10件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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南相馬市議会 2002-02-27 02月27日-02号

また、暴力団抗争事件が発生すると同時に、暴力団追放運動に立ち上がり、市民運動を盛り上げ、自分の身の危険を顧みず、事務所の使用差し止めを勝ち取り、再発防止に尽力され、暴力団追放運動においては原町方式とまで評価をいただきました。 しかし、大甕産廃問題が浮上してからは、市長政治姿勢は一変した感があります。

南相馬市議会 2001-12-12 12月12日-02号

また、平成11年5月に発生した暴力団抗争事件においては、原町方式と呼ばれる暴力団追放市民運動を展開し、暴力追放に努めてきたところであります。 さらに、防災行政無線整備し、災害から尊い人命を守るための対策を講ずるとともに、交通安全施設整備に努めてきたところであります。 第3は、人と情報が豊に満ちたまちづくりであります。

南相馬市議会 2001-06-11 06月11日-01号

次に、暴力団抗争事件から2年目を迎え、けん銃発砲事件と同日の5月11日旭公園において「暴力団追放市民決起集会」を開催しました。集会には市議会議員の皆様をはじめ、関係団体一般市民など約800人を超える市民が参加し、市民総ぐるみ暴力団排除市民運動が展開され、集会宣言全会一致で採択し、全市民の団結を誓い合いました。

南相馬市議会 2000-06-14 06月14日-02号

駐在所及び派出所の機能拡充要請についてでありますが、昨今の犯罪傾向を見ますと、急激な近代化都市化という社会変動に伴い、県内においても拳銃を使用した強盗事件殺人事件などの凶悪事件が発生しており、一方、本市においては、昨年暴力団抗争事件が発生するなど、総じて治安の悪化が懸念され、加えて、犯罪の低年齢化が一層進み、少年による残虐かつ凶悪な犯罪増加していることは、誠に憂慮すべき事態であると受け止めているところであります

南相馬市議会 1999-09-09 09月09日-02号

暴力団抗争事件に関わる市長政治姿       〔自由クラブ〕        勢について                  2.  今後の財政運営について                  3.  馬事公苑利活用について                  4.  市民文化会館建設について                  5.  

南相馬市議会 1999-09-07 09月07日-01号

その真実は、昨年の暮れ原町市長選挙があり、そのとき、今回原町市で起きた暴力団抗争事件の当事者である暴力団云々」ということが書いてあって、そのために買ったのだという、これは信じがたい話ですが、いずれ、こういうものが来た以上は、我々としてもこれはお聞きせざるを得ない問題があります。この点についてもお聞かせいただきたい。 

郡山市議会 1990-12-06 12月06日-03号

経済の発展、人口の増加道路網整備に伴いまして、暴力団抗争事件犯罪交通事故増加など、県内で発生する事件事故の4分の1を本市が占めている現状であり、市民生活は不安と危惧にさらされているのが実情であります。これを踏まえまして、郡山警察署では日夜別なく、これらの事件事故に対処され、治安の維持にご労苦をいただいているところでございます。

郡山市議会 1989-12-07 12月07日-03号

しかしながら一連の対立抗争事件郡山1署だけではもはや対応できないのではないか、暴力団抗争事件のほかに会社社長失踪事件連続放火事件死亡ひき逃げ事件等県警凶悪重要事件の多くを抱え、 300人の署員はくたくたになっているようです。しかし、連続放火事件死亡ひき逃げ事件の2件は警察の必死の捜索により解決いたしました。本当にご苦労さまでございました。 

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