486件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

本宮市議会 2021-03-08 03月08日-03号

その中で、乗用型農機でのシートベルト、ヘルメットの着用徹底など、重点推進テーマを確認し、農業では、毎年300件近い農作業死亡事故が発生しており、2019年の農作業死亡事故者数は281人、前年比で7人の増となっており、65歳以上の高齢者が占める割合は88.3%と調査開始以来最高となり、就業人口10万人当たり死亡者数増加傾向にあり、16.7人で過去最高となり、高齢者事故防止など、地域を挙げた農作業安全

平田村議会 2021-03-03 03月03日-01号

交通安全対策では、昨年、交通死亡事故や大きな事故は発生していないものの、引き続き村内道路危険箇所の再点検交通安全設備充実を図りながら、交通安全教室街頭啓発活動により、悲惨な交通事故を防ぐ施策を展開してまいります。 公共交通関係では、平田村タクシー料金助成事業の1人当たり利用金額を1万円から2万円に引き上げ、高齢者の暮らしの支援運転免許証自主返納者移動手段の確保を図ってまいります。 

南相馬市議会 2020-09-17 09月17日-06号

まず、議案第92号の南相馬市弔慰に関する条例制定についてですが、1点だけ、昨年10月の台風において市職員が亡くなったことを契機に本条例を制定したとの説明でしたが、そうであれば災害時の死亡事故のみでよかったのではないか、なぜ功績のあったものまで付け加えたのかの質疑があったかお伺いをいたします。 

須賀川市議会 2020-06-19 令和 2年  6月 総務常任委員会-06月19日-01号

委員市村喜雄) 直接、公共交通網整備というのとは関わりがないのかもしれないんだけれども、最近というか去年もそのtetteのところでの死亡事故、横断歩道を渡るときの死亡事故この間も信金から横断しようと思って自転車で車の衝突事故とか、駅前から来ているその県道と、あと都市計画道路丸田翠ヶ丘線のところでの車同士追突事故、そういう意味において車優先道路と、あと都市計画の辺りでの考え方として、

須賀川市議会 2020-06-16 令和 2年  6月 定例会-06月16日-03号

◆1番(堂脇明奈) 答弁でもありましたが、水泳は泳げるようになることも目的ですが、水に慣れること、浮くこと、泳ぐことを通じての学ぶ楽しさを味わえること、また水による事故死亡事故が毎年起こってしまうことから、自分の命を守ることができるようになることも重要であると考えます。  日本での水泳の授業が行われるきっかけとなったのも、痛ましい水難事故から自分の身を守るためと言われています。  

二本松市議会 2020-06-09 06月09日-03号

2つ目、住民の方々による道路愛護活動河川清掃が行われておりますけれども、今後人口減少高齢化などや先日県内で発生した道路清掃作業時における交通死亡事故を踏まえ、これらの奉仕作業について、今後見直しが必要と考えられますが、市として市道河川維持管理について、今後どのように考えるのか、お伺いをいたします。 以上です。 ◎市民部長佐藤吉浩) 議長市民部長。 ○議長本多勝実) 市民部長

平田村議会 2020-06-03 06月03日-01号

なお、本村では、平成30年1月以降、村内での死亡事故は発生しておりません。今後も引き続き、交通事故防止対策を講じてまいります。 高齢者運転免許証自主返納者に対し実施しておりますタクシー利用料金助成事業につきましては、今年で3年目を迎えました。4月末現在での申請者は131人、うち実利用者は32人、延べ64人が利用しました。

福島市議会 2020-03-18 令和2年3月18日予算特別委員会文教福祉分科会-03月18日-01号

◎幼稚園・保育課幼保指導係長 17ページのほうに、実は昨年度も実施していまして、288万4,000円の予算で巡回支援員1名を雇用して実施はしておりまして、そこが21ページに、こちらのほうに移ったのですけれども、昨年度はやはり保育施設事故の多い場面、子供の睡眠の時間、それから食事は間違えて食べてしまって窒息とかという事故も多いので、食事の時間、それからプール活動中の死亡事故もありますので、水遊び、プール

南相馬市議会 2020-03-12 03月12日-05号

しかし、件数は減少しているものの市内における事故発生割合平成30年においては3件に1件が高齢者事故ということもありまして、自動車運転に不安を持つ高齢者当事者となる交通事故減少、また今週月曜日にも発生いたしました死亡事故高齢者が原因となる事故でありましたので、自主返納を加速させるためタクシー利用券の増額を行ったわけであります。

会津若松市議会 2020-03-05 03月05日-総括質疑-05号

古川雄一議員 特に駅前広場整備については、昨年ああいう構内での死亡事故が発生したりというようなことがあって、やはり観光客の利便を考えても、高速バスの乗り場と降り場が違うというようなことで観光客が迷ったり、そういうことも実際あるわけで、その辺は早急に解決しなければならないのではないかなというふうに思うのです。

平田村議会 2020-03-04 03月04日-01号

交通安全対策では、昨年、交通死亡事故や大きな事故は発生していないものの、引き続き村内道路危険箇所の再点検交通安全設備充実を図りながら、交通安全教室街頭啓発活動により、悲惨な交通事故を防ぐ施策を展開してまいります。 防犯関係では、現在も高齢者を狙った詐欺など、消費者トラブル増加の一途をたどり、その内容も複雑、多様化しております。

いわき市議会 2020-02-26 02月26日-03号

警察庁の2019年調査によれば、75歳以上の運転者死亡事故のうち最も多かった人的要因は、ハンドル操作ミス、ペダルの踏み間違いなど運転操作の誤りでありました。高齢ドライバー事故減少に期待される1つとして、サポカー補助金事業内容について伺います。 ただ、安全装置を過信してはなりません。大切なことは安全運転を心がけることであります。

南相馬市議会 2019-12-18 12月18日-06号

まず、公務死亡事故についてでありますが、庁内でも時系列調査を行っておりまして、それをまとめているということでございます。あえて委員会を設置する必要性が見受けられない。また、遺族からの要請というものはなく、設置するという報告をしたまででございます。遺族関係者の心中を考えれば、あえてこういったものを設置する必要性があるのか。

会津若松市議会 2019-12-11 12月11日-一般質問-04号

1つ死亡事故転落事故などの重大事故が発生する場合、実はその下に軽微なけがが29件あり、けがをしない300件のヒヤリハットがあると言われています。重大事故を未然に防ぐためにも、ハード、ソフトの両面から道路上にあるさまざまな不安全な状態1つずつ解消、改善していくことが重要です。 そこで、質問いたします。

会津若松市議会 2019-12-10 12月10日-一般質問-03号

昨今、高齢者自動車運転において、アクセルブレーキの踏み間違え、高速道路等での逆方向走行等で重大な事故が発生し、死亡事故も発生している点を鑑みても、当事者だけに責任を押しつけるべきではないと考えます。自動車メーカーでは、アクセルブレーキを踏み間違えても発信しない制御システムを研究したりと開発に余念がありません。