35件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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喜多方市議会 2019-09-10 令和元年第6回定例会(3日目) 本文 開催日:2019年09月10日

サポートセンターにつきましては、民泊、あるいはグリーン・ツーリズムの推進ということで活動をしているところでございます。市としましては、風評被害の払拭事業も含めまして、サポートセンターのほうに委託してさまざまな事業もあわせて取り組んでいただいているところでございます。  

喜多方市議会 2017-06-05 平成29年第4回定例会(2日目) 本文 開催日:2017年06月05日

受け入れ体制の現状と課題についてでありますが、本市における農家民泊農業体験を伴う教育旅行の受け入れを行う喜多方市グリーン・ツーリズムサポートセンターには、実践団体10団体、会員農家136軒、農家民宿40軒が登録しており、農業体験の場合は実践団体10団体で、農家民泊の場合は農家民宿40軒で対応しているところであります。  

喜多方市議会 2017-03-02 平成29年第2回定例会(5日目) 本文 開催日:2017年03月02日

次に、観光・体験交流につきましては、日帰り観光や滞在型農林水産体験などを通じ、さまざまな交流を進めることを目的として、本市は中野区の商社を対象に、米の全袋検査等の見学及び農家民泊、民宿への宿泊や野菜収穫体験を含んだモニターツアーを実施し、本市の食の安全・安心を実際に体験していただくことで、喜多方産の農畜産物等の消費、販売の回復、拡大を図るとともに、本市に来ていただけるよう体制づくりを進めております。

喜多方市議会 2016-11-29 平成28年第7回定例会(3日目) 本文 開催日:2016年11月29日

そして、転入後の職業では、農林水産業に従事が26.4%、会社団体に勤務が19.9%、民泊、カフェ、IT企業など28.1%、地域おこし協力隊、役場職員9.1%、無職5.5%、農業研修など就農準備3.2%と報告されていました。私はこの報告に希望を見出しています。地域づくりにしっかり取り組んでいるところは実績が上がっているからであります。  

須賀川市議会 2016-06-16 平成28年  6月 定例会-06月16日-05号

本市も多くの歴史資源や豊かな自然環境、心豊かな市民力を生かす努力と、中国洛陽市との姉妹都市締結など、福島空港が立地する優位性を生かし、外国人訪日客数の新たな目標を定め、民泊登録制度通訳案内ガイド資格、ネット配車サービスなど、政府の取組を参考にしながら、新たな施策の創設に向けて、調査研究に取り組む時期であると思いますので、早急な対応を期待するものであります。  

須賀川市議会 2014-12-18 平成26年 12月 定例会−12月18日-05号

長野県小諸市における小諸市グリーンツーリズム事業では、農家民泊農業体験等を活用した都市農村の交流の取組や、拠点施設であるみはらし交流館を中心とした地元農家とのふれあい交流体験事業、さらには近隣市町村や地元NPOと連携した観光誘客の取組などについて、調査を実施したところであります。

須賀川市議会 2014-07-25 平成26年  7月 生活産業常任委員会−07月25日-01号

だから、そういう現実を把握した上で、更に農業の振興という観点から、これ全て該当はするんだけれども、ある程度絞り込んで農家所得が上がるような、アップするような、そういう内容をこの中から、例えば当局のほうからいろいろこういう政策やっていますと、いろいろ出てくると思いますが、そういう部分で、例えば4つ目辺りにある民泊だとか体験農業とか、そういったものはよそからおいでになって、その方々に例えばここに金落としていただきながら

須賀川市議会 2014-05-23 平成26年  5月 生活産業常任委員会−05月23日-01号

だから、さっき加藤委員が言ったような、例えば子供たちが育ってしまって老夫婦で田畑を守っているよといったときに、例えば民泊ができますよとか、そういう改造したときに具体的に金を出しますよとか、そういう具体的なイメージアップ戦略ということで交流人口を図るとか、ふるさとづくりで地域のコミュニティを活性化するんだとか言っているんであれば、農業に対してもそういう部分の視点でやはり支援してあげる。

須賀川市議会 2013-12-16 平成25年 12月 生活産業常任委員会-12月16日-01号

今後、本市も長沼町の事例等を参考にしながら、市内関係機関団体と連携し、農家民泊などの受入れ体制の構築を図り、野菜、果樹、花きとほとんどの農産物が生産される本市におきまして、農業体験ができるという本市の特徴を生かしたグリーン・ツーリズムを育てていきたい。そして、併せて交流人口の増加を図っていきたいと考えております。  以上です。

須賀川市議会 2013-11-12 平成25年 11月 生活産業常任委員会−11月12日-01号

こちらのほうはいろいろ農業体験を生かした交流、また、農家民泊等に取り組んでいるNPOということでございます。こちらが2日目の行程でございます。こちらを中心に今回のテーマに沿って視察をするという行程を御提示させていただきます。  事務局からは以上でございます。 ○委員長(八木沼久夫) それでは、暫時休憩したいと思います。      

須賀川市議会 2013-10-30 平成25年 10月 生活産業常任委員会−10月30日-01号

だから、グリーンツーリズムということが新たに、民泊できるような建物をつくらなくても、須賀川市が持っている宿泊場所があるわけですから、そういうふうにつなげていくという部分が必要なんだね、これ。  やっぱり、私はどうしても牡丹園とか花火大会とか松明あかしだけで終わっちゃっているというのは、そこに結びつけてくるルートがないんだよ。

須賀川市議会 2013-03-06 平成25年  3月 定例会−03月06日-03号

これまでも、過去の定例会観光問題については、何度か一般質問をさせていただきましたが、最近では、観光客の観光に対する考え方が質的に変化しているため、全国的な傾向として、スポーツ、マラソン大会や郷土料理等、御当地グルメ観光農業体験ツアー、果樹収穫体験、農家民泊などをテーマとした観光資源を重要な行政施策の柱として、地域の活性化に取り組む地方自治体の事例が増えているようであります。

喜多方市議会 2011-09-05 平成23年第7回定例会(2日目) 本文 開催日:2011年09月05日

次に、グリーン・ツーリズムサポートセンターの現状と支援策についてでありますが、まず8月25日現在の農家民泊農業体験のキャンセルについては、農業体験ではすべて学校関係で57校、7,573人となっております。一方、農家民泊農業体験の受け入れについては、学校関係が7校、514人、一般関係が20人という現状であり大変厳しい運営状況となっております。

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