡山市議会 2018-03-08 郡山市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月08日−06号

我が郡山市においては、東京電力福島第一原子力発電所事故により拡散した放射性物質除染に関しては、事故直後から文部科学省等との数々の折衝を経て、全国に先駆けて保育所小学校等の表土除去に着手し、平成23年12月に法定計画である「ふるさと再生除染実施計画」を策定し、その後に一般住宅等、農地道路、ため池除染へと順次移行拡大し、今後残っている大規模な作業はため池放射線対策事業のみという状況に至っております

郡山市議会 2017-12-11 郡山市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月11日−05号

〔吉田正美生活環境部長 登壇〕 ◎吉田正美生活環境部長 初めに、未除染箇所の除染及び再除染についてでありますが、除染につきましては、本市が放射性物質汚染対処特別措置法に定められた汚染状況重点調査地域に該当することから、環境省承認を得て法定計画となっているふるさと再生除染実施計画に基づき実施しているところであります。  

郡山市議会 2017-06-21 郡山市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-06月21日−06号

通常、市の一般的な計画等につきましては、パブリックコメント、そういった形で、広く市民の皆様からご意見をいただいて、素案を確定させるという流れになりますが、この見直しの場合には法定計画ということになりますので、一般的な方がごらんをいただくのは縦覧という場面になろうかと思います。その前段において、県との事前の協議、そういったものを、また、関係団体の皆様との協議、そういった中で素案を作成していくと。

塙町議会 2017-03-14 平成29年  3月 予算決算常任委員会-03月14日−01号

ただし、平成26年度に法改正がありまして、この連携計画は法定計画から任意計画に変更になりました。  また、策定後5年を経過しまして、公共交通を取り巻く環境も変化があったことから、公共交通の現状、問題点、課題等を公共交通ネットワーク全体を一体的に形づくり、持続させていくことを目的に、平成29年度は地域公共交通網計画の策定とタクシー補助等の実証運行も含めた補助金ということになります。  

いわき市議会 2017-03-03 いわき市議会 会議録 平成29年  2月 定例会-03月03日−06号

現在、本市の高齢者福祉事業は、法定計画である第7次いわき市高齢者保健福祉計画に基づいて進められています。平成27年度から平成29年度を計画期間として、高齢者ができる限り住みなれた地域で暮らしていけるよう、医療介護介護予防、住まい、生活支援が包括的に確保される地域包括システムを構築する取り組みを本格化しています。  そこで、第7次いわき市高齢者保健福祉計画の進捗状況についてお尋ねします。  

郡山市議会 2017-03-03 郡山市議会 会議録 平成29年  3月 環境経済常任委員会-03月03日−01号

そして、農地はことしの田植え前、そして、大きな事業でございますが、ため池が入札を控えておりますが、今後動き出すということで、除染そのものは環境省、国との財源でございますが、除染実施計画、法定計画で進めるということで、方向性はあらかた見えておると。

伊達市議会 2016-12-08 伊達市議会 会議録 平成28年 12月 定例会(第7回)-12月08日−04号

◎直轄理事(半沢隆宏) 他市町村のことには言及しませんけれども、国と法定計画のもとに行っておりますので、その実施計画の中でCエリアはホットスポット除染ということで定めておりますので、国の基準の中でやっているというふうに思っております。      〔「市民の思いが反映されていないですよね」「国の言うことが正しいのか」の声あり〕 ○議長(安藤喜昭) 高橋議員

会津若松市議会 2016-09-08 平成28年  9月 定例会-09月08日−総括質疑−05号

総務部長(猪俣建二) 法定計画条例に基づく計画の関係ということのおただしでございます。  私、先ほど法律条例法律が上位にあると申し上げましたが、これは法律条例が抵触関係にある場合、どちらのほうが優先するかということで申し上げたところでございます。法定計画といいますのは、法律に基づいて計画を策定するのが義務づけられたという意味の計画でございます。

