2783件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

棚倉町議会 2020-09-28 09月28日-04号

審査の意見及び結果でありますが、当委員会において慎重に審査をしたところ、東日本大震災により経済的に困窮している家庭の子供たち就学を保障するため、令和3年度以降も、全額国庫で支援する被災児童生徒就学支援等事業の継続と十分な就学支援に必要な予算確保を行うことは、願意妥当と認められますので、全会一致をもって採択すべきものと決定をいたしましたので、ここにご報告をいたします。

棚倉町議会 2020-09-24 09月24日-02号

◆10番(古市泰久) 次に、実はこの城跡西南部に残されております外堀跡石垣の件でございますが、先の東日本大震災において、石垣が崩落いたしました。非常に危険な状態でありますが、もう10年になろうとしているこのうち、いまだ手つかずの状態になっております。城跡周辺整備計画としての計画としては入っているんでしょうか、お伺いをいたします。 ○議長須藤俊一) 地域創生課長

喜多方市議会 2020-09-08 令和2年第6回定例会(3日目) 本文 開催日:2020年09月08日

福島県が20番以内に入らないという現状の中で、やはりいろいろ問題があるのですけれども、東日本大震災とか、そういう問題からだと思いますが、やはりそれを払拭しながらこういったITを活用した移住促進対応を求めるべきと思いますので、この辺に対してお願いしたいと思います。 ◯議長齋藤勘一郎君) 答弁を求めます。  

郡山市議会 2020-06-29 06月29日-06号

なお、審査過程で、自治振興費に関し、補助金交付団体先について、災害対策費に関し、東日本大震災アーカイブ事業について等、種々質疑が交わされました。 次に、議案第94号 令和2年度郡山市国民健康保険特別会計補正予算(第1号)については、当局の説明を了とし、原案のとおり可決すべきものと決しました。 なお、審査過程で、国民健康保険事業財政調整基金の今後の見通しについて、質疑が交わされました。 

白河市議会 2020-06-24 06月24日-02号

71号 小峰城跡(水懸口北面石垣修復整備工事請負契約の一部変更について第7 議案第73号 損害賠償の額の決定及び和解について第8 議案第62号 白河長等給与及び旅費に関する条例の一部を改正する条例第9 議案第63号 白河税条例等の一部を改正する条例第10 議案第64号 白河地方活力向上地域における固定資産税課税免除及び不均一課税に関する条例の一部を改正する条例第11 議案第65号 白河東日本大震災

郡山市議会 2020-06-23 06月23日-05号

東日本大震災発生から9年が過ぎ、復興に向けて地域一丸となり突き進んでいる中、日本各地で相次ぐ地震台風、土砂崩れや洪水などの天災が繰り返されています。そのような中、新型コロナウイルスが検出されたとの発表が1月にあり、それから非常事態宣言が出され、自粛や制限された日々を過ごしています。 特に、子どもたちにとっては、学業の遅れや生活リズムの乱れで不安な日々が続いています。

郡山市議会 2020-06-22 06月22日-04号

2011年の東日本大震災発生当時、ちょうど私は出張のため東京におりました。地震直後から都内は全ての交通機関が止まり、道路は大渋滞。そのときにカーナビのラジオから「◯◯避難所では何時から何名の避難者を受け入れます」などの詳細な状況が刻々と聞こえてきて、これぞ被災者の方が知りたい情報なのではないかと思いました。 

須賀川市議会 2020-06-19 令和 2年  6月 総務常任委員会-06月19日-01号

これまで須賀川総合交通ビジョン須賀川地域公共交通総合連携計画を策定し、また、東日本大震災以降は復興事業の進捗に併せ、住民ニーズを踏まえた運行の見直しなどを行い、地域の足を維持したところでございます。  しかしながら、人口減少社会の進展に伴う財政状況の縮小などにより、効率的な地域公共交通の再編が課題となっているところであります。  

白河市議会 2020-06-18 06月18日-01号

-議事日程 第1号         令和2年6月18日(木曜日) 午前10時00分開議第1 会議録署名議員の指名第2 会期の決定第3 議案第62号 白河長等給与及び旅費に関する条例の一部を改正する条例第4 議案第63号 白河税条例等の一部を改正する条例第5 議案第64号 白河地方活力向上地域における固定資産税課税免除及び不均一課税に関する条例の一部を改正する条例第6 議案第65号 白河東日本大震災

喜多方市議会 2020-06-18 令和2年第4回定例会(7日目) 本文 開催日:2020年06月18日

加えて、福島県は、東日本大震災からの復興も進められる中、昨年の台風被害復旧もままならない状況にあり、県内自治体財政をますます逼迫させている。これら諸課題の解決には、地方財政の充実・強化が不可欠である。  よって、本市議会は、政府関係機関に対し、下記事項について強く要望する。                       

須賀川市議会 2020-06-17 令和 2年  6月 定例会−06月17日-04号

平成23年の東日本大震災においては、被災地全体の死者数のうち、65歳以上の高齢者死者数は約6割であり、障がい者の死亡率被災住民全体の死亡率を約2倍上回っております。今後、広域で甚大な災害も見据えて、福祉避難所事前指定の推進と十分な専門的支援を供給していく環境整備が重要になると考えております。  

須賀川市議会 2020-06-16 令和 2年  6月 定例会-06月16日-03号

今後とも、東日本大震災、台風などによる大災害を風化させることなく、復興への足跡を発信するとともに、いま一度、防災、減災の備えを怠ることがないように肝に銘じて、日々の活動にまい進してまいりたいと思います。  それでは、そのような思いと認識を持って、大項目2点につきまして質問をいたしますが、大項目1点目につきましては3月定例会でも取り組みました項目であります。