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該当会議一覧

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須賀川市議会 2019-03-15 平成31年  3月 予算常任委員会−03月15日-01号

水道施設課長安田昭) 次期ビジョンでございますが、その中の新規水源という御質問ですが、現在、水道ビジョンすかがわ2020の中にも、新規水源調査等を行っておりまして、今後新たなビジョンの中では、今回の今現行動いているビジョンを更に一歩進んだ、レベルアップしたようなものを考えていきたいと思いますので、今、すぐにはここで、その項目が入っているとかというふうなことはないんですけれども、検討してまいりたいと

須賀川市議会 2019-03-05 平成31年  3月 定例会-03月05日-03号

◆14番(広瀬吉彦) 次に、上下水道行政についてでありますが、市長の施政方針の中でも述べられておりましたが、「水道ビジョンすかがわ2020」に基づき整備が進められておりますが、西川浄水場整備内容及び進捗状況について改めてお伺いいたします。 ◎上下水道部長佐藤俊明) ただいまの御質問にお答えいたします。  

須賀川市議会 2019-02-21 平成31年  3月 定例会-02月21日-01号

水道ビジョンすかがわ2020」に基づき、クリプトスポリジウム対策として進めてきました岩渕浄水場改修事業が昨年12月に完了し、今月から運用開始となりました。また、重要施設耐震化事業として進めている西川浄水場改築事業も順調に進捗し、管理本館は今年度内に完成予定となっております。今後は、急速ろ過池及び電気設備更新整備に努めてまいります。  

須賀川市議会 2019-01-21 平成31年  1月 建設水道常任委員会-01月21日-01号

岩渕浄水場が今回完了したことに伴い、今後は水道ビジョンすかがわ2020に基づき、引き続き西川浄水場改築事業進捗を図るとともに、基幹管路耐震化事業として進めている長沼岩瀬地域における石綿セメント管更新及び鉛給水管解消事業などの進捗も図ってまいる考えであります。  以上、報告を終わります。 ○委員長関根保良) ありがとうございます。  

須賀川市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会-12月12日-04号

次に、平成23年3月に策定しました水道ビジョンすかがわ2020に基づき、鉛給水管解消石綿セメント管布設替えを進めており、これらは2030年度の完了を目標として実施しているところであります。また、耐震化事業として、平成23年度から進めております西川浄水場改築事業については、2021年度の完成を目指し、実施しているところでございます。 ◆10番(大倉雅志) それでは、再々質問を行います。  

須賀川市議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会-12月11日-03号

そこで、最初に、水道ビジョンすかがわ2020策定時における財政計画と直近の財政見通しについてお聞きいたします。  次に、最近老朽化した設備更新が思うように進まず、各地で漏水や破損事故が相次いでおり、6月の大阪北部地震では最大で9万戸が断水し、大阪府では約3割の水道管耐用年数を超えていることが一因となっております。  

須賀川市議会 2018-09-12 平成30年  9月 定例会−09月12日-04号

合併当初にそれぞれ独立した運営を行ってきた地域水道事業平成20年4月に統合し、水道事業をスタート、平成23年3月には水道ビジョンすかがわ2020を策定し、定めた方針に基づいて具体的な施策を展開してきたわけでありますけれども、今後の水道事業経営状況見通しについて伺います。 ◎上下水道部長佐藤俊明) ただいまの御質問にお答えいたします。  

須賀川市議会 2018-03-06 平成30年  3月 定例会−03月06日-05号

本市は、水道ビジョンすかがわ2020を策定し、地方公営企業法に基づいた財政計画により、国庫補助事業等を活用しながら耐震化事業として西川浄水場改築基幹管路等更新を進めているところでございます。 ◆14番(広瀬吉彦) 人口減少節水器具の普及により給水量が減少し、収益も難しい時代になってきておりますが、配水管接合部については技術が進み、より耐性の高い配水管が製造されております。

須賀川市議会 2018-02-20 平成30年  3月 定例会-02月20日-01号

水道ビジョンすかがわ2020」に基づき、耐震化を進めてきた西川浄水場処理施設改築工事が完了し、2月から運用開始となりました。今後は、管理本館改築と、急速ろ過施設整備を進めてまいります。  また、基幹管路耐震化事業として、長沼岩瀬地域石綿セメント管更新を引き続き行い、事業の推進を図ってまいります。  

須賀川市議会 2017-03-07 平成29年  3月 定例会-03月07日-05号

今後は、平成29年度からの「水道ビジョンすかがわ2020」後期4年プランにおいて、新たなルールづくりを検討してまいる考えであります。  以上です。 ◆1番(渡辺康平) 最後に提言です。  この連合給水管については、この課題は水道事業者の煩雑な事務作業だけではなく、所有権代がわり不動産売買時の手続の漏れという問題があると先ほど述べさせていただきました。

須賀川市議会 2017-02-21 平成29年  3月 定例会-02月21日-01号

水道ビジョンすかがわ2020において、重要施設耐震化事業に位置付けている西川浄水場処理施設改築工事を引き続き進めてまいります。  また、基幹管路耐震化事業に位置付けている長沼岩瀬地域における石綿セメント管更新を進め、事業進捗を図ってまいります。  次に、生活排水対策についてであります。  

須賀川市議会 2013-04-19 平成25年  4月 建設水道常任委員会-04月19日-01号

その中で今年度の主な事業としましては、水道ビジョンすかがわ2020に基づき、重要施設耐震化を図るため、引き続き西川浄水場処理施設整備事業白山配水池更新事業整備を進めるとともに、重要幹線網ネットワーク機能構築のため、国道118号線松塚バイパス松塚地区東部環状線広表地区配水管を布設する工事も着手してまいりたいと考えております。

須賀川市議会 2012-09-26 平成24年  9月 定例会-09月26日-05号

次に、水道事業経営効率化に関しては、水道ビジョンすかがわ2020に基づき、説明を受け、質疑を行いました。  8月21日の委員会においては、内水対策準用河川下の川の整備に関する進捗状況について説明を受け、質疑を行いました。  次に、水道事業経営効率化に関しては、水道ビジョンに基づき、現在の状況実施スケジュールについて説明を受け、質疑を行いました。  

須賀川市議会 2012-07-31 平成24年  7月 建設水道常任委員会−07月31日-01号

委員高橋秀勝) これは、水道ビジョンすかがわ2020ということでありますので、2020年を目標にこういった制度を定めたいという考えかと思うんですが、そういった形なんですか。 ○委員長橋本健二) ただいまの高橋委員質疑に対して当局の答弁を求めます。 ◎営業課長加藤憲二) 今おっしゃるとおり、目標年次2020年ということで、その目標年次に向かって進む計画ということでございます。  

須賀川市議会 2012-04-23 平成24年  4月 建設水道常任委員会−04月23日-01号

営業課長加藤憲二) 先日、委員の皆様に「水道ビジョンすかがわ2020」を配付させていただきました。このビジョンですけれども、当委員会の前の委員のメンバーによりまして御議論をいただいて、平成23年3月に策定したものでございます。今回、印刷製本をしましたので配付させていただきました。よろしくお願いします。  以上です。 ○委員長橋本健二) ほかにございませんか。      

須賀川市議会 2012-03-01 平成24年  3月 定例会-03月01日-01号

水道事業につきましては、「水道ビジョンすかがわ2020」に基づき、平成24年度におきましては、施設耐震化等を図るため西川浄水場改築事業城山排水池更新事業などに取り組むとともに、須賀川長沼岩瀬地域ネットワーク機能構築のため、緊急時用連絡管整備事業として長沼地域管路整備を実施してまいります。  次に、生活排水対策についてであります。  

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