54件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

会津若松市議会 2020-06-11 06月11日-議案提案説明・質疑・討論・採決-01号

承認第5号 農業委員会委員任命についてでありますが、これは本市農業委員委員が本年7月19日をもって任期満了となるため、その後任として引き続き大竹健司氏、佐々木隆夫氏佐野和枝氏、永井 茂氏、丸山世子氏、吉田和明氏、吉田武幸氏、渡邉直也氏、渡部政美氏、渡部裕末氏の10名を任命するとともに、新たに折笠康裕氏、小檜山祐一氏、多田善信氏、長尾好章氏、奈良橋 渉氏、星富士雄氏、弓田秀一氏、渡部一夫氏の8名

二本松市議会 2020-03-04 03月04日-05号

そこで、(1)といたしまして、所有者不明土地問題についてでありまして、この2018年の法改正後、農地集積を阻害する不在地主相続登記等の土地問題の中で、本市農業委員では、不在地主が存在していないため、利用権が設定できなかった等の事例は何件あったのか。また、相続登記事例はあったのか。さらに制度改正後、遊休農地など、担い手貸与までの流動化事例があったのかどうか、お尋ねをいたします。 

会津若松市議会 2019-06-20 06月20日-総括質疑-05号

市長承認第1号)               〔市長室井照平登壇〕 ◎市長室井照平) ただいま上程されました承認第1号 農業委員会委員任命についてでありますが、これは本市農業委員委員に1名の欠員が生じており、委員を補充する必要があることから、新たに積田行弘氏を本市農業委員委員任命したいので、農業委員会等に関する法律第8条第1項の規定に基づき、議会同意を求めようとするものであります

会津若松市議会 2017-06-15 06月15日-総括質疑-05号

承認第1号 農業委員会委員任命についてでありますが、これは農業委員会等に関する法律の一部改正に伴い新たに農業委員会委員任命する必要があることから、本市農業委員委員大竹健司氏、梶内正信氏、菊地和友氏、佐々木隆夫氏、佐野和枝氏、鈴木純一氏、鈴木康弘氏、髙橋一美氏、手代木久司氏、永井茂氏、星貴士氏、丸山世子氏、皆川庄司氏、吉田和明氏、吉田武幸氏、渡部和弥氏、渡邉直也氏、渡部政美氏、渡部裕末氏の19

須賀川市議会 2016-12-08 平成28年 12月 定例会−12月08日-02号

この法律改正に際しまして、本市農業委員では、公選制による委員の選出は、地域農業に精通し公平な観点から農地利用を担保する役割があるため現行制度を堅持すべきと、平成26年6月に議決し、県農業会議に対して意見書を提出しております。 ◆18番(丸本由美子) 再質疑させていただきます。  

福島市議会 2016-12-07 平成28年12月定例会議-12月07日-02号

現在、本市農業委員には、農業者の代表として選挙で選ばれた委員36名と、農協、農業共済土地改良区から3名、市議会から議会推薦委員の3名の42名により構成されております。  そこで、新たな農業委員会などに関する法律の一部改正とはどのような内容なのかをお伺いいたします。 ◎農政部長松谷治夫) 議長農政部長。 ○副議長宍戸一照) 農政部長。 ◎農政部長松谷治夫) お答えいたします。  

郡山市議会 2016-06-22 06月22日-03号

これを受けて、本市農業委員では、東日本大震災後に増加した遊休農地対策として、昨年9月に下限面積設定のための特別委員会設置、審議いただくとともに、各地区意向調査結果を踏まえ、議員が申されたとおり、新規就農を促進するのに適当な面積を設定することができる地域として、今6月1日に初めて田村地区中田地区及び西田地区を定め、これまで市内一律に50アールであった下限面積を10アールとしていただいたところであります

福島市議会 2016-03-07 平成28年 3月定例会議-03月07日-02号

その発端は、数年前に出された本市農業委員建議書からであると思います。私も過去に一般質問でも要望いたしましたが、農業県でありながら、県内大学農学部がないのは東北地方では本県だけであり、新しい農業のあり方、農産物への放射能影響の研究や高齢化に対処するための後継者の育成、6次化へ向けた新たな農産物栽培、そして商品開発などが期待されます。

いわき市議会 2015-12-09 12月09日-04号

福島県内全ての農業委員会においても、地元自治体に対し、実現に向けた要望活動を実施することとし、本市農業委員におきましても、平成25年度から市に提出をする建議書に盛り込み、加えて平成27年度には本市への関連施設誘致について要望してきたところでございます。 ◆11番(狩野光昭君) 農業委員会の御努力が、今回の福島大学の農学部学部設置方向性に結びついていったのかなと思います。

会津若松市議会 2015-12-09 12月09日-一般質問-04号

本市農業委員は、農地利用最適化推進委員を委嘱すべき農業委員会に該当しますが、その際の委員定数の上限は現状の約半数の19名となります。本市における広大、広範囲な農地の適切な保全と農地集積を図る上で農業委員推進委員定数はどのようにあるべきと考えているのか、認識をお示しください。 環太平洋連携協定TPP大筋合意による本市農業への影響対策について伺います。

郡山市議会 2015-09-25 09月25日-02号

山田亨教育総務部長 登壇〕 ◎山田亨教育総務部長 高瀬地域公民館駐車場の増設についてでありますが、地元皆様から提示いただいている駐車場候補地農業振興地域内の第1種農地であり、土地収用法による事業認定をはじめ、農業振興地域からの除外農地転用の手続を進めていくことが必要となるため、駐車場規模等検討とあわせて福島土木部本市農業委員等関係機関との協議を進めてきたところであります。

郡山市議会 2015-03-10 03月10日-05号

佐藤親生涯学習部長 登壇〕 ◎佐藤親生涯学習部長 初めに、高瀬地域公民館駐車場建設についてでありますが、現在地元皆様から提示をいただいている農業振興地域内の候補地につきましては、農地以外の転換が厳しく制限されている優良な第一種農地でありますので、駐車場規模等検討とあわせて、福島県をはじめ、本市農業委員等の関係機関農業振興地域からの除外農地転用等条件整備について協議を進めているところであります

南相馬市議会 2015-03-09 03月09日-03号

特に、水稲の作付再開については大変慎重な対応が要求され、本市農業委員地域農業再生協議会、私ども市議会としても待ったをかけておりました。国の言うとおりなぜかすんなりと認めてしまったように見受けられるのですが、その根拠についてお伺いしたいと思います。 ○議長平田武君) 経済部長。 ◎経済部長藤田幸一君) 私ども地域再生協議会という機関事務局を持ってございます。