8件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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福島市議会 2019-06-06 令和 元年 6月定例会議-06月06日-02号

東北防衛では飛行はしていないということでしたが、かなり低空ですごい轟音だったということでした。それだけでも市民は恐怖に感じています。県内でも飛行が目撃されており、市民安全安心よりもアメリカ重視のこの状況をつくっている国に子育て、教育に力を入れることこそが国難突破につながるのだということをしっかり地方からも言うべきだと思います。

平田村議会 2019-06-05 06月05日-01号

これまでの横田基地から三沢基地までの飛行実績は、防衛省東北防衛からの情報によると、目視で確認できたものだけでも10月の2往復で3機から始まり、ことしの4月には9.5往復で17機。これまでに21.5往復で36機です。福島県の上空が該当しているブルーラインと言われるコースはもちろん、コース以外の市町村上空飛行しています。この数字は、夜間飛行などで確認できないものは含まれていません。 

白河市議会 2019-06-04 06月04日-02号

川瀬忠男市民生活部長 オスプレイ飛行については、防衛省東北防衛から福島危機管理課を通して、福島上空を通過する可能性があるとの情報提供がありますが、飛行ルートなどの詳細情報がないため、具体的な内容などは把握できない状況です。 また、このたびの東地域目撃情報については、本庁や東庁舎への問い合わせはございませんでした。 ○筒井孝充議長 佐藤正則議員

喜多方市議会 2019-03-06 平成31年第2回定例会(4日目) 本文 開催日:2019年03月06日

その情報収集内容につきましては、福島県が防衛省東北防衛から受けている情報によりますと、横田基地から三沢基地に飛来する旨の情報だけであり、飛行ルートなどの詳細情報はありませんでしたが、三沢基地到着後に、1月14日夕方、軍用機オスプレイ2機が横田基地を離陸し、午後6時25分に三沢基地に着陸したとの連絡を受けたとのことであります。  

郡山市議会 2013-06-21 06月21日-05号

また国との協議につきましては、本年3月4日に関東森林管理局除去土壌等の仮置場としての国有林の貸付に係る基本協定を締結いたしましたが、東北防衛からは、行政財産であり任務の必要性があるとのことから協力が得られなかったところであります。しかしながら、より多くの仮置場を確保するため、今後におきましても国及び県に対して引き続き用地提供を求めてまいります。 以上、答弁といたします。

郡山市議会 2012-09-10 09月10日-03号

なお、これにつきましては、東北防衛から行政財産のため貸与不可との回答がありましたが、その後、環境省、福島環境再生事務所から、仮置き場としての条件に合致しているとの助言をいただき、再度、仮置き場として要望いたしましたが、有事の際に部隊中継基地物資輸送基地として重要な位置づけであるということで却下された経過がございます。 以上、答弁といたします。 ○太田忠良議長 小野総務部長

郡山市議会 2011-12-08 12月08日-03号

次に、自衛隊との情報共有についてでありますが、本市防災行政基本となる地域防災計画等を検討する郡山防災会議陸上自衛隊からも構成員として参加いただき、互いに連携を図るとともに、毎年、防衛省東北防衛から防衛白書説明を受ける機会を設け、近況報告情報交換を行うなど、定期的に自衛隊情報共有を図っているところであります。今後におきましても継続して自衛隊との協力連携を図ってまいります。 

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