伊達市議会 2016-06-15 伊達市議会 会議録 平成28年  6月 定例会(第4回)-06月15日−03号

◎直轄理事(半沢隆宏) 除染計画、法定計画の前でございますが、任意計画を立てる段階で、もちろんそのときに試験的に民家を除染しておりましたので、大量に廃棄物が出るだろうという予想はしておりましたので、相当程度の仮置き場が必要だというような形には、その時点では考えておりました。 ○議長(安藤喜昭) 高橋議員

伊達市議会 2016-06-14 伊達市議会 会議録 平成28年  6月 定例会(第4回)-06月14日−02号

◎直轄理事(半沢隆宏) 除染実施計画のほうに関しましては、国との法定協議ということで、今のところ法定計画になっております。それでこちらのほうでやる除染につきましては、相談をしながらさせていただいているということで、適正だということで話をいただいて、もちろんおります。おっしゃるように測定につきましては、県では1mの高さということになっております。

伊達市議会 2016-03-02 伊達市議会 会議録 平成28年  3月 定例会(第2回)-03月02日−03号

◎直轄理事(半沢隆宏) このときにもお答えをしておりますけれども、法定計画ということで、除染計画を第2版というふうにしていましたので、国のほうに計画のほうを出しまして、認可を受けるという手続を踏みますので、そういった形になった中で決まっていったということです。つまり、除染計画の第2版を決めたときの発言をもって、Cエリアを正式に決めたというふうに話をしております。このとおりでございます。

郡山市議会 2015-12-09 郡山市議会 会議録 平成27年 12月 定例会-12月09日−05号

阿武隈川河川管理者である国では、河川法第16条に基づき平成16年1月に策定された阿武隈川水系河川整備方針に沿って、河川法第16条の2に基づき当面30年間に実施する河川工事目的、種類、場所等の具体的事項を示す法定計画として、平成19年3月に対象区間239キロメートル阿武隈川水系河川整備計画を策定し、その中に当地区の堤防整備も位置づけられたところであります。  

伊達市議会 2015-09-09 伊達市議会 会議録 平成27年  9月 定例会(第4回)-09月09日−03号

ただ、法定計画でございますので、国のほうの法律の改正等があれば、もちろんそれに従うことがありますので、未来永劫ということではないというふうに思います。 ○議長(安藤喜昭) 佐藤議員。 ◆3番(佐藤清壽) 質問です。すると、法が変わるまでが将来的、長期的な目標ということになりますね。これが質問になるわけですが、将来的、長期的な目標とするとありますが、長期的とは何年をいわれるのか、お聞きいたします。

郡山市議会 2015-06-23 郡山市議会 会議録 平成27年  6月 定例会-06月23日−05号

また予算措置につきましては、環境省除染関係Q&Aにおいて、契約の終了時期が除染実施計画の終了時期を超えている場合には、計画に定める期間が過ぎるまでに期間を延長する計画の変更を行えば差し支えないとしておりますが、計画期間の変更の時期につきましては、除染実施計画が法定計画であるため、環境省と十分協議を重ねながら慎重に見きわめてまいります。  以上、答弁といたします。

伊達市議会 2015-06-17 伊達市議会 会議録 平成27年  6月 定例会(第2回)-06月17日−03号

その前に第1版ということで除染基本計画を定めておりましたので、その法定計画のほうに移行する段階で内部の会議等で議論をしまして、1月以降に議論をして決定をしたところです。 ○議長(安藤喜昭) 高橋議員。 ◆15番(高橋一由) それは1月何日ですか。 ○議長(安藤喜昭) 直轄理事。 ◎直轄理事(半沢隆宏) 1月10日の災害対策本部以降、何度かに分かれてその話を議論しております。

いわき市議会 2015-03-03 いわき市議会 会議録 平成27年  2月 定例会-03月03日−03号

高齢者保健福祉計画は、老人福祉法及び介護保険法に基づき、3年ごとに市が策定する法定計画であります。その内容は市の高齢者保健福祉施策の推進に当たっての基本的な方向性や、今後3年間の介護保険サービスの給付見込みと施設等の整備目標の設定、これに基づく介護保険第一号被保険者の保険料設定などを盛り込むことになっております。