202件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

郡山市議会 2020-06-23 06月23日-05号

このことから、咲田橋の架け替えについては、河川第19条の規定に基づく附帯工事として河川管理者である福島県が実施することとなっており、今年度は咲田橋詳細設計を行っていると伺っております。 以上、答弁といたします。 ○七海喜久雄議長 但野光夫議員の再質問を許します。    (「なし」と呼ぶ者あり) ○七海喜久雄議長 但野光夫議員質問に関する関連質問を許します。    

郡山市議会 2020-03-09 03月09日-06号

また、石渕町の越水の状況につきましては、河川第9条に定める阿武隈川河川管理者である国から示されるものと考えておりますが、本市におきましては、10月13日1時55分にNHK速報、2時1分に国土交通省エリアメールで情報を得たところであります。 以上、答弁といたします。 ○田川正治議長 吉田公男議員。    

塙町議会 2020-03-04 03月04日-03号

これは、きっと河川がその前の段階で取ってもいいという話になって、それ以降河川内の砂利、砂は取ってはならないという話になって、それから50年全く河川内の堆積物を取らないという時代が50年あったんだというふうに私は理解しているんですけれども、そのことが実は1メートル50とか2メートルぐらいすごい堆積物が増えてしまったと。

伊達市議会 2020-03-04 03月04日-03号

青道については、小河川水路ため池であって、河川、下水道法などの法令管理が規定されていないものというようなことで、これも公図に青色で着色されているというようなことから、「あおみち」「あおせん」と呼ばれている法定外公共物でございます。 赤道青道共国有地であったときから法定外公共物として地域利用者受益者維持管理に委ねられ、道路法河川による管理の義務がない土地となっております。

伊達市議会 2020-03-03 03月03日-02号

そうするとポンプアップをした場合、その費用というものは県に言わせると、伊達市の都合で放流するのだから、そういう費用は全部伊達市に持ってもらいますというご返答も賜っているのですけれども、県がそういう解釈でいるから、県が言う河川を盾に取ると、そういうふうになってしまうのですけれども、そうなった場合は、伊達市のどの予算を使ってそのポンプを回す費用というのを今後賄うのでしょうか。

須賀川市議会 2019-12-13 令和 元年 12月 産業建設常任委員会-12月13日-01号

この須賀川市法定外公共物管理条例につきましては、市が所有する道路水路ため池等の中で市道や準用河川などのような道路法及び河川適用を受けない法定外公共物と呼ばれます認定外道路や用悪水路などの土地管理につきまして、行為の禁止、占用許可及び使用料などを条例で定めております。  

福島市議会 2019-12-11 令和 元年12月定例会議-12月11日-05号

今回の台風15号及び19号により被害を受けた市内の河川のうち、決壊した河川は濁川、溢水した河川は祓川ほか3河川、越水した河川は水原川ほか4河川、河床洗掘を受けた河川は馬川ほか11河川、護岸崩壊した河川は大森川ほか34河川面崩壊した河川は胡桃川ほか17河川の合計50河川でございます。  なお、台風21号による被害はございませんでした。 ○議長梅津政則) 佐原真紀議員

郡山市議会 2019-12-09 12月09日-03号

さらに、中央工業団地の安全対策といたしましては、阿武隈川谷田川河川改修が最重要かつ最優先の課題になりますことから、本市では、まず10月20日、阿武隈川管理者である国土交通大臣に、11月29日に谷田川管理者である福島県知事に、国・県が一体となった河川整備基本方針計画見直しなどについて強く要望しているところであり、また、河川第16条の2に基づきまして、国・県においては河川整備計画を作成する

郡山市議会 2019-12-06 12月06日-02号

なお、河川では国・県が計画を立てる際に市町村や県民の意見を求めると、こういう定めになっておるわけでございますが、私どもとしましては下問がある前に事前に今まで以上に意見具申に努めまして、計画が早期に改善される、あるいは策定されるように努力してまいります。 以上、答弁といたします。 ○田川正治議長 遠藤保健福祉部長

平田村議会 2019-12-04 12月04日-01号

道路河川宅地等各施設については、道路法河川、都市計画法など、関係法令基準が定められております。 近年発生する災害は、想定外災害が多く、大規模な災害が発生するたびに関係法令見直しが行われ、過去には大地震被害を教訓に耐震基準の変更や建築基準法の改正、近年では、土砂災害防止法の制定などが行われております。 

福島市議会 2019-09-18 令和元年9月18日決算特別委員会建設水道分科会-09月18日-01号

法定外公共物については、河川にかからない、普通河川とか水路にかかっているのですが、になります。これ予算現額については前年度の実績で上げていますが、そういう占用が多くなれば当然調定額収入済額が多くなってきておる。 ○梅津一匡 分科会長  小熊委員、よろしいですか。 ◆小熊省三 委員  はい、いいです。

南相馬市議会 2019-06-20 06月20日-04号

河川適用準用を受けていないのが普通河川ということで、通常水路みたいなところだと思います。その中で、議員おただしのとおり、結構水路が多くあります。その中でも宅地の近くの水路については市としても優先順位が高いと捉えておりますので、今後とも地域の住民の方の要望に応えられるよう頑張ってまいりたいと考えます。 ○議長今村裕君) 19番、志賀稔宗君。 ◆19番(志賀稔宗君) 期待をしております。 

二本松市議会 2019-06-11 06月11日-01号

その主な内容は、個人市民税において、寄附金税額控除特例控除額、いわゆるふるさと納税措置対象及び申告特例対象特例控除対象寄附金とすることや住宅借入金等特別税額控除適用期間を10年から13年に延長すること、固定資産税において、河川に規定する高規格堤防整備事業に伴い、移転補償金を受けた者が代替家屋を取得する際に、減税措置を講じること、軽自動車税において、自家用の3輪以上の軽自動車に対する環境性能割

郡山市議会 2019-03-08 03月08日-06号

佐藤正樹建設交通部長 登壇〕 ◎佐藤正樹建設交通部長 初めに、藤田管理用通路舗装化等についてでありますが、喜久田行政センター北側堤防上の道路は、福島県が管理する一級河川藤田川の管理用通路であり、市が舗装工事を施工するに当たりましては、河川第24条(土地占用)及び第26条(工作物新築等)の許可が必要となりますことから、現在は、申請に必要な図面等の作成のための延長260メートルの現況測量

二本松市議会 2018-06-20 06月20日-04号

当時の答弁では、県としては、護岸の影響、管理用道路の確保が必要であることから、植栽は認めないとしておりますが、低木等については、これらの条件が確保でき、地元で十分な管理が可能であれば、この限りではないとのことでありますが、市といたしましては、植栽する箇所が狭く、斜面でもあり、またJR敷地に隣接しておりますので、植栽後管理、また、現地における除草の作業上の安全を考慮し、河川面の植栽については、今後