406件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

須賀川市議会 2019-06-13 令和 元年  6月 定例会−06月13日-05号

それは、県道古殿須賀川線と県道須賀川三春線の本町交差点から宮先町交差点までの約400m、いわゆる中心市街地を、例えばですが、6月から9月までの毎週日曜日に歩行者天国にして、様々なイベントを各種団体から受け付けることで、中心市街地のにぎわい創出につながると考えますが、市としての考えをお伺いいたします。 ◎市長(橋本克也) ただいまの御質問にお答えをいたします。  

会津若松市議会 2018-09-25 平成30年  予算決算委員会-09月25日−04号

委員間討議におきましては、自主防災組織の拡充と災害避難行動要支援者への対応などを主な論点として討議が行われたところであり、市民部においては、ハザードマップ家庭防災カルテの全戸配布、災害避難行動要支援者名簿の作成と支援等関係者への配布などの取り組みを進めていること、また市民協働推進事業における行政提案型協働モデル事業による取り組みではあるが、本町地区における防災の勉強会やワークショップを通して

会津若松市議会 2018-09-11 平成30年  9月 定例会-09月11日−一般質問−03号

現在、神明通り商店街振興組合において、年金支給日における割り引きや特典の提供の一つとして個々の店舗による独自の割り引きサービス参加店で買い物をした方が当該組合から粗品等の特典を受けられるといった神明通りお買い得市を実施しており、また本町商店街振興会においても年金デー感謝セールを実施しております。

福島市議会 2018-06-14 平成30年6月14日文教福祉常任委員会-06月14日-01号

それと、対象となる園の、廃園となる対象の園での説明会と、中央地区については昨年度でいきますと7月24日に中央学習センターで実施して、所管としては本町渡利、杉妻、蓬莱支所の管轄を対象として、杉妻が入りますので、その行政管轄の説明会をしております。これは、自治振興協議会ではなく地区に対しての説明になります。 ◆真田広志 委員  ということなのです。

須賀川市議会 2018-06-13 平成30年  6月 定例会-06月13日-04号

さらには、本町地内には、(仮称)文化創造伝承館の施設整備が予定されていることは、本市がかつて奥州街道屈指の宿場町、商業のまちとして栄え、豊かな経済力を基盤とした町民文化が根付いた歴史と伝統あるまちとして栄え、須賀川市歌にもうたわれ、「文化の都 自治の町 須賀川」そのものの再現と期待するものであります。  そこで、2つ目は、中心市街地の都市景観の形成についてお伺いをいたします。  

須賀川市議会 2018-06-12 平成30年  6月 定例会-06月12日-03号

その都度、職員が親身に対応し、本町とのつなぎ役を果たしているというのは私も承知しております。  政治活動を通して気づいたことは、更に小規模なきめ細かい要望が存在するという現実です。そのような課題に対して、この集落、地域の市の担当者はこの人だよ、この人に連絡すれば話を聞いてくれるよという市の姿勢を表すのが、この地域担当職員制度の役割の一つであると考えます。

須賀川市議会 2018-04-24 平成30年  4月 建設水道常任委員会-04月24日-01号

内容としまして、現在、本町商店会やNPO法人チャチャチャ21と市が連携して6月に開催しております芭蕉まつりや、7月の地元町内会等が開催するきうり天王などがありますが、これら整備された結の辻や路地を活用した市場野菜市とか骨とう市とか、それらや季節のイベント等を地元町内会商店街等と連携し、活性化を図ってまいりたいと考えております。  

郡山市議会 2018-03-07 郡山市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月07日−05号

郡山駅前や、私の地元である小原田、本町でも空き店舗が目立つようになりました。大型ショッピングセンターが郊外にできるたびに、旧市内の過疎化が進行しています。このまま駅前周辺地区で空き店舗がふえていくことは、将来の郡山市にとって有益とは思えません。幾らICTを使っても、AIなどを開発をする企業を呼んできても、そもそも人がいなければ、にぎやかな商店街はつくれません。

福島市議会 2017-12-20 平成29年12月定例会議-12月20日-04号

そのような中、街なか広場本町一番街、今の街なか広場とその北側の土地合わせて0.7ヘクタール、この福島都心中央土地区画整理事業で区画が指定されている、その場所をやはり忘れてはいけないと思いますし、この歴史的にも立地的にも福島の中心市街地のへそとも言えるこの場所が、本来あるべき姿となって、そして都市機能の一翼を担わなければいけない、これがなければ私は中心市街地の活性化というものは、なかなか完成には至らないのかなと

会津若松市議会 2017-12-13 平成29年 12月 定例会-12月13日−一般質問−04号

現在本町地区など市内の複数の地区において設立に向けた動きがあり、地区単位で担当職員を定め、勉強会や出前講座等を通して防災意識組織設立の機運醸成に努めているところであります。一方で本市は災害が少なく、安全であるという意識市民の皆さんの中に根強いことに加え、近隣とのつながりなど地域コミュニティーの希薄化も背景にあり、設立が進みにくいといった課題があるものと認識しております。  

郡山市議会 2017-12-06 郡山市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月06日−02号

(2)本町踏切周辺の事故防止について。  本年9月2日、市総合福祉センターにて志翔会で初めて議会報告会を行った際に、参加アンケートを提出された市民の方から次のような市政に対する意見がありました。本町二丁目の踏切付近の照明が少なく、夕方から夜間にかけての通行が非常に危険ではないかというご意見がありました。

須賀川市議会 2017-10-05 平成29年 10月 決算特別委員会−10月05日-01号

◎商工労政課長(鈴木伸生) 街路灯、今ほど659基というふうにお話ししましたが、この中でLED化、28年度につきましては本町町内会で14基ほど、それを含めて27年度についても行っておりますので、それを含めますと105基がLED化になっているというふうなことでございます。  以上です。

須賀川市議会 2017-10-03 平成29年 10月 予算常任委員会−10月03日-01号

◎商工労政課長(鈴木伸生) 業種につきましては、小売業1、あと飲食業が4、美容業が1というふうなことでございまして、それぞれ東町本町、上北町、あとは役所の近くの橋本組の事務所ですとか、そういうふうなところでの出店場所というふうになっております。詳細、何丁目まではちょっと把握しておりませんが、そこのそれぞれの町内会の中に出店するというふうなことでございます。  以上です。

須賀川市議会 2017-09-26 平成29年  9月 定例会-09月26日-03号

それと県道須賀川二本松線本町大町付近になぜ街路樹を植栽しなかったのかあわせて伺います。 ◎建設部長(永野正一) ただいまの御質問にお答えいたします。  街路樹緑地帯につきましては、良好な都市景観形成に寄与するばかりでなく、運転者の安全の確保やスムーズな車両通行を図る上からも道路施設として必要があると考えております。