23件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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南相馬市議会 2021-03-10 03月10日-04号

復興企画部長庄子まゆみさん) 多核種除去設備処理取扱いにつきましては、福島復興は安全かつ早期の廃炉、多核種除去設備処理安全性の担保、そして風評被害への影響の抑制が重要であることから、「国が責任ある方針を示し、原発被災者をはじめ、国民へ分かりやすい説明理解を得ること」、「風評被害への対応具体策を示すこと」、「貯蔵タンク増設のための方策も同時に検討するなど、決して期限ありきでない対応

南相馬市議会 2020-12-07 12月07日-04号

復興企画部理事危機管理担当]兼健康福祉部理事新型コロナウイルス感染症対策担当](鎌田由光君) 多核種除去設備処理対応につきましては、これまで国に対しまして、国が責任ある方針を示し、原発被災者を初め、国民へ分かりやすい説明理解を得ること、風評被害への対応具体策を示すこと、貯蔵タンク増設のための方策も同時に検討するなど、決して期限ありきでない対応を取ることの3点を意見として申し上げております

福島市議会 2020-09-18 令和 2年 9月定例会議−09月18日-05号

の一部を改正する条例制定の件       議案第131号 福島市議会会議規則の一部を改正する規則制定の件   8 議員提案理由説明   9 質疑、討論、採決   10 追加議案第132号、第133号の提出       議案第132号 新型コロナウイルス感染症影響に伴う地方財政の急激な悪化に対し地方税財源確保を求める意見書       議案第133号 東京電力福島第一原子力発電所構内保管の多核種除去設備処理

福島市議会 2020-09-11 令和2年9月11日総務常任委員会-09月11日-01号

東京電力福島第一原子力発電所事故で発生した放射能汚染水アルプス処理水)の海洋放出に反対する意見書提出方についての請願トリチウム汚染水海洋放出に反対する意見書提出方についての請願東京電力福島第一原発構内に保管されている「多核種除去設備等汚染処理水」の処分に関する意見書提出方についての陳情、多核種除去設備処理管理保管に関する意見書提出方についての陳情、以上につきましては、いずれも賛成少数により

福島市議会 2020-09-10 令和2年9月10日議会運営委員会-09月10日-01号

次に、東京電力福島第一原子力発電所構内保管の多核種除去設備処理処分に関する意見書案についてを議題といたします。  それでは、各会派の本会議提出の可否について、提出会派以外の会派の皆さんの意向を確認をさせていただきます。  市民21さんから。 ◆石原洋三郎 委員  可です。 ○丹治誠 委員長  共産党さん。

福島市議会 2020-09-10 令和2年9月10日総務常任委員会-09月10日-01号

株式会社福島テクノサービス     請願第6号  東京電力福島第一原子力発電所事故で発生した放射能汚染水アルプス処理水)の海洋放出に反対する意見書提出方について     請願第7号  「トリチウム汚染水海洋放出に反対する」意見書提出方について     陳情第9号  東京電力福島第一原発構内に保管されている「多核種除去設備等 汚染処理水」の処分に関する意見書提出方について     陳情第10号  多核種除去設備処理

福島市議会 2020-09-08 令和2年9月8日議会運営委員会-09月08日-01号

続いて、10番、多核種除去設備処理管理保管に関する意見書提出方についてです。記載提出者でございます。8月28日受理付託委員会総務常任委員会。  続いて、11番、保育所等における新型コロナウイルス感染症対策に関することについてです。記載提出者です。9月1日受理付託委員会文教福祉常任委員会。  続いて、12番です。保育所等における新型コロナウイルス感染症対策に関することについて。

南相馬市議会 2020-03-09 03月09日-03号

核種除去設備処理について                   (1) 多核種除去設備処理処分方法                       について                  3. 安定ヨウ素剤服用体制について                   (1) 安定ヨウ素剤事前配布について  2番  高 橋   真 君   1. 

南相馬市議会 2018-12-14 12月14日-05号

平成30年10月に処理水取り扱いを議論している経済産業省の多核種除去設備処理取り扱いに関する小委員会で、タンク内の処理水放射性物質濃度について説明をする東京電力担当者に対し、「思ったより、告示濃度を超えているものが多い。」とか「詳細な説明は初めてだ。」などの厳しい指摘がありました。発生し続けている汚染水は多核種除去設備、いわゆるALPS処理をし、タンクに貯めております。

いわき市議会 2018-09-10 09月10日-02号

福島第一原発事故汚染水貯蔵液体放射性廃棄物を希釈して海に流せば最も短期間・低コストで処分できるとして、経済産業省の多核種除去設備処理取り扱いに関する小委員会が、8月30日・31日に富岡町などで説明公聴会を開催しましたが、意見表明した44名中、海洋放出賛成したのはわずか2名でした。また、朝日新聞社等による福島県民世論調査でも、薄めて海に流すことについて反対67%、賛成19%でした。 

